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【神田】甘えん坊19歳デリ嬢、帰る家なくホテルに戻ってきたwww

【神田】甘えん坊19歳デリ嬢、帰る家なくホテルに戻ってきたwww

仕事帰りにムラムラして、新宿でデリヘル検索。
19歳 / Dカップ / 明るく甘えん坊 / 人懐っこい」という嬢を発見。

可愛くて甘え上手な子って、だいたいアタリwww
すぐに予約し、ラブホで待機。

ピンポーン♪

ドアを開けると、そこには 小柄で細身、笑顔が可愛い19歳の女の子。

👩🏻「こんばんはぁ〜♡ めっちゃ楽しみにしてたよぉ♡」

── 明るくてノリがいいwwwwwwwww

「おぉ、元気だねw」

👩🏻「うんっ♡ ねぇ、ギューして?♡」

── 距離感ゼロwwwwwwwwww

この時点で優勝確定wwwwwwwwww


【シャワー&プレイ開始】

一緒にシャワーへGO!
泡だらけになりながら、密着しつつイチャイチャ。

👩🏻「〇〇くんのこと、いっぱいキレイにしてあげるね♡」

耳元で囁かれると、
こっちまでドキドキしてくるwwwww

ベッドへ移動し、軽くキス。
彼女、最初はおっとりしてるのに、
いざスイッチが入るとエロすぎwwwww

俺の手がDカップに触れると……

👩🏻「ぁんっ♡ もぉ、いじわるぅ♡」

甘えた声で可愛すぎるwwwwwwwwww

そのまま 指を滑らせると……

── すでにグッチョグチョwwwwwwwwww

「おいおい、もう準備OKじゃんw」

👩🏻「えへへっ♡ だって〇〇くんが、カッコイイんだもん♡」

── 可愛すぎるwwwwwwwwwwwwwww

ここで、ダメ元で聞いてみる。

「……これ、最後までいける?」

👩🏻「んふふっ♡ いいよ♡」

── ですよねぇぇぇぇぇぇ!!!!wwwwwwwwwwww

バックでガン突き開始!!!!

👩🏻「あっ♡ あっ♡ 〇〇くんっ♡ すごぉいっ♡」

お尻をムギュッと掴みながら
ガンガン突いていくと……

👩🏻「あぁんっ♡ もぉダメぇぇ♡ イクっ♡」

── 甘えん坊が完全に乱れる瞬間wwwwwwwwww

最後はそのまま 奥で大量発射wwwwwwwwww

👩🏻「はぁぁ…♡ 〇〇くん、いっぱい出たね…♡」


【ピロートーク→まさかの展開】

プレイ後、まったりイチャイチャしてたら、
彼女が 「〇〇くん、落ち着くぅ…♡」 と甘えてくる。

「いやいや、これ仕事だからな?w」

👩🏻「だってぇ…♡ ずっと一緒にいたいもん♡」

まぁ、こういうのって 社交辞令だよなwwww
と思ってたら、

👩🏻「今日ね、帰るとこないんだぁ…」

「は??」

👩🏻「おうちなくてぇ…友達んち泊まるんだけど、今日はダメで…」

「ネカフェとかは?」

👩🏻「うーん…ねぇ、〇〇くんのとこ戻ってきていい?♡」

── なにこの展開wwwwwwwwww

普通こういうのって 「また会いたいな♡」みたいな営業トークだろw
でも、彼女の顔、めっちゃ真剣wwwww

「まぁ、いいけど…?」

👩🏻「ほんと!? 絶対いてね!!! ホントに行くから!!!」

── え、マジ?????????????

さすがに来ないだろうとゴロゴロしてたら……

── 内線キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

「ね、来たでしょ♡」

── ガチで戻ってきたwwwwwwwwwwwwwww

もう普通に彼女感wwwwwwwwwww


【お店を介さない2回戦www】

そこから お酒を飲みながらご飯を食べる、謎の時間wwww

「いや、これ仕事終わったよな?w」

👩🏻「うん♡ だから今は、〇〇くんの彼女♡」

── 完全に落ちてるwwwwwwwwww

「じゃあ、泊めてあげたお礼は?」

👩🏻「ん〜…♡ 〇〇くんが気持ちよくなること、いーっぱいしてあげる♡」

── 2回戦確定wwwwwwwwwwwwwww

好きな体位、好きなペースで
お互いガンガン攻め合うwwwwwwwwww

👩🏻「あっ♡ 〇〇くんっ♡ だめぇっ♡ イクぅ♡♡♡」

最後はそのまま 大量中出しフィニッシュwwwwwwwwww

👩🏻「はぁぁ…♡ 〇〇くんとずっと一緒にいたいなぁ…♡」

完全にお店関係なくなってるwwwwwww


【まとめ】

新宿 / 19歳 / Dカップ / 甘えん坊&人懐っこい美女wwww
感度抜群&本番OKの神嬢wwww
仕事終わりにホテルに戻ってくる謎の展開wwww
2回戦目はお店を介さない完全フリーSEXwwwwwwwwww

── これはもう、店外確定案件wwwwwwwwwwwww

次回、リピ確定!!!!!!!!

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クリエイターのプロフィール
春は中出し ぐちゅぐちゅと蜜が跳ね、 子宮を叩くたび締め付ける肉壺。 「奥…もっと…っ」蕩けた声に煽られ、 どぷどぷと熱い精を注ぎ込む。 抜こうとすれば、ぬちゃっと絡み、 「まだ…足りない…」と啜る膣。 そのまま再び突き立て、 朝まで何度も奥に流し込む。
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