【東京】日本人の運営する健全店、プライベートサロンにて終始立ちっぱなしで、『ずっと元気でしたね❤︎』と言われた結果

東京の都心部付近にあるプライベートサロンで、ジャップカサイや脱毛コースがある店舗さん
こちらHPBやEPARKにも掲載がなく、正に知る人ぞ知るといった店舗でした。
いろいろな情報サイトを見たりするのですが、今のところ私は見たことはありません。
調べていくと何やら気になるコースがあり予約。
場所は主要駅は周辺にいくつもあるものの、当駅は住宅地であまり訪れない場所、駅からは近く徒歩3分ほどで着きます。
少し奥まった住宅街の中にあり、探検しているような気持ちで、ワクワクと期待を募らせつつ、インターホンを押す
インタホーンを押して出てきたのはショートカットの綺麗な日本人女性、年齢は20代後半くらいでしょうか。
こんにちは〜と迎え入れられお部屋に入ります。
最初の印象はクールな感じでよくある『いらっしゃいませ〜❤︎』みたいな感じではなかったので、緊張感が少し増します。
案内されたお部屋は本格的な感じで、脱毛機器や施術に使うであろうオイルやクリームなどが棚に並べられており、部屋の中央に施術台が置いてあります。
一部屋自体は広くないものの圧迫感があるわけではなく、ただ壁にサインのような物が飾られており、正直これを目にしたとき
あ、これは今日失敗かな
と思いました。
部屋に案内され、カウンセリングシートを渡されて簡単に記入
内容はコースによって違うようで悩みなどを記載したりするもの、特に悩みがあると言うよりそのコースが気になっていた私は適当な理由を付けて簡単に書いて渡す
『下半身は全部脱いでもらって陰部をウェットティッシュで拭いて仰向けでお待ちください』
淡々とそう告げてセラピストさんは一旦退出、知らない家でズボンやパンツを脱ぐのもドキドキ
下半身丸裸で施術台に横になり待っているという非日常体験に緊張と期待で既にFBKしそうになりますが、ここでそうなるのは流石にまずいと思い、なんとか気持ちを沈めます。
数分後、セラピストさんが戻られ、アイマスクしますねと視界が遮られる
視界が遮られたあと、足開きますと足を少し開いて
M字のような体勢に
施術開始、最初に消毒?ぽいものを塗られて洗浄に移るのですが、勿論慣れているからでしょうが躊躇なく触られるもので、ダメだダメだと思っているのも束の間、開始1分ほどでビンビンになってしまいました。
ですが気にすることなどなく、グリグリと先端から、竿、玉と塗り込まれていきます。
保湿など色々なクリームを繰り返し塗りたくられ、既に暴発寸前でビクビクしていましたが、特にこちらから話しかけなければ会話は無く、こんなにビンビンで良いのかなと思えば思うほど我慢汁が込み上げます。
そんな我慢汁ダラダラの暴発寸前の中、ここで一旦パックを竿や玉にされます。
約10分ほどでしょうか、放置されるのですが、最後に仕上げのオイルを塗るかの確認をされたので、ここは勿論していきます。
戻ってきて、仕上げのオイルのようなものを塗られるのですが、これがとても気持ちよく、今までのクリームよりもヌルヌル滑りがいいからかイきそうになってしまい
ちょっとストップ!
と言うと無言で数秒静止
やはりそのままいかせてくれることはないかと思うと
何故かすぐに再び塗り塗りが再開され、イかせてくれるの!?と思いながらも残念ながら暴発寸前で終了。
お疲れ様でしたの後に
ずっと元気でしたね、イっちゃいそうでした?
と最初の印象とは違う可愛らしい笑顔で聞かれ、これはいけると思いすぐ再訪問、同じような流れで最後のオイルの際、またイキそうになりくねくねしていると
イキそうなのを察してか
イくの我慢してるの?
と聞かれ、我慢してますと伝えると
…我慢しなくて良いのに…
と言われ、そこからは我慢していたものが爆発してしまい喘ぎまくりの大放出に至りました
暴発してしまいましたが、別に仕方ないという感じで処理してもらえました。
かなりクールな感じの方で、エロい施術をしようとしていないのが、逆にえろく感じ、最高の射精に至りました。
メンズエステなどと比べても値段もかなり安く、あまりしられていない情報なこともあり、情報の過度な拡散の防止の為、高めに設定させていただきます。
※個人の体験であり、同様な体験ができることが確約できるものでないこと、店舗様への迷惑がかかる行為はお控えいただいて利用していただければと思います。
