俺史上素晴らしい広島メンエス嬢と俺物語⑩
おはようございます。根男です。いやぁ、しかし時間が過ぎるの早いものですね。今年も残すとこ後一か月…11月最後の投稿になります。よろしくお願いします。
本日は本来の根男らしく、同年代の人妻さんのお話になりますのでよろしくお願いいたします。(今回は有料部分でちょっとスカトロ的な話もありますので、苦手な人は購入を控えてください)
相変わらず常にムラムラしております根男ですが、やはり40前後の人妻は素晴らしいですよね。大好物であります。今日も仕事で人妻さんと打ち合わせすることがあったのですが終始ムラムラしておりました。今日はどうでも人妻さんとチョメチョメしたい…そう思いながら某サイトを開き、40前後で探す…。
ほーぅ。いつも結構埋まってるYさんが空いてる…?ん?Xにて確認するとキャンセルが出たとのこと…。本来は昼枠ばっかりで中々ない夜枠の出勤…。これは行くしかないでしょう!早速予約っと!
仕事を終わらせ、帰宅。メンエスルーティンを済ませ、いざ市内へ出発。
んー、なんか混んでるな…時間ギリギリになりそうだし……ちょっとお腹痛いし、トイレに行っときたかったけど、間に合わんかもしれんから我慢して向かう。
めっちゃ渋滞してて10分くらい過ぎそう…お店に遅れると連絡を入れて、急いで向かう…やはり10分ほど遅れて市内へ着き、急いでマンションに向かいインターホンを鳴らし、ドアが開く。
嬢「こんばんわ~、大丈夫でしたか?」
可愛らしく、妖艶さもある素晴らしい女性が迎えてくれた。歳は40前くらいだと思うけど、若く見えて良い女の匂いがプンプンとする。ソファーへと誘われ。
嬢「はじめまして、本日はご予約ありがとうございます。130分コースで承っておりますが、次の予約がありまして、120分になるんですがよろしかったでしょうか?」
根男「あ、はい。よろしくお願いします」
これだよこれ。若い子にはない。洗練された接客。すでに心地よい。と同時に便意がやばいことになっている……10分遅れてるし、着いて早々トイレを借りるのも怪しまれそうだし、シャワー後にうんこに行こう。
料金を支払い、シャワーへ。
