マレーシア風俗おすすめ10店|顔・質・相場を在住者が体験談から解説

私は現在マレーシアに移住して働いている。
マレーシアはイスラム教の国なので風俗は違法とされており、大々的に営業しているお店はない。
そのため、ネット上でもお店の情報は少なく、唯一、知られている情報はKL中心部のブキ・ビンタンにある「HOKKAIDO」というマッサージ店のみ。
しかし、ここは言わば観光客向けの風俗店で値段も割高。
私はせっかくマレーシアまで来たのだから、もっとコアなローカルの風俗を試してみたいと思い、現地の友達に聞き込みを行い、実際に行ってみた。
この記事では、ネット上には出回らないローカルの人のみ知るマレーシア風俗の裏事情・料金相場・サービスの質・女の子の顔レベル・体験談を公開。
記事の最後には「おすすめ店10件」も掲載しているので、マレーシアに遊びに来る方は旅のしおりにどうぞ。
※現在ネット上にある記事の大半が古い情報です。コロナ禍でお店の数も大幅に減っている中、この記事では2026年5月に筆者が実際に調査した最新情報を掲載する。
マレーシアで風俗情報が出回らない理由
タイやベトナムなど周辺の国と比べマレーシアでは風俗情報がほとんど出回っていない。
それもそのはず、マレーシアはイスラム教の国なので風俗営業は違法。大々的に風俗店として営業しているお店は1つもない。
そのためマレーシアの風俗店は、表向きはホテルやマッサージ店だが、中に入ると風俗店という別ビジネスに擬態した形式になってる場合がほとんどだ。
また近年、風俗店の取り締まりも強化されており直近、2025年7月にも風俗店摘発が行われいる。
https://www.thevibes.com/articles/news/110669/op-noda-japanese-russian-prostitutes-among-21-arrested
摘発を避けるためにもネット上に風俗情報はあまり出回っておらず、SNSのグループチャットなどクローズ環境で店舗情報が共有されている。
そんな中、私がどうやってローカル風俗店の情報を仕入れる事ができたのかを解説する。
マレーシア風俗の料金相場
マレーシア風俗にはランクがある。
アイドル級に可愛い女の子を集めた高級店から、現地民でも行きやすい格安店まであり相場も大きく違う。
結論、日本人が風俗に行くなら中級店の300〜500RM(約15,000円〜19,000円)が相場になるだろう。
しかし、現地民も通うローカルな風俗に興味があるなら160RM(約6,000円)から楽しむこともできる。
それぞれのお店ランクについてサービスやどんな女の子がいるのかを解説します。
【高級店】600〜800RM(約22,000円〜30,000円)
美女のみが在籍する風俗店。(※店舗情報は記事後半で掲載)
韓国、中国、台湾、モンゴル、マレー(ヒジャブ被ったイスラム系)などローカルの風俗店にはいない国籍の嬢も多く在籍する。
料金は嬢の国籍によって異なりますが、HPを確認すると400〜800RM(約15,000円〜30,000円)くらいが相場だ。
プレミアム嬢(特級美女)>韓国>中国>マレー人>モンゴル>台湾>フィリピン・インドネシア・タイ・ベトナム
の順で料金が異なっている。
HPに「プレミアム」として掲載されている女性は普通の風俗店にはいないレベルの美女で「とにかく可愛い人」とヤリたい人には相応の料金を支払う価値があるだろう。
また、ガチでヒジャブを被っているようなイスラム教のマレー人もいるので、本場マレーシアの女性を味わいたい人にも強くおすすめできる。
【中級店-観光客向け】350〜450RM(約13,000円〜17,000円)
中級店はKL中心部にある観光客向けの風俗店が多い。
ネット情報でもよく見かけけるランクの風俗で、1時間:350〜450RM(約15,000円〜19,000円)くらいの相場で楽しむことができます。
在籍する女の子は、タイ、ベトナム、インドネシア、ラオス、ミャンマー、中国など。
相場は350RMですが、中国の嬢のみ450RMとなり+100RMほど高くなる。
高級店のようなアイドル級の嬢を見つけるのは難しいですが「普通に可愛い」中の上〜上の下くらいの女の子は多く在籍している。
「クオリティー×コスパ」の両方を重視する人におすすめだ。
【格安店-ローカル向け】160〜250RM(約6,000円〜9,500円)
1時間:160〜250RM(約6,000円〜9,500円)でヤレる現地民向けの格安風俗。
ネットではほとんど店舗情報が出ておらず、匿名性の高いSNS「テレグラム」を通じてサービスや嬢の出勤情報を得ることがでる。
出稼ぎで来たタイ人・ベトナム人・インドネシア人の嬢が多く、中華系やローカルマレーの嬢はほとんどいない。
筆者も行ったことはあるが、嬢の年齢層は20代〜40代と幅広く、顔は中の下〜上くらいのレベルが多い。
アングラなローカル風俗感を味わいたい方や格安で楽しみたい人向けだ。
マレーシア風俗のサービス内容・質はどんな感じ?
マレーシアの風俗は「時間」や「発射回数」によってメニューが分かれる。
例えば、一般的なメニューはこんな感じ。
-
30分1発=150RM(5688円)
-
1時間1発=180RM(6826円)
-
1時間2発=250RM(9481円)
-
2時間2発=300RM(11,377円)
-
3時間4発=500RM(18,962円)
-
10時間(オーバーナイト)8発=930RM(35,270円)
また、「Nuruマッサージ(ソープ)」や「ドラゴンマッサージ(全身を舐められるマッサージ)」などの特別メニューがある店舗もある。
またチップを払えば、
-
CIM(Come Into Mouth):口内射精
-
COF(Come On Face):顔射
-
DFK(Deep French Kiss):ディープキス
-
AF(Anal Fuck):アナル
などオプションをつけられる場合も。
※ちなみにキスは嬢によってOK/NGが分かれますが、私の経験上、チップを払わなくてもキスOKの嬢が多く、自らディープキスをしてくる嬢もいました。ほっぺにキスをしてきたりする嬢はキスOKの可能性が高い。
一般的な本番あり(FJ)のサービスでは以下の流れとなる。
-
シャワー(一緒に入る/一人で入る 両パターン有り)
-
マッサージ(省略も可)
-
前戯(フェラ、手コキなど)
-
挿入・発射(ゴムあり、体位は自由)
-
シャワー
-
退店
大枠の流れ的には日本の風俗とあまり変わらないだろう。
ちなみに、本番のプレイ内容の質に関してはどの風俗店でも比較的、満足度は高いと感じる。
個人的にですが特に、タイ人・インドネシア人の嬢は人懐っこく優しい人が多く、一緒にプレイを楽しんでくれている感があって良い。
一方、ベトナム人は英語力が乏しく、恥ずかしがり屋さんが多い印象で、ちょっと物足りない感もあった。
どちらにせよ「風俗嬢の人柄」がサービスの満足度に直結していると感じた。
マレーシア風俗嬢の顔レベルってぶっちゃけどう?
結論、お金を高く払うほど可愛い嬢と出会うことができる。
特に高級風俗点の場合は、美人度によって料金が高く設定されており確実に美人とヤることができる。
一方、中級・格安店の場合は嬢によってマチマチ。
若くて可愛らしい嬢もいれば、太ってて不細工な40代くらいの嬢もいる。
個人的には中の下〜中の上くらいのレベル感が多いと感じる。(僕の場合あんまり顔は気にしないので楽しめてますがw)
例えば10人嬢がいる場合だと、
-
内3人は「全然ヤりたい!」レベル
-
内3人は「可もなく不可もなく」レベル
-
内4人は「ちょっとナシかな…」レベル
という感じだ。(できるだけ出勤嬢の多い夜の時間帯に行くのがおすすめです。)
マレーシアに旅行で来ていて「現地の可愛い女の子とヤリたい!」という方は高級風俗で忘れられない思いを作るといいだろう。
一方で、マレーシア在住の方で普段使いなら「中級店」。
僕のように顔にあまりこだわりなく、コスパよく現地感のある風俗を味わいたい方は「格安店」でも十分楽しめるだろう。
お店のランクはシンプルに顔の可愛さでお店を選ぶといい。
マレーシア風俗に行くリスク・注意点
マレーシア風俗は安く楽しめますが主に3つのリスクもある。
-
性病のリスク
-
お店や風俗嬢とのトラブル
-
取り締まりのリスク
安全に楽しむためにも注意点について詳しく解説する。
性病のリスク
マレーシア風俗で遊ぶ上で一番不安なのが性病のリスクだ。
実際、風俗嬢は不特定多数の人と交わっていることからも性感染症のリスクは高い。また海外という衛生環境の違いからも、日本よりも怖いと感じてしまうと思うだろう。
結論、性病のリスクが心配な方は、必ずゴムをつけるのと生フ○ラやキスは避けるべきだ。
またプレイが終わった後にはすぐにシャワーに入るのと、うがいをするようにしよう。
できれば、本番前の前戯で嬢の股の匂いもチェックしておくと良いだろう。
【補足】性病マ○コの匂い
淋病(淋菌): 生臭いにおいのするおりものが増える。おりものの量が増えたり、黄緑色になったりすることもあります。
トリコモナス症: 生臭く、緑色や黄色の泡状のおりものが大量に出ることがあります。かゆみ、発赤、痛みも伴う場合があります。
クラミジア: 強いにおい、おりものの増加、黄色いおりものなどの症状が出ることがありますが、症状が全くない場合もあります。
細菌性膣症: 魚が腐ったような、特徴的なにおいがすることがあります。かゆみはあまりないのが特徴です。
前戯前やシャワー中にこっそりチェックして、怪しい場合はオーナーに連絡するなど返金や退店を申し出た方がいいだろう。
また、身近な性病対策として「ビブラマイシン」という薬を事前に処方してもらうこともおすすめする。
ビブラマイシンは性交渉から24時間以内に飲むことで性病のリスクを大幅に抑えることができる薬。
内科や皮膚科で処方できるので、旅行前に日本で処方してもらう良いだろう。
ちなみに、筆者はこれまで計6回行っていますが、今のところ性病になってはいない。
お店や風俗嬢とのトラブル
お店によってはオーナーの態度が悪い場合や、風俗嬢がシャワー中にお金を盗むなどのトラブルがある場合もあるそうだ。
実際に筆者もオーナーの態度が悪い風俗店に当たりましたが、ただ態度が悪いくらいなら、どうせ風俗嬢とセックスした後には忘れているので問題はないだろう。笑
ただ怖いのは「ぼったくり」のように、事前に聞いた料金と違く金額を提示される場合。
そのためにも予約時には料金をしっかり聞き、文面で残しておくのが大事。(正直、風俗店は違法なので警察沙汰になると致命的なのでぼったくりとかはあまり無いと思う)
また、風俗嬢は出稼ぎに来ている貧しい家庭環境出身の人も多い。
シャワー中に財布からお金をスられるのは想定内なので、お金は最低限(料金+チップ)以上は持って行かないようにすると良い。(できればシャワーは一緒に入った方が安全)
どちらにせよ、お店や嬢とのトラブルはある程度対策できるので起こりにくいと思う。
取り締まりのリスク
マレーシアの風俗営業は違法なので、年1くらいで取り締まりが行われ摘発されるお店もあるようだ。
【直近の取り締まり】
・2026年5月(https://salamtimes.com.my/2026/05/10/empat-premis-pusat-kecantikan-langgar-syarat-lesen-ditutup/)
・2025年7月(https://x.com/e4lovelove/status/1946751057272660006)
・2023年6月(https://www.mtown.my/news/politics/20230620-005/)
・2022年8月(https://www.thaich.net/news/20220901kf.htm)
例えば、たまたま摘発された時に風俗で遊んでたとなると、客も逮捕されるのでは無いかと心配になってしまうだろう。
日本の法律上では、客も違法性はあるが逮捕されることはないという弁護士の見解がある。
単なる本番行為(単純売春)については罰則規定がないため、お客も風俗嬢も、違法ではあるが逮捕されることはありません。
ただし、マレーシアではどのような法律になっているのかは詳しくわからない…
ただ、摘発は年に1回程度なので、たまに遊びに行く程度なら「宝くじに当選するくらいの確率」だろうとは思う。
どうしても心配なら、Outcallの風俗を使うのが安全だ。
Outcallとは風俗嬢とお店の外で出会う、デリヘルのようなサービス。
※お店内で遊ぶ場合はIncallと言う
Outcallなら風俗嬢をお家やホテルに呼べるため摘発に遭遇するリスクなく安全に遊べる。
お店で遊ぶのは不安だけど、一度マレーシア風俗は体験してみたいと言う方はOutcallを使うのをおすすめする。
筆者がマレーシアの裏風俗に行った体験談
筆者はマレーシアに移住して2年で、計6回ほど風俗にお世話になった。
今回はマレーシアに来て一番最初に行った風俗店での体験談を語ろうと思う。
お店にテレグラム経由で予約
最初に行った風俗店は、家から一番近くにあったからという理由で選んだ。
テレグラムで出勤予定の嬢の写真を見て、気になる子が何人かいたので予約をした。
↑予約は時間とコースを指定するだけでOK。
予約は夜21時以降にした方が風俗嬢の数が多いのでおすすめ。別日に昼15時くらいに行った時は5人くらいしかいなかった。笑
女の子は指定しなくてもお店で直接見せてくれるみたいでした。
ミスマッチがないように、予約時点で料金を聞いておくといいだろう。(お店で高い料金を請求されたりしないように)
予約をしたら、Googleマップでお店の情報が送られてきた。
指定されたお店へ向かう
テレグラムで送られてきた住所は家から近くの大手格安ホテル。
到着したらまた連絡してくれとのこと。
夜23時にホテルに到着。ホテルは一応営業中(?)のような見た目でしたが、入り口は明かりがついておらずほぼ真っ暗。
オーナーに連絡すると「鍵を開けたから隣の扉(ホテル入り口ではなく隣の鉄扉)」から2階まで上がってきてくれと言われた。
鉄扉を開けると、ホテル2Fに上がる階段があった。
階段は薄暗く監視カメラがたくさん…
この時点で危険な香りがしましたが、好奇心が勝り行ってみる事に…笑
2Fに上がるとオーナー(30代中華系男性)が待っていた。
1Fはホテルでしたが、2Fは全体的に薄暗くフロア全体が風俗店になっているみたいだった。
(各部屋に風俗嬢が住み込みで働いているとのこと。)
テレグラム経由で予約したことを伝えると、待合室(ホテルの一室)に案内された。
そこで同じ時間に予約したマレー人が2人いた。(待合室はめちゃタバコ臭かった…)
待合室に風俗嬢全員が入ってくる
5分ほど待ち、時間になるとオーナーが風俗嬢を連れて部屋に入っくる。
風俗嬢の人数は12人くらい。
タイ人・ベトナム人・インドネシア人の嬢が働いているみたいです。マレー人はいなかった。
(ちなみに、マレー人の風俗嬢はレア度☆★★★★で料金も少し高い)
【補足】マレーシア風俗嬢のレア度
★★★★★:ロシア、アフリカ、その他マイナー国
★★★★☆:マレー系、韓国
★★★☆☆:中華系、インド系
★★☆☆☆:ラオス・カンボジア
★☆☆☆☆:タイ・ベトナム・インドネシア
※風俗嬢のほとんどは★1のタイ・ベトナム・インドネシア系
狭い待合室が風俗嬢で満たされ、色々な匂いも合わさって興奮と緊張感はMAX。
女性の顔は中の下〜上くらいのクオリティで残念ながら「めちゃ可愛い!」という人はいなかった。(顔で選びたいなら高級風俗がおすすめ)
年齢は20代前半〜30代後半(推定)までと幅広い感じで、20代前半の若そうな子も数名いた。
オーナーから「1人選べ」と言われ、マレー人の客2人から順に選び、3番手で私はタイ人の風俗嬢を選んだ。
【選んだタイ人の嬢】
名前:アムちゃん(仮名)
年齢:22歳
身長:145cmくらい
カップ:推定Bカップ
顔は中の下でしたが、笑顔が可愛かったので選んだ。
タイ人の嬢の部屋へ案内されプレイ
嬢の部屋り現金で料金を支払う。1時間2発でRM250(9,679円)。
日本と比べるとかなり安いが、マレーシアではこれくらいが相場だ。
部屋は格安ホテルの1室なので、ダブルベッドとトイレ件シャワーがある6畳くらいの部屋。住み込みで働いているので化粧品や衣服が散乱していたり、炊飯器や食器など生活感があり、お世辞にも綺麗な環境ではなかった。
嬢は英語が話せるようで、簡単に自己紹介。
年齢22歳、身長155cm、Bカップ、顔は笑顔が可愛い童顔
シャワーも一緒に浴びてくれて体を洗ってくれた。ちなみに嬢によっては一緒にシャワーを浴びてくれるタイプと、別々で入るタイプに分かれる。
個人的には一緒に入ってくれるタイプの方が親切に感じるし、盗難リスク回避やプレイ時間節約にもなるので良い。
その後、ベッドに寝かされていよいよプレイの開始。
マッサージ→本番1回目→マッサージ→本番2回目→シャワー→退店
という流れで1時間2発をみっちり楽しめた。
シャワーを終えると、嬢に見送られてそのままホテルを出た。
初めてマレーシアの風俗に行ってみての感想
感想は、めちゃくちゃ楽しかったですハイ。
正直、ローカルの友達や同僚から「そこまで可愛くはない」と言われていたので嬢には期待はしていなかった。
ただ値段は1時間2発で約1万円と安く、サービスも良かったので大満足だった。
ホテル擬態の裏風俗という「アングラ感」があったのも逆に背徳感があって興奮したのかもしれないw
海外&タイ人という普段関わらな女性とできたことにも興奮したし、彼女も嫌な顔1つもすることなく、終始サービス精神前回で対応してくれたのも気分良くて満足だった。
ちなみに、その風俗店には後に4回もリピートしている。
また最近では別店舗にもいくつか行ってみたので、また体験談も追々書けたらなと思っている。
マレーシア風俗店の見つけ方
マレーシアの風俗店は基本クローズ情報ですが、Googleマップでもお店は見つける事ができる。
見つけ方の手順は以下。
-
「b2b massage」で検索
-
お店のHPで写真を探す
-
テレグラムチャンネルのチェック
以下で順を追って解説する。
①Googleマップで「b2b massage」と検索
b2bとは"body to body"の略で、「体を重ね合わせる」というエロい意味で使われている。
実際に「b2b massage」で検索するといくつかのお店がヒットする。
ただしこの検索結果では一般のマッサージ屋も多く含まれているので、さらにそれぞれのお店を見て風俗店かどうかを判断する必要がある。
②HPに女の子の写真があれば風俗店の可能性が高い
↑このようにGoogleマップの写真やHPに女性の写真が掲載されている場合は風俗店の可能性が高い。
ただしここでも「抜きありマッサージのお店(本番ナシ)」か「本番ありのお店」なのかが分かれる。
また、どんな女の子がいるか、料金、サービス内容、場所、営業時間を知るためには、お店のTelegramチャンネルを見る必要がある。
③Telegram(テレグラム)でお店情報をチェック
お店の情報(サービス内容、料金、風俗嬢写真)などは、お店のテレグラムチャンネルでひっそりと公開されている場合がほとんど。
GoogleマップにもテレグラムのURLが掲載されている場合も多く、追加をすればグループチャット招待やお店への連絡ができるようになる。
↑実際にテレグラムではこのように勤務予定の嬢やサービス料金が公開されている。
ここまで情報が出てくれば確実に風俗店なので、あとはテレグラムやWhatsApp経由で連絡をして予約をするだけだ。
予約は時間とコースを指定するだけで大丈夫。
テレグラムを見て気になる嬢がいる場合は、この時点で嬢の予約することも可能。
しかし嬢の写真はほとんどが加工されておりパネマジになるので、お店に行き、実際に対面で見せてもらってから選ぶのがおすすめだ。
(お店によっては写真で選ばされる場合もあり、実際、対面で会うと写真の女の子が誰だかほとんどわからない笑)
マレーシアの風俗店10選・店舗詳細(2026年5月更新)
マレーシアの風俗は探そうと思えば探せるが、悪質な店や危険な店も紛れているため要注意。
(実際に筆者はマレーシア風俗で最悪なお店も経験したことがある...😅)
せっかくのマレーシア旅行を台無しにしないためにも、ここからはクアラルンプール(KL)で厳選したおすすめのお店を、高級店〜ローカル店まで合計10件紹介する。
店舗情報は一般公開するとお店側へ迷惑をかける可能性もあるため、大変申し訳ないが有料公開とさせてください。
(優良店は絶対に潰れて欲しくないので🙇)
ネットでは一切出回っていない情報がほとんどなので、KLで最高の夜を体験したい人は是非試、旅のしおりに持っておいて損はないだろう。
