あの夏の日の追憶

妻「いってらっしゃい、今日も頑張ってね」
私「うん、いってきまーす」
なんてことはない初夏の日差しがまぶしい朝。嫁と産まれたばかりの娘にキスをし、会社へ出社する。
私は今年35歳で妻は22歳。まぁまぁな歳の差婚である。30歳を超えたあたりからもう結婚はないなぁと思って遊び惚けてた頃、友人とたまたま入った居酒屋の店員さんに一目惚れ。彼女の仕事終わりまで待ち、唐突に声をかけ、LINEを聞きそこからとんとん拍子で付き合い、妊娠、結婚。そして現在である。
もともと歳上が好きなこともあり、若い子との接点がなく
「若いのにしっかりした子だなぁ」
一目惚れから始まり自分の中での若い子のイメージとのギャップで惚れ込んだ。
もちろん今現在でも妻を愛していることに間違いない。
そんな私は地方育ちの普通のサラリーマン。ただひとつ…性欲が異常にあるってこと以外……毎日なにかしらのエロい展開にならないかと妄想し、日々を過ごしている。先述した通り妻に不満は全くないし、娘が産まれた後も少なくとも週3で夜は愛し合っている。
が、やはり性癖というのは恐ろしいものでどうしても歳上の女性に惹かれてしまう。通勤時の電車内、取引先の女性社員、顧客の奥様…さらに人妻というパワーワードまで付くともうそれは……
とはいえ私も妻子ある身、内心浮気、不倫したい…を常に我慢しつつ……
そもそもこの性癖の元はよく聞く
人は10代で満たされなかったものに一生執着する
まさにこれであり、わたしの性の始まりがこれに大きく関わっている。
私の母は18歳の頃私を産んでおり、学生時代は若い母が自慢であり、母のママ友も必然的に若いママ友が多かった。
幼稚園時代からの友人のYの母も私の母同様に18歳でYを産んでおり、スレンダーでありながら大きなおっぱい…どこか妖艶な感じがあり思春期の頃には友人の母ではなく一人の女性としてみていた。
そんな思春期ど真ん中の中学2年の夏。学校から家に帰るとYの母がいた。
母「今日からTちゃん何日か家に泊まるから」
私「え!?」
Tさん「ごめんねー、今日からちょっとお邪魔するね」
私の母は私が5歳の頃離婚しており、そこからは女で一つで私と妹を育てており、ママ友がよく遊びに来る環境でTさんもよく我が家に遊びに来ていた。
母「……まぁよくそういう話聞くし、落ち着くまでウチに泊まって大丈夫だからね」
Tさん「ありがとう」
話を盗み聞きしていると、どうやらTさんの旦那…Yの父親の度重なる浮気と姑からの嫌がらせが続き我慢の限界で家を出てきたとのこと
その日の夜ご飯は旦那と姑の愚痴で母とTさんは盛り上がっており、二人とも酒が進んでいる様子だった。
私は早々に風呂に入り、自分の部屋に行き、ゲームに没頭していた。
私の部屋は母屋の横にプレハブハウスが建っており、母屋のリビングからウッドデッキで私の部屋まで繋がっている。
ふと、時計を見ると0時前。
「そろそろ寝るかぁ」
寝る前にトイレに行こうと母屋に行くとまだリビングで母とTさんが盛り上がっている…二人ともべろんべろんに酔ってて、我が家は裕福ではなかったのでエアコンなどなく、窓開けて扇風機まわしながらほぼ下着姿で飲んでいた…

母はもともとお酒が強い方ではなく半分以上寝ながらうつ伏せ状態で飲んでいて、Tさんもとろーんと眠たそうで妖艶な感じで飲んでいた…。
Tさんの下着姿…
着痩せするタイプだったみたいで大きなおっぱいがすぐ目に入ってきた。まだ若かった私は一瞬でフル勃起してトイレに駆け込む。ドキドキしながら反り勃った逸物を押さえつけおしっこをする…
おしっこが済んだ後も興奮がおさまらずトイレに籠っていると
母「えっ、もうこんな時間…Tちゃんシャワー浴びておいで…私は今日もうムリ…このまま寝落ちする」
Tさん「そうだねぇ、今日は家出る前バタバタしててすごい汗かいてるし、シャワー浴びてくる」
母「うん…いっといでー」
その声が聞こえて急いで部屋に戻る。というのも私の部屋ことプレハブは外からお風呂と脱衣所が見えないように建てており、私の部屋の窓からはばっちり脱衣所とお風呂が丸見えになるのだ。ここぞとばかりに急いで部屋に戻りスッと電気を消し、息を殺しズボンとパンツを脱ぎフル勃起した逸物を握りながらその時を待つ。
5分経った頃だろうか…パッと脱衣所の電気がつく。ドキドキと興奮はフルMAX
慎重に私の部屋の窓を開け、そっと覗く…
そこには頬を赤らめてよろよろとなりながらブラジャーを外しているTさんの姿…

カッチカチになり我慢汁がダラダラに垂れた逸物をクチュクチュとしごき…30秒もしないうちに大量射精…信じられないくらいの精子が床に垂れている…
余韻が終わりティッシュで拭きとっていると、シャワーの音が聞こえ始める…と同時にとんでもなくいけないことをしてしまったのではないかという罪悪にかられ窓を閉じ寝たふりをする…ドキドキしながら全く寝付けない間シャワーの音だけが響く
「キュゥキュゥキュッ」
シャワーの音が止まる。さきほどは乳首を見る前に果ててしまった…やっぱりTさんの乳首を見たい…再び窓をゆっくり開けると、バスタオルで身体を拭いているTさんの大きなおっぱいにきれいなピンク色のちょっと大き目な乳首が見え、オマンコは毛がみっちり生えていた…
また一瞬でフル勃起…一気にしごきあげ、またしてもTさんが身体を拭き終わる前に大量射精…大満足で精子を拭きとり眠りについた。
次の日学校にいくとYが
Y「昨日母さん泊まりに行ってた?なんか夫婦喧嘩したらしいんだけど…」
目を腫らしたY
私「えっ、あ、うんTさん泊まりに来てたよ」
Y「やっぱそうなんだ、今日帰ってくるんかね」
私「うーん、どうなんだろう」
私はYの姿を見てドキッとし、昨日Tさんが家にいなくて寂しかったんだろうなと同情とTさんで二回もオナニーしてしまったなんともいえない罪悪感を感じたがと同時に今日の夜もTさんの裸を覗こうとウキウキになって帰宅した。
帰宅するとTさんの姿はなく
私「あれ?Tさんは?」
母「今朝あんたが学校に行ったあと旦那と姑がウチに来て泣きながらあやまってきて、子供らが泣いて大変だったみたいでそれを聞いてTちゃんも子供に会いたくなったって言って帰って行ったよ」
私「あ、そうなんだ…たしかに今日Yが学校で目を腫らしてたし、帰ってくるかねって心配してたから良かったね」
母「うーん、まぁ上手くいけばいいけどね~」
正直良かったね~って話よりも裸が見れないがっかりのほうが強くて落ち込んだしょうもない中二の夏。あれが私にとっての女性の裸でのオナニーの初体験。以来性の対象は歳上になった。
そんなことがありあのどうしてもこの性癖が我慢できず実は妻には内緒でちょこちょこと人妻メンズエステに通っている。
仕事の合間にこそっと行くのだが、平日の日中の同年代~年上は大体人妻が多い…会話も楽しめるし、お互い不倫のような背徳感から高確率でセックスまで…オイルまみれでいちゃいちゃしながら流れでそのまま挿入…やはり妊娠のリスクを考えてか大体人妻セラピストはピルを飲んでいる子が多いからそのまま中出し。
今日もあの夏の日のように日差しが気持ち良く程よく暑い。今日は午前中に商談が一件あって午後からは取引先の社長とゴルフコンペの打ち合わせ。午前中の仕事を終わらせて昼ご飯を食べに向かっていると電話が鳴り
社長「S君、申し訳ないんだが体調がすぐれなくて、打ち合わせ来週でもいいかな?」
全然問題ないので快諾し電話を切り、昼ご飯を保留にしてすっとメンエスのサイトを開く…大体同年代から40代前半くらいの方を選ぶんだけど、今日はそもそも出勤が少ない。40代後半で探していると
「本日2か月ぶりのレア出勤!めったに出勤のない美魔女!本日ラスト1枠のみ」
そんな投稿に惹かれさっそく予約。
昼ご飯をキャンセルし、カマグラをキメ込み指定されたマンションへと向かう。
到着してインターホンを鳴らす
「お待ちしておりました。今開けますね」
すっと玄関が開き中から嬢が出てくる
私「えっ?Tさん!?」
Tさん「えっ?嘘!S君?…えっ?どうしよう……とりあえず中入って」
そそくさとソファーまで案内され
Tさん「えっと……なにから話せばいいかな……とりあえずもし私がイヤだったら今からでもキャンセルできるけど……どうする?」
私「え?いや…Tさんが良いです……」
高校の卒業式以来のTさん…見た目も衰えることなく相変わらず美人でスタイルも抜群。
Tさん「……うん…わかった…。えっと…120分DXコースでよかった…よね?120分で18000円お願いします」
Tさん「ちなみにDXコースの衣装チェンジなんだけど…どうする?」
私「……MBはダメですか?」
Tさん「えぇ…私MBはさすがにNGにしててやったことなくて…大体いつもキャミソールなんだけど…」
私「ダメですか?」
Tさん「うーん……じゃあMBの上にキャミソールでもいい?」
私「はい!それで大丈夫です!めっちゃ嬉しいです」
Tさん「じゃあシャワー準備できてるからシャワーお願いします……その間に準備しておくね」
シャワーに案内され、素早く服を全部脱ぎ、あの時と同じようにそっと脱衣所の扉を開けると、いそいそとTさんがちょうど服を脱ぎ始めていた。Tさんが大きなブラジャーを外し、パンティーを脱ぐとスッと奥に衣装を取りに消えてしまった。
あの夏の興奮が蘇り、フル勃起した逸物を丁寧に洗い、施術の途中におしっこに行きたくならないようにシャワーと同時におしっこを済ませ、ガッチガチに反り勃った逸物が極小Tバックからはみ出たままドキドキ興奮MAXで部屋に戻る。薄暗い部屋では恥ずかしそうに身体を隠すようにTさんが迎えてくれた
Tさん「恥ずかしいからあんまり見ないでね…まずはうつ伏せで指圧からやっていくね」
Tさん「えーっと何から話そうかな……。Yが結婚して子供出来たのは知ってる?」
私「あ、知ってます。今たしか3人いて一番上の子が今年から中学校でしたっけ?」
Tさん「そうそう…それで色々お金がかかるみたいでね~」
話を聞いていくとどうやらYの子が私立の中学校に通ってて結構お金がかかるらしくTさん夫妻が援助しているんだけど、それでも足りない分を普段コンビニでバイトしてるTさんがこっそりメンエスに出勤して働いて稼いで渡してるらしい。
私「なるほど…そうだったですね…」
話を聞きながら鏡越しに映るTさんの熟した良い身体に夢中。
Tさん「そろそろオイルかけていくね~」
背中にあったかいオイルをたっぷり垂れ流しTさんが私の背中にうつ伏せになりおおきなおっぱいをつかって背中を流す…やはり熟女ならではのエロさ…身体全体をつかって全体をマッサージ。
Tさん「カエル足できる?」
すっとカエル足になり、オイルたっぷりのTさんの手と腕が鼠径部と竿の根本…いやもはや竿全体を撫でる…クチュクチュといやらしい音が響く…
Tさん「……めっちゃおっきくなってる…ホントはこのあと四つん這いなんだけど…S君のココすごくしんどそうだから仰向けしよっか…」
仰向けになり再びたっぷりのオイルを高い位置から逸物めがけて垂らす…
Tさん「……もう取っちゃうね…」
そういうとずり落ちてほぼ丸出しになっている極小Tを丁寧に脱がしてくれ、身体全体を使って上半身を流し始めてくれる…
その最中にしれっとキャミソールを脱がし、MBもずらしおっぱいを丸出しにする…
Tさん「こらぁ~…そういえば中学生の時も私の裸覗き見してたよね…」
!?
私「バレてたんですか!?」
Tさん「うんwバレバレだよwあの時よりだいぶおばさんになったけどもw」
Tさん「Yには内緒だよ……」
そういうとわたしの逸物を握りパンティーをそっとずらし騎乗位のままゆっくりと挿入…
Tさん「あぁん、おっきい…久しぶりのおちんちん気持ちいい」
奥深くまで挿入してゆっくりTさんが腰を動かす…と同時に色んな思いと興奮で
私「Tさん…もう出るっ」
Tさん「いいよ…中に出して…そのかわり絶対に内緒にしてね」
Tさんの膣の奥深くに大量に中出ししてディープキスをしてLINE交換して帰宅
数日後……
私「行ってきまーす」
今日も妻と娘にキスをし出社。しれっとLINEを開くと
Tさん「急だけど今日昼に出勤するよ」
今日も暑くなりそうだ。
