【新宿】業界未経験×ロリ顔×スレンダーHカップ美女とG本体験談!

●全体の流れ
挨拶 → うつ伏せ → 仰向け(PZ) → G本
●挨拶
ドアを開けると、そこにいたのは「本当にここで働いているの?」と疑いたくなるような美少女。 あどけなさが残るロリ顔に、細く長い華奢な手足。しかし、視線を下げるとそこにはMBには収まりきらない巨大なHカップが鎮座していた。スレンダーな体型ゆえに、そのOPIの存在感はもはや暴力的なまでの破壊力だ。
「よろしくお願いします♡」耳元で囁く挨拶にこちらの期待と愚息は一気に膨れ上がる。
●うつ伏せ
マットへ移動し、まずはうつ伏せでのオイルマッサージ。 「力加減、大丈夫ですか?」と、ホスピタリティ十分に一生懸命に指圧してくれるが、身を乗り出すたびに彼女の重量級Hカップがこちらの背中にムニュッと音を立てそうな勢いで密着する。加減のなさが、逆に最高級の密着感を生んでいた。 背中の上を滑る巨大な乳袋の感触は、もはや指先の感覚をかき消してしまうほどの快楽。耳元で漏れる彼女の「ふぅ…っ」という一生懸命な吐息に、こちらの理性が削られていく。
●仰向け(PZ)
ついに仰向けへと促され、その「至宝」と正面からご対面。 仰向けになっても形を保ち、左右にドッシリと流れるその肉感は、まさにHカップの特権。 まずは顔面にOPIスタンプの洗礼。鼻腔をくすぐる甘い香りと、視界の100%が肉の壁で埋め尽くされる絶景に意識が遠のきそうになる。
そして、たっぷりのオイルを使ったPZへ。 「これ、お客さんに教えてもらったんです♡これいいですか?♡」 と、細い両腕で巨大な乳袋をギュッと寄せ、こちらのFBKを挟み込む。 スレンダーな体躯に挟まれた巨大な肉の峡谷に一生懸命奉仕されているという支配欲を刺激し、FBKの先端は限界まで熱を帯びる。
●G本
辛抱たまらずGを装着し、いよいよ本番へ。 彼女の細い腰を引き寄せ、その秘部へとゆっくりin。 スレンダーな見た目通り、中は非常にタイトで吸い付きが良い。 正常位で激しく突くと、彼女のHカップがこちらの胸板にボコンボコンと叩きつけられ、その衝撃が快感をさらに増幅させる。
「あ、あ、すごいっ! いいっ…♡」ロリ顔を歪ませ、必死にこちらにしがみつく彼女。 体勢をバックに変えると、四つ這いになった彼女の背中から、重そうなHカップがポロリとこぼれ落ちる。 その重みで揺れ狂う乳袋を後ろから掴み、ピストンのギアを上げると、彼女の可愛らしい悲鳴が部屋に響き渡った。 最後は再び正常位に戻り、彼女の豊かな肉に埋もれながら、魂を絞り出すようにFIN。
まさに「ギャップの塊」と言える、極上の120分でした。
