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KOBOYと夜景を見ながらゆっくりゆっくりね♡有明の夜

hay筆者です。もうすぐ生理がきそうで最高に眠たいの。これって、ホルモンバランスのせいらしいわね。そして、最高に性欲も高まってきているわよ。ムラムラよ。

私、自分の大好きなバイブがあるんだけど、今日はそれを使って、気持ちよくなっちゃった。そういえば、数日前に、家からそう遠くないところで、新札祝いの花火があったのよ。

なんか、あんまりにも人が集まるとよくないらしいから、こっそり開かれてたみたいだけど、筆者も見たかったわ。花火。浴衣姿の男♡食べたくなるわよ。

 

生理でちょっとだるいけど、今日も、頑張って記事書くわよ。そう、それは、こんな暑い日だった.もうすぐ誕生日の筆者は、マッチングアプリPEARSからの音で、目を覚ます。そこには、イケメンKOBOYの姿が。真面目そう、賢そう、純情そう。そう思い興奮した私は、すぐ連絡を返した。なんだか、彼のバイト先は私の住んでたところから、そう遠くはなく、近所のファミレスで出会うことにした。なんか、大学生の恋愛って感じよね。彼は、大学5年生、察しのいい、あんたたちならわかるんじゃない?

 

今回はDrじゃなくDrの卵よ。可愛いのよ。大学生って。しかも彼、前の彼女には、毎月花を送っていたんだって。なんて素敵なの。膣キュンじゃない?

初めてあった時も、自己紹介して、頭まで下げてくれて、育ちの良いおっぼちゃまは違うわねーなんておばさん思ってしまったわ。本当にいい男だったのよ。

 

 

彼は、目がパッチリしていて、笑うと可愛い笑顔なのよね。自分のことブスなんていっていたけど、かなりのイケメンよ。しかも、一週間前から、風邪を患っていて、私といるときずっと、咳き込んでいたんだけど、もうそれは、あなたこのまま病院いった方がいいんじゃない?って思うほどせいてたわ。そして、お待ちかねの彼の肉体なんだけど、これがまたいいのよ。朝黒く焼けた肌、しっかりした顔立ち、そして鼻も結構高くて、大きかったわ♡

鼻が大きいのは、ちんこが大きい証拠っていうじゃない?だから私も、すごく興奮してしまったわよ。うぶな彼ってどんなSEXするのかしら?気になって仕方がないわ。

 

私は、有明でデートしていたから、せっかくだから夜景が見たいって、彼に言ったのよ。私の、頭の中の方程式はこうよ。夜景→いい雰囲気→イチャイチャ→ホテルの順を頭の中に描いていたのよ。なんて、単細胞なのかしら?私の頭はミジンコ?かって書いてて思ったわ。

まぁ、男って性欲に弱い生き物だし、ちょっと色気を見せたらすんなり転ぶだろうなんて私は、思っていたわ。それぐらい今まで出会ってきた男は、ちょっとエロいことしたらついてくるようなおばかさんだったのよ。笑

 

その作戦でいくわよって心に近い、私は、勝負に出たわ。有明の有名な夜景スポットに二人で座り、彼が私の誕生日が近いからと祝って買ってきてくれた.アイスを食べながら、私は仕掛けたのよ。私の胸を彼の腕にスライドさせながら、夜景綺麗だね。なんて、話しかける。そして、彼のTシャツ可愛いなんて、言いながら、彼の乳首を弄るの軽ーくかるーくね。ここは、ソフトにいくのが大事なのよ。そっちの方がエロいエロいでしょ?感じるでしょ?と思いつつ、私は積極的に攻撃したけど、彼の乳首は反応しなかった。それどころか、え?そんなことするの?なんて目で私を見てくるの。

 

 

私は、次を仕掛けるわ。胸がだめなら、したよ下。男は、みんなチンコは、流石に反応するだろうと思い、膝を人差しでそーっと、そーっとなぞるのよ。これ男だったら、絶対似たつなと思いながら、私は、それを仕掛けたの。そして、軽く股の突起物の硬さを確認したのよ。

 

それが、どうしたの?どうしたの?立ってない。あれが立ってない。ハイジは立ってないわ。おかしい?あんだけ攻めたら流石に立つだろうと思っていたのに、彼のチンコは無反応。私もだんだん反応のないチンコに飽きてきていて。戦意喪失してしまったわ。彼に、あんまり反応しないんだね。私じゃ立たない?って真面目に聞いたのよ。

そしたら、彼、こういうことされたら困るんだっていうのよ。そっかって言いながら、困るのは私よ。この生理前のムラムラする感情どこにぶつけていけば良いのよって思いながら、もうできないんだったら、早く退散ね。と、思って、もうそろそろ夜も深いし帰ろかってなんて、柄にもないこと言って、彼のそばを離れたのよ。

 

彼みたいな清純で、純情のいい男には、もっと素敵な女性がきっと現れるはずよ。私みたいな痴女とではなく、いい女と結ばれなさいよって思っちゃったわよ。その後の私???私はどうなったかというとBARにフラって入って、そこの、いけてるお兄様と、そういう関係になったわよ。さすが、諦めないわね。私。今回の敗戦の取り返しはそのままその日にするのよ。私の、ムラムラはすっきりして、その日はぐっすり寝れたわよ。次回はそのことについて書くわ。

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