彼のワンルームでぶっかけSEX異国の国の彼
今朝6時よ。皆さんご機嫌よう。筆者は、朝から海苔弁当を食べて、最近入らなくなったパンツを眺めながら、いや私も日々成長してきているのねなんて、思ったものよ。そういえば、最近ぶたカフェなんていうところに行ってきたんだけど、まぁ、それが可愛いのなんのって、お膝の上にブランケットをおくでしょ?そしたら、向こうから近寄ってきてくれて、膝の上でゴロンとして、寝てくれるのよ。しかもいびきまでかいちゃって。頭を撫でてもらおうとみんな必死に私のお膝めがけてくるのよ。
あぁ、いとうしい、筆者の母性がドバドバ出てきたわよ。
私が、まだ学生寮に住んでいた学生時代。筆者は、生理を前にしてムンムンとしていたわ。私は性欲を発散したい。ストレスを解消したい気分だったの。よしそんなときはPEARSよ。いやいや違うだろうと思ったあんたたち、正解よ。PEARSはきちんとしたマッチングアプリで私みたいな性欲の発散に使うためのアプリでは、決してないわ。まぁその頃、ちょうど近くに住んでいた男が、同じようにムラムラしていた状態で、SEXすることになったの。性欲って怖いわね。冷静な判断を鈍らせることになってしまうんですもの。
そして、彼のうちに行ったの。その前に、彼の顔面について、レビューするわね。筆者はフィリピンのおばちゃんみたいな顔をしているアラサー女子なんだけど、彼は、両親が本当のフィリピーナで、濃い顔をしていたわ。でも向こうの人って、美形じゃない?彼も、もちろん美形だったわよ。長いまつげ、くっきり二重、これは異国の血を感じる。そういえばSEXって、海外それぞれの事情があるそうなの。私、中国に留学していた女友達に聞いた話なんだけど、中国では、フェラのとき、水を口に入れながら、するらしいのね。みんなどう思った?それはそれで気持ち良さそうなんて、男は思ったんじゃない?私は、思ったわよ。きたねえなぁって。いや、汚いやろ、それってチンチンを私の口の中で洗浄しているのと同じじゃね?って思ったの。トラウマになるわよ。
またまた、話がずれたわ。彼が部屋につくと彼は照れているの。なんか、こういうのって、ドキドキするねっていうのよ。だから、私は、彼の緊張と、彼のチンチンをほぐすために、マッサージしてあげるねって、いったの。睾丸マッサージでもしてやろうかって、思っていたんだけど、私はとりあえず体のマッサージをしてあげることにした。まずは彼の体に馬乗りになって、背中をマッサージ、ポイントは、強弱つけて、することよ。時には、強く、時には、弱く、彼の背中をせめていくわ。彼は、気持ち良いのと興奮しているのとで、ついつい喘ぎ声を出すようになるの。ああああぁ、あっっつ、気持ち良い。興奮してるわこれ。そして、次は胸のマッサージよ。こちらを向いた彼の、股間はすでにめちゃくちゃ硬くなっていたわ。かちこち、これで、釘でも打てるんじゃないかななんて思えるほどの、硬さになっていたわよ。
これ入れたら、めちゃくちゃ気持ち良いんだろうなって思いながら、筆者は股間付近をマッサージしていくの。優しく、優しくね。あら?なんかズボンにシミがついてきてるじゃない?これは、我慢汁よ。やだ、彼ったら、しっかり、興奮しているのね。もう、若いから。我慢できないのね。元気な印よって思いながら、私は、見て見ぬ振り、足をマッサージしながら、どう?なんて聞くの。彼は、もう我慢の限界って感じで、私に、抱きついてきた。きたきたわよ。男って、本気モードになると、結構野獣になる人が多いわよね?服をめくり上げて、私の胸を乳輪から舐めていくの。これが気持ち良いのよ。そう、乳首も性感帯なんだけど、私は、乳輪の方が好きなのよ?乳首ってもちろん一番の性感帯なんだけど、そこにいくまで、乳輪を、じわじわ攻めてくる感じがとても、気持ち良いの?わかる人いるでしょ?焦らされて、焦らされて、一番最後に、気持ち良いところを触られると、本当にもういきそうになってしまうわ。あぁ、書いている途中に興奮してきたわ???
そして彼はいやらしいキスをしてきた後、彼の黒いペニスを私の中に入れてくる。堅いし、ふとかったわ。彼は、じっくりせめてくるタイプで、出し入れも超スローペースよ。そう感じるの。素早く出し入れするより、ゆっくり、出し入れされた方が、女は感じるのよ。特に、チンチンを出す時。カリが、膣に引っかかる感じが気持ち良い。そして、その状態で、また入れるの。もう連続で全身に快楽が襲ってくる感じが最高に快楽よ。気持ち良すぎて、また、パンツが濡れてきちゃった。今日は生理前だからなんだか、おりもの多めの日よ。彼は最後は、顔にかけてフィニッシュしたいなんていうから、どうぞっていったわ。そしたら、でるわ。でるわ。溢れ出る精子。もうテイッシュ何枚必要なのってくらい精子まみれになった私は、達成感を感じながら、彼の巣を後にしたわ。私やっぱり精子大好き♡
