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【名古屋フリーセラピスト】全国メンエスファンに捧げるラジャさんの圧倒的No.1セラピスト

どうも、ラジャです。

 

この活動をはじめてしばらくが経つ。

 

10年、とまではいかないが軽く7~8年くらいはやってきたと思う。

 

そう、つまりよくわかっていない。

 

振り返ってみれば、いろんなお店へ凸した。

 

そして、いろんなセラピストと出会った。

 

そうすれば必然的にオキニができる。

 

今回、そんなオキニセラピストの1人を紹介しようと思う。

 

彼女をして猛者中の猛者。

 

容姿、人柄、腕、雰囲気、すべてにおいて僕にぶっ刺さったパーフェクトセラピスト。

 

現役のフリーセラピストでありながら僕がラジャであるということを知っている絶対的なオキニ。

 

その名は「りな」と言う。

 

 

・セラピスト

 

【お店】Private spa AMA

【ジャンル】日本人メンズエステ

【タイプ】ワンルームマンション

【場所】名古屋市栄

【コース】120分

【料金】25000

【セラピスト】りな

 

彼女が立ち上げたお店「Private spa AMA」。

しかし、位置付け的にはフリーセラピストである。

 

彼女と出会ったのは、たしか2年前くらい。

 

まだ違うお店に彼女は籍を置いていてフリーセラピストではなかった。

 

その初見で、とてつもない感動をしたことを覚えている。

 

他とは一線を画した技術、バチバチに美しい容姿、そしてなにより抜群に刺さるお人柄。

 

マジで虜になった。

 

いわゆる「こんなん惚れてまうやろ」である。

 

良いセラピストを知っているというだけで人生は潤う。世知辛い世の中だ。心のよりどころを持つだけで染みっ垂れた出来事も肯定的にとらえることができる。

 

僕はそうやって生きている。

 

 

・予約

予約はLINEの公式アカウントから。

 

そこから彼女のスケジュールをチェックし空いた時間に予約を入れる。

 

この方式は抜群にやりやすい。

 

時に、彼女はすでに人気である。

 

だからそのスケジュールが公開されれば、ほぼほぼすぐに埋まる。

 

この現象こそまさに彼女の実力というものを示している。

 

圧倒的、1番人気。

 

名古屋メンエス界のオッズを多量に吸っている。

 

僕の予約は金曜日の夕方に刺さった。

 

この予約ムーヴをかましたちょうど一週間後だった。

 

存分に焦がれたものだ。その一週間。

 

やはり、気心を知る存在。

絶対に当たる舟券を買いにいくようなもの。

 

もはやギャンブルでもない。

 

オキニへしこしこと通う日常。

 

それこそが我々にとっての幸せなのかもしれない。

 

 

・セラピスト

 

いつもの道を走り、いつものパーキングに車を停め、いつものマンションに入る。

 

自宅に戻ってくる感覚しかしない。

 

そして、入り口のそれに「ただいま」のリズムで部屋番を打ち込めば「おかえり」と言わんばかりに自宅の扉は開く。

 

エレベーターに乗り、該当階へ昇る。

 

その部屋のインターホンを押せばあなた。

 

「お待ちしておりました~!」

 

安定の美しさ、会うたびに綺麗になっている。

 

中に入り、施術部屋の隅の高い椅子に座る。

 

「◯◯さん!お久しぶりです!ずっと逢いたかったんですよー!」

 

彼女は僕のオフィシャルネームを知っている。

 

おそらくメンエス界隈において彼女1人だけだろう。僕のリアルな素性を知っているのは。

 

軽く挨拶をした後、料金を手渡す。

 

そして、今日の着替えを選ぶ。

 

余談だが、OPや追加などの概念はここにはない。

元よりそのすべてが料金に含まれている。

 

彼女はいつも3種類の衣装を持ってきてくれる。

 

今回はベビド、セーラー、MBの2種。

 

しかし、僕は知っている。

 

実際、今回彼女が提示してくれたその着替えは断片にすぎない。そう、マジでビビるくらいの着替えレパートリーが実は存在している。

 

だが、僕はいつもMBである。

 

ゆえに彼女は美しい。

 

抜群のスタイルと美しさを兼ね備えた女性にMBを着てもらうその心は至極当然である。

 

りなさん。

 

その存在はまさに僕の理想が詰め込まれている。

 

容姿もさることながら、ふんわりとした柔らかい雰囲気の中にどことなく感じる賢さは妙な安心感というものを与えてくれる。

 

そう、癒しである。

 

しかし、そんな癒しの権化がMBというセンシティブを纏うというその矛盾。

 

そしてなにより、MBを活かした施術もまあ"はわわ"なわけだ。

 

本格的であり王道であり正統派であり…

 

はわわ。

 

とにかく中毒性がすごい。

 

つまり僕は彼女に依存していると言える。

 

彼女が刺さらないというユーザーがいたら、それは潜りだ。

 

いやいやラジャさんそれは言いすぎだろう、と思った読者がいるかもしれない。

 

ただそれについてこう言っておく。

 

これは僕のブログだ。

 

好きにその想いを綴らせてくれ。

 

「じゃあ、これで、、」

 

僕は彼女が持つハンガーに掛かった2種類のMBを指した。

 

すると微笑み、彼女は言う、

 

「色はどちらに?」

 

「うん、チミが好きなほうで」

 

「わかりました笑」

 

これが常連の振る舞いだよチミ。

 

 

・施術前シャワー

 

着替えを選べばすぐにお風呂場へと移動。

 

雑談などはなくトントン拍子。

 

なぜか?

 

あとでいっぱい話すからだ。

 

脱衣所までついてきてくれたりなさんに「いってきます」と伝えれば、「いってらっしゃい!」と返ってくる。

 

何回目だろうこのやりとりは。

 

はじめて出会った時、彼女は風呂に湯を張ってくれたことを覚えている。まだ寒い冬の日のこと。

 

完璧すぎる初手だった。

 

僕はまずそれで刺される。

 

なんて気が利くセラピストなんだ、と。

 

そんなことを思い出しながら、服を脱ぎシャワーを浴びた。心は平穏に、気心がしれた場所、そしてりなさん。

 

やはり、ここはいい。

 

妙な不安も、変な緊張もなにもない。

 

ただ、あるのは多幸感それだけ。

 

そして、身も心も清めシャワーの湯を止めた。

 

脱衣所に出て用意してあったバスタオルで身体を拭き、ふと洗面台に視線を飛ばす。

 

「…」

 

沈黙。

 

そこに待機しているメンエスの象徴。

 

僕は彼を相棒と呼び、世間は彼を紙パンと呼んだ。

 

いつもそこにいて、いつも僕を待っていてくれている。紺色の横スカ。キミに守れるものは尊厳だけだ。

 

しかし、ここに至っては…

 

いや、やめておこう。

 

まがりなりにも僕はプロのメンエスライターだ。

分別ある大人でもある。僕の言葉は鋭利な刃物であり、傷を癒す薬でもある。

 

とりあえず挨拶をしておこう。

 

「久しぶりだな相棒」

 

「夢と欲望はいつもすれ違う」

 

ありがとう。

 

そして、腰にタオルを巻き施術部屋に戻る。

 

そこにいらっしゃるのはやはり愛の天使。

 

むちむちで溢れる肌色。

 

微笑みは優しい。

 

真っ赤なMB。3号挺が展開をつくる。

 

やはりそのお姿を眺めるだけで、脳汁がぶわっと溢れ出す。もはやエロさを通り越して神々しささえも感じた。

 

「あいかわらず、いいっすね」

 

「うれしいです!」

 

3角に構えた枠なり進入2対4。

 

握り締めた舟券は汗で湿っていた。

 

 

・施術

 

マットにうつ伏せになれば、全身にタオルを掛けられ指圧からスタート。

 

はじめに言っておくが、彼女のマッサージはモノホンのそれ。この初手の指圧から存分に気持ちよくさせてくれる。

 

その上手さはもはやメンエスではない。

 

かなりガチのマッサージだ。

 

むしろ、この指圧からそうなんだがその施術すべてに彼女の愛というものを感じてならない。

つまりマッサージが、メンエスが好きで好きでたまらないという感じだ。

 

だからこそ、存分に気持ちがよいわけ。

 

彼女は僕の腰に乗り、肩へ背中へマッサージをしてくれる。スローテンポで体重をかけられた圧は深く沁みていく。

 

「左肩、すごくはってますよ!」

 

「やはり気付いちゃいますか、、」

 

さすがプロだ。

 

僕の左肩の呪いを見逃さない。

 

それからずっと話していた。

 

やはり気心が知れた間柄。

最近どうとか、なにがあった、たのしい、つらい、愚痴も弱音も泣き言も全部晒すことができる。

 

なにより、前回の何気ない会話とかも彼女は記憶している。

 

そういうところが好きだ。大好きだ。

 

この指圧は背面はもちろん、脚や足裏までもきっちりやってくれる。

 

そして完膚なきまでにそのマッサージを施されればオイルへと進む。

 

良い時間だけが流れている。

 

 

・オイルマッサージ

 

「今日はどのアロマにしますか?」

 

「おまかせします」

 

常連だからこそ味わえる裏メニュー。

そもそも言わなきゃ投入されない隠れ要素。

 

それがこのアロマ追加。

 

ーーイランイラン。

 

オリエンタルな甘い香り。

 

「クレオパトラが愛用した香りらしいです!」

 

「へえ…」

 

「あと、ちょっとえっちな気持ちになるらしいですよ!」

 

「へえ…!!」

 

おいおいおい、やっとるがや。

という至極不摂生な想いは置いといて、こういう展開、ほのぼのっとした雰囲気は存分にメンエスだった。

 

温かいオイルはねっとりとした肌触り。

 

それが僕の脚を包むように、彼女のその手でゆっくりと絡んでいく。

 

僕の足裏に座るりなさん。

 

ほんわりとそこに感じる感触は女性の柔らかさ。

 

「最近、ツイてないんだよね」

 

「そうなんですか」

 

「うん、」

 

「私、あげまんなんですよ笑」

 

「そうなんだ」

 

それはありがたいことだ。

僕のような勝負師にとっては余計に。

 

どんなに研究し準備をし勝利のロジックを積み上げそのギャンブルに挑んだところで、結局最後の賽子の半回転は運命に祈ることしかできない。

 

きっとこのあげまんが転がしてくれるだろう。

 

両脚のオイルが終われば、彼女は僕の右ふくらぎに乗り背中をぬるりと流してくれる。

 

そして、その背中へピタッと密着。

 

ここで雰囲気がでてくる。

 

これまで軽快に交わされていた会話は沈黙の彼方へ。

僕の背中に感じるぬくもりと柔らかさはドキドキを生む。

 

彼女の手は僕の尻を撫でた。

 

場はしっとりと濡れていく。

 

すっ…

 

斬られた…!

 

きた。きたきたきた。

 

優しくも感傷的な差し。

 

それは深く豪快でいて、どこか所作は美しい。

 

「んー、やっぱり気持ちいいですね」

 

「ええ、私も気持ちいい…」

 

その言葉には言霊が宿っていた。

 

こうも脳を震わせ、汁を垂れさせる言葉を僕は他に知らない。

 

"私も気持ちいい"

 

要チェックだ。

 

しっぽりと、そしてずむずむと僕は仕上がっていく。

 

"緩"多め"急"はたまに。

 

そういう捌きに、もはや露(つゆ)しか垂れない。

 

西から昇ったお日様は東に沈んでいく。

 

 

・ホットストーン

 

「ちょっと熱いかも」

 

そう言われ、腰にほどよい熱さの蒸しタオルが掛けられる。彼女はその上に座り、肩を揉んでくれた。

 

めちゃくちゃ気持ちいいわけだ。その肩が。

 

なんと言うか、圧が強めでそれがじんわりと深く沁みていくような感覚がする。

 

それが肩から肩甲骨に走り、ツボというツボというか、筋という筋というのか、とにかくズバッと決まった気持ちいいを存分に堪能させてくれた。

 

僕はこの施術が大好きだ。

 

涎しか垂れん。

 

時に、この施術の最初のほうの解説に僕は「揉んでくれた」と書いた。

 

それこそまさに初見の勘違い。

 

石。

 

つまりホットストーンだったわけだ。

 

その感触はまったく石という感じがしなかった。

 

初見の時、終わったあと振り返って驚いたものだ。

 

え、石だったの

 

みたいな。

 

たしかに僕はこれまでの歴史でアジエスを含め、石によるマッサージをそれなりに受けてきた。

 

その歴史は簡単に塗り替えられる。

 

彼女の、りなさんのホットストーンはガチ。

 

最高に気持ちよく存分に癒される。

 

 

・カエル脚

 

彼女は尻横マットの上。

 

添い寝風味なスタイルで僕の鼠径をバチバチに攻め立てる。

 

ホットストーンにより落ち着いた心、つまり賢者の石は音をたてて崩れゆく。

 

ふと、左側の姿見を見る。

 

そこには彼女の背中。そして桃。

 

肌色、ピンクの世界観。

 

僕の深いため息は恍惚の調べ。

 

そのスローな捌きは深くしっぽりと刺さりずっぽしと唸る。

 

逃がさない。ぱっと狙い撃ち。

 

龍の爪も。古より伝わる禁断の奥義が炸裂。

 

「ここ、気持ちいい…!」

 

ぐっ、、、!!!

 

でもたぶん、僕のほうが気持ちいい!!

 

そう、心が叫びたがっていた。

 

「こっちの脚、くの字に…」

 

カエル脚へ。

 

僕はその右脚を高く思い切り曲げた。

 

がばがばの差し場をつくる。

 

そこにオイルのおかわり。

どばどばと浸されたカエルはこれからじっくりと料理される。

 

さあどうぞ差してください。

 

そうすれば、

 

ほわっ…

っとくる。

 

静寂の中に、キーーーン!と耳鳴りが走る。

 

嗚呼、焼ける…

 

その妖艶なタッチは豪快かつ繊細。

聖域に到達するはいともたやすく。

 

聞こえないはずの音も聞こえる。

 

サンクチュリア…

 

上下左右、その捌きは自在戦。

ところで相棒どこいったのよ、と錯覚させるくらい。

 

そして、姿見にもボーナスタイム。

 

がんばるあなたは美しい。

 

場はびたびたに濡れていた。

 

 

・今日のその時

 

仰向け。

 

僕達は完全に仕上がっていた。

 

天井を仰げばそこに、眼球の血管がどくどくしているのが映る。

 

いよいよ、もう我慢の限界かもしれない。

 

彼女は僕の脚上に乗り、腹や下半身へとオイルをどばどばと垂らした。

 

そこへ、りなさんはダイブする。

 

きたぜぬるりと・・・!

 

重なる2人の身体、混ざりあう思念。

 

ぬるん、ぬるり、ぬるぬる。

 

当たる、当たる、当たる。

 

擦れる、擦れる、擦れる。

 

どこに?

 

そこに!!

 

ぎやああああ!!!

 

僕の脳内はちんちんに焼けていた。

 

だからこそ、渾身の「ちょっと待って」をかます。

 

ちょ、ちょちょちょ…!!

 

ふふふ、気持ちいい?

 

ちょっっっっ!!!

 

僕は首だけを起こした。

 

リングに放り込まれたタオル。

いわゆるギブアップであった。

 

彼女は微笑み、その身体を反転。

 

………わっ!!

 

と、なるわけだこのアングル。

 

僕の顔前に彼女の桃。

 

その体勢をメンエス的な用語風味で呼ぶのならスパイダーという。

 

彼女はそのまま僕の脚を流した。

 

そのセンシティブな光景は様々な想いを駆け巡らせた。なにせ、その桃が揺れるたびに3号挺の隙間から観音様がちらちらこっちを覗いているわけだから。

 

まくりたいか?まくりたいのか?

 

いや…

 

メンエスとは、我慢だ…

 

視界がぼやけて、目頭が熱くなっていく。

 

やばいくらいに沁みる。

 

涙…?

 

僕は泣いているのか…?

 

 

彼女は僕に桃を向けたまま、その身体を沈ませピタッとその場所に密着を仕掛けてくる。

 

もはや、沸くしかない。

 

もう、よくわからないんだ。

 

今なにが起こっていて、なにをどうしてそうなっているのか。

 

ただ、僕の顔前で揺れるこの桃こそがリアル。

 

ありがとう。

 

そして、りなさんは添い寝へ。

 

よくここまで頑張りましたね

 

そう、言わんばかりに僕は抱きしめられる。

 

蕩ける時間。

 

闘う漢の癒しの場所。

 

僕はまたあなたの元へ戻ってくる。

またここへ帰ってくる。

 

画面は、ぷちゅんと暗転。

 

それからすこしの時間が経った。

 

場面は、天井を見上げ放心している僕へと戻る。

 

なにかとても、深いことを考えていたと思う。しかし実際、なにを考えていたのかは覚えていない。

 

そして、もう一人の賢者が声をかける。

 

「お疲れ様でした!!」

 

 

◯まとめ

 

【お店】Private spa AMA

【ジャンル】日本人メンズエステ

【タイプ】ワンルームマンション

【場所】名古屋市栄

【コース】120分

【料金】25000

【セラピスト】りな

 

Private spa AMA HP

 

りなさんXアカウント

 

癒し ★★★★★

エロ ★★★★★

密着 ★★★★★

オキニ ★★★★★

 

トータル ★★★★★

 

人生最後の時、会いに行くセラピスト。

 

そう僕は心に決めている。

 

僕がこの酸っぱい世界を生きていけるのもすべては彼女がいるからだとも言える。

 

間違いなくNo.1のオキニだ。

 

容姿、技術、雰囲気、そして人柄すべてが僕にぶっ刺さっている。こうも優しく、こうも賢く、こうも美しいセラピストは他にはいない。

 

パーフェクトだ。

 

正直、彼女をあまりおすすめはしたくない。

 

これ以上彼女が有名になってしまえば、僕が入れる隙間がなくなってしまうから。

 

ただ、それはあまりにも稚拙なわがまま。

 

躍進を応援するそれもまたひとつの愛だ。

 

僕は僕の責務を果たす。

 

この記事を全世界のメンエスユーザー達に捧げる。

 

全国メンエスファンの皆様。

 

おはようございます。

 

彼女の名は「りな」。

 

僕のNo.1オキニセラピストです。

 

以上。

クリエイターのプロフィール
どうも、ラジャです。愛知県は安城市を拠点にその近郊のメンズエステ、アジアンエステの体験記事を書いています。定期購読推奨です。
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