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埼玉県春日部市 住民以外降りないであろう田舎駅の前にあるタイマッサージ店にはドスケベ熟女がいた

ロングセラー

今回ご紹介するお店は埼玉県春日部市の

とある田舎駅の駅前にひっそりと身を置くお店です。

もう住人くらいしか利用しないんじゃないかってくらい

目立たない駅で・・・私も初めて降りました(笑)

 

駅前には小さなお店がいくつかあり

その並びにそのタイマッサージ店も店を

構えております。

 

入口にはチャイムなどが見つからず

仕方なくノックして開けてみます・・・ガラガラガラ

ママ「いらっしゃいませー」

私「予約してないんだけど大丈夫ですか?」

ママ「大丈夫!次は予約お願いしまーす」

私「はーい」

 

このお店はどうやらママ1人でやっているようです。

50代前半くらいですけどちょっと派手な雰囲気。

そして何よりも・・・めっちゃスタイルがいい!!

年齢的には体が垂れてくるはずなのに・・・

ボンキュッボンのパーフェクトなスタイル!!

しかもめっちゃ巨乳ちゃん(笑)

こりゃ若いときはモテたでしょうねー!

 

私は熟女もイケる口だからなのか

ママさんを見た瞬間から悶々としていまいました(笑)

 

ここでもまたいつものようにオイル60分で

お願いしました!そしていつもの流れです。

全裸でうつ伏せからのスタートになります。

 

足を揉みながら会話もスタート!

来日したきっかけの話や日本での生活の話、

タイでの生活の話といろいろ話し込みました。

その間もオイルをたっぷりとぬりぬり~でございます。

 

私「ママさん綺麗だから彼氏いるでしょ?」

ママ「年よりだからいないよ~(笑)」

私「見た目若いじゃない!まだいけるでしょ」

ママ「ほんと?お客さん上手~(笑)」

 

なんかいい感じの雰囲気になってきました。

私が良く使う手法の1つでございますね。

相手の見た目をほめながら1歩ずつ踏み込んだ質問を

ぶつけていきます。

 

私「ずっと1人なの?」

ママ「猫ちゃんいるね(笑)1人じゃないね」

私「はははは 確かにかわいい猫ちゃんいるね」

私「寂しいときないの?」

ママ「うーん・・・たまにかな」

 

おっ!これは攻めることができそうな感じですね!

ママ「昔は男いっぱいきた(笑)」

ママ「でも今は年寄りね!男が来ないよ」

私「ほんとに?今でもすっごいセクシーよ」

ママ「あははははは ありがとー」

私「入口入ってすぐにママ見てセクシーだなぁって思った」

ママ「お客さんうまいね!本気にしちゃうよ」

私「本当だって(笑)」

私「だってママすごいキレイなお顔だしスタイルもすごいじゃん?」

ママ「あはははは」

 

大声で笑うママさんはまんざらじゃない感じです(笑)

笑いながら自分のおっぱいを両手で持ち

私に向かって揺らして見せてます!!

ほらほら~的な感じです。

 

私「かぁーーーーたまらん」

ママ「ふふふふ」

 

そうこうするうちにぬりぬりはお尻に達します。

この時点でママさんはちょっと勢いがついておりますので

エッチないたずらをしてきます。

私がわざと足を少し広げてタマタマが見えるように

しているとお尻ぬりぬり~の合間に指で

タマタマをちょんちょんっと触ってきました(笑)

ママ「ふふふふふ」

すんごく嬉しそうにイタズラしてきます。

その度に私はお尻をくねらせて感じているアピールです。

 

私「そういえばママさんはさぁ彼氏いないでしょ?」

ママ「はい」

私「でも寂しいときもあるじゃない?夜とか」

ママ「んん??」

私「そういう時はどうしてるの?自分でするの?」

 

そう言いながら私はオナニーのジェスチャーを

してみます。その瞬間です!

私のお尻をばちーんと叩きながら

ママ「ばっかー」

と照れ笑いしております。顔もちょっと赤い。。。

本気で恥ずかしがっておりますね(笑)

 

私「僕は寂しいとき自分でするよ」

私「みんなするよ!恥ずかしくないよ」

ママ「・・・・・」

私「するでしょ?ママさんだってするに決まってるよね」

ママ「コクン・・・」

 

恥ずかしそうにしながらもうなずくママさん!

熟女が恥ずかしい趣味を言い当てられて

照れながらも認めていく姿って妙にエロいっす!!!

 

続きは有料版へ(店舗情報)

 

 

※あくまでも個人の勝手な妄想です。

こんなことがあったらいいなと期待して書いております。

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