山のようにたかい、PRIDE弁護士の彼、膣きゅん♡若気のいたりで、熱い一夜
ご機嫌よう、シチューを作っている筆者です。こんな真夏にシチューかよと思っているそこのあなた。暑い時は、アイス食べたり、冷たい飲み物、ガブ飲みしたりするでしょ?そしたら、体が冷えすぎてよくないでしょ?だから暑い時も体のことを思って、温かい食べ物を食べているのである。これが医学的に、正しいか、正しくないか、そんなことはわからんし、どうでもよいのだ。
そう、こんなシチューを見ながら、彼もシチュー好きだったなと思い出すのは、大学教授兼弁護士の彼。彼とは、マッチングアプリOMIAIで出会った。どこの大学かは、秘密だが2文字でヒントを与えるね。KO大学。え?もうわかったって。なんでだ、おかしいな笑
彼とは、彼の地元の関西のとある駅で待ち合わせした。彼は、関西弁がとても流暢で、頭の切れるせっかちな彼だった。仕事は、めちゃくちゃできるけど、例外なくプライドはめちゃくちゃ高くて、いつも自分がどれだけ偉いのか、よく私に話していた。こういうのって、ちょっとだるいよねー。人間って、相手にたくさん話されるよりも、自分の話をたくさん聞いてくれる人のことを好きになるらしいよ?男子は覚えておいて?
彼は、実は、子供と奥さんがいたのだが、筆者も若気のいたりと、勢いで4ヶ月くらい遊んでいたのである。そう、その時筆者は、20代前半、真っ盛り、盛りのついた犬のように、異性を求めていたのだ。誰でもよかった訳ではないけど、彼とのSEXのテクニックがうますぎて、すっかりのめり込んでしまっていた。よし、今日はエロ記事だ。SEXのことをメインで書いていく。
私は、その頃とてもムラムラしていた。たまに、とても性欲が強くなるときが女にはあるのだ。ホルモンバランスの影響?詳しいことは知らないが、私もその時期を迎えていたのである。盛りのついた犬よりも、盛っていた私は、OMIAIで出会った彼に、キュンとなってしまっていて、寝ても覚めても好きなんてメールを送っていたものだ。本当に恋は盲目、恐ろしや。
そして、彼は普段東京に住んで東京でお仕事しているのだが、たまたま仕事の都合で実家の関西まで帰ってくることになっていた。チャンス、チャーンスである。その実家は、今使われておらず、ほぼ物置きのような状態になっているのだが、そこで会おうという話になったのだ。私はSEXしたいってことしか、頭になかったから、もちろん、返事はOK、二人で情事を楽しむことになった。
事前にお互いしたいplayは話し合っていた。筆者は、基本的にMなので、縛り付けて、バイブ責めにして欲しいと頼んでいた。彼はSだったから、とても相性がよく、二人で話し合って、PLAY内容は決めた。そのとき、彼が好きだったし、私も好きだったから制服をきて、SEXしたんだけど、それがまた興奮した。
制服を脱がされ、履いていた白の紐パンツを脱がされる。いやらしい、実にいやらしい。膣はもうびしょ濡れで、いつでも準備満タンという状態であった。そして、挿入タイム。いや、実に気持ちいんだなこれが、彼のカリは大きくて本当にここと言う場所をしっかり擦り付けてくる。気持ち良すぎる、気持ち良すぎていっぱい喘いじゃった♡
彼は、年も上だったし、エッチも手慣れていたから、こちらも安心して身を任せることができた。膣をかき混ぜてくるのだが、それがまたとても気持ちが良い。いろんな場所に当てられてもう、極楽気分である。相手が動くたびに、とても感じるし、こんな気持ち良いSEXは生まれて初めてだったのだ。感動しそうになった。その次は、お尻である。
初アナル。なんかアナルって書いたら急に下品になるな。筆者は一応性別、女なので、ここは可愛くお尻と言う言葉の方を使おうか?でもこの文章を読んでいる方々は、変態だからアナルにしてやるよ。急に女王さまになった。
アナル。そこは未開の地である。痛いのか?痛くないのか?それはさておき、ここにそもそもおちんちんって入るのか疑問である。
最初は、ローションをつけて挿入TIME。うん痛いかも、結構痛い。我慢することも、また興奮につながるななんて、M心を全開にして、私はSEXに挑んでいた。でもね、ずーっと痛いのである。なんか、うんちが出ない時の状態がずっと続いている感じ?気持ちよくはなかったのである。私が、まだ未開の地すぎて、感じていない可能性は大ながらも、情事を終えた。
男もさぁ、賢者TIMEって言って、女の子とSEXしたあと、急に冷たくなったり、冷めたりすることってあるあるだけど、女の子にも賢者TIMEがあるのだ。別に好きな訳でもない人とのSEXが終わったあとは冷めるのだ。なんで、こんなおじさんと寝たんだろうなんて心の中で、後悔しながら、服をきて、翌朝、駅でもう会わないことを心に決めて、さようならをした。女の子だって、実に淡白だ。
