俺史上素晴らしい広島メンエス嬢と俺物語⑨
おはようございます。根男です。
メンエス取り締まり強化が始まってからはや半年近く経ち、お店を変えたり閉店したりして色々騒動がありましたが、実際のところ我が広島県は抜き打ち捜査だったり、摘発は未だないのでしょうかね?それとも水面下で動いているのか……県内のメンエスオーナーと何人か知り合いがいますが、今のところ大きく警察が動くという話は無い様ですね。もうこのままグレーでいいじゃない……
そんな今日は30代前半の美人セラピさんの紹介になります。よろしくお願いいたします。
今日は市内の某会議室で打ち合わせ。13時からの打ち合わせで昼ごはんも兼ねてちょっと早めに会議場に着き、早めの昼ご飯をしてゆっくり休んで会議に臨む段取りだ。朝は特にすることもなかったので遅めの出社で現地に直行で10時過ぎには会議場に到着して、近くのご飯やを検索。お好み焼きの気分だったので、有名お好み焼き店に開店直後に向かうことにして時間までまっていると、ピロンッとSNSが入り、
会議主催者が体調不良(後日大病と判明)なので、会議は延期しますとのこと。
あらら💦まぁしょうがないかぁ、ただまぁ今日の予定は会議だけだったし、会社に行ってもすることないしなぁ、というかここの会議場の近くに良く行くメンエス店あるし、ちょっとそこの店の出勤状況だけでもみてみますかね…。
この時間だと…30代前半のSちゃんかぁ。写メ見る感じだとスレンダーで顔は載せてない様子。よし!これもなにかの縁でしょう。Sちゃんに決定。
ほんと今居る会議場からすぐ近くなんで、いますぐで予約をとり、即効性のあるジェルタイプのカマグラゴールドを服用して連絡を待つ。
急な展開だった為、剃毛に一抹の不安があったのでトイレで剃毛するかと思っていたら
Sちゃんすぐいけます
と連絡がきたので、シャワー中に剃毛するようにしてマンションに向かう。
歩いて5分もかからずマンションに着き、インターホンを鳴らす。
「………」
ん?出てこない…。再びインターホンを鳴らが出てこない。ちょっとお店に電話してみるか…そう思っているとドタドタと慌てた様子で玄関が開く。
「すみません💦お店からの連絡に気づかなくて…中へどぉぞ」
そこにはおそらく昼寝していた感じで寝起きだけどめちゃくちゃ美人でめっちゃタイプの女性がいた。芸能人でいうと背の高いMさん似の超絶美人さん。これはマジで大当たりじゃ!心の中でガッツポーズでウキウキで中に入る。
ソファーに座り
根男「急に予約してごめん💦もしかして寝てた?」
嬢「いや、今日は事前予約入ってなかったんでウトウトしてたら寝てたみたいで…ホントすみません💦」
根男「いや、こっちこそ急に空き時間が出来てさっき予約したばっかりで対応してくれてありがたいです」
嬢「そう言ってもらえると嬉しいです。えーっと…〇〇コースの120分ですね、私も衣装チェンジがあるので、シャワーしてもらっているうちに着替えますね」
ここのお店は脱衣場がないので、本来嬢が部屋から出て男は部屋で全裸になり、タオルを巻いて嬢と交代してシャワーに向かうシステムなのだが、嬢も着替えるということなので、根男が部屋で全裸になっていると玄関のほうで嬢が着替えている生着替えが見える…もちろんドアのガラスがすりガラスになっているので、丸見えではないのだが逆にそれがいやらしくて最高だ……。早々に全裸になりタオルを巻いて待っていると、嬢も着替え終わり、コンコンと戸を叩き
嬢「準備できましたでしょうか?」
根男「はい、オッケーです」
嬢がガチャと戸を開けて入ってくる…
嬢「え?めっちゃ勃ってる…。もしかしてガラスで見えてました?」
根男「うっすら鏡越しで見えててめっちゃセクシーでした……」
嬢「えー、めっちゃエッチですね(笑)」
他愛もない会話をし、シャワー室へ。
