群馬の山奥に幽閉中drの卵ちゃん東京への逃避行珍道中
筆者です。今日は歯の矯正に行かなければいけなくて、憂鬱な筆者よ。筆者、歯が生まれつき弱くて歯並びも悪くてガタガタなの。別にそれをコンプレックスになんて思っていなかった筆者なんだけど、私、顎関節症になっちゃったのよ笑
笑いなんて書くけど、結構これ大変で、毎日顎がかくっかくっなっちゃうのよ。本当に大変よ。
筆者はトンカツが大好きなんだけど、これのせいで、もうトンカツほうばるのも一苦労よ。それに。。。あの時も、大変だったよ。あの時って何って思った?もう私のことが大好きな読者たちはわかるでしょう。アレよアレ。ふふふっ。
さて今日はマッチングアプリで出会った群馬のdrの卵の話をするわよ。また?もういいって?これが最後のdrの話よ。まぁこれからこれが増える可能性は、否定できないわ。いや、増える方が可能性高いかもね笑彼とはpairsで出会ったの。群馬の山奥の大学の医学部へ行っていて冬休みだから、地元の東京に戻ってきていたのね。彼はもう、群馬の山奥に監禁される生活は嫌だなんて言ってたわ。本当に大学の周りに、娯楽がないらしいの。でも大学生なら娯楽がないほうが、学問に専念できて良いんじゃないの?って思ったわ。
彼とは忘れもしない。三鷹のジブリの森?違うわ。三鷹の井の頭公園に行ったの。ここでお散歩デートからスタートよ、あれ今日は純情じゃない?って思ったそこのあなた、これからよ笑手を繋ぎながら、公園にいる子供たちをみながら微笑ましいななんて、おしゃべりしながら、公園の中をテクテク歩いて行ったわよ。そして、帰り道、三鷹の高級ペットショップに行ったのよ。中には、子猫や、子犬がたくさんいたわ。本当に小さい生き物って可愛いわよね。このままの状態でずっといて欲しいなんて、彼がいうから私も完全に同意したわ。
それから、二人で、駅に向かって歩いていたんだけど、その時私は仕掛けたの。ホテル行かない?ってね。もう、これでお別れするつもりなんてないわよ。私は痴女よ。優しい彼の手を取って、ホテルへ向かったわよ。こういう話知っている?大人しそうに見えるような色白の男に限って、性欲が強かったりするのよ。彼は、それだったわ。最初こそ、照れてれ恥じらう様子を見せながらも、次第に男の本性を見せてきたのよ。もう、ムラムラが止まらないのね。やっぱり医学生でも、おとこなのよ。彼の、チンチンを顎関節症の顎でフェラしてあげていたら、彼、じっとこちらを見ているの。見た方が興奮するからだって。もう、甘えん坊さんね。実は、私、そういう方が燃えるのよ。
だから、ご褒美にねっとり、唾液たっぷりのフェラを差し上げてあげたわ。彼は大喜び。ずっと声にならない声を出し続けていたわ。本当にこういう姿に興奮するのよね。それから、彼は、ちょっとずつ私に心を広げてきたのか、自分の好きな体位について話始める。ちなみに、彼の好きな体位ってなんだったと思う?それは、騎乗位よ。彼曰く、騎乗位は、足に力を入れずに、浮いた状態でされると、ちんこ自体が包まれるような感覚になるらしくとても気持ちが良いらしいのよ。彼はその時のことを思い出していて、うっとりした様子で、チンコをかちんこちんにしていたわ。純情ね。
そんな話のあと、私はあえて騎乗位をすぐやらないことにした。だって、それはお楽しみにとっておいて、まずは、バックを試してみたの。うん、だって彼のチンコは、太くて長くて堅いものだから、当然、良いところに当たって、気持ち良いのよ。感じまくりましたわ、私。私は、ちなみに膣が下の方についているから下向きで、ついてもらう方が好きなんだけど、彼は下を激しく何回もついてくるから本当に何回も何度でも、いったの。気持ち良すぎて言葉にならなかったわ。
その後、お待ちかねの騎乗位よ。彼は、もう騎乗位にハマっているおとこ君だから、挿入する前から、おちんちんが、もう大変なことになっていましたわよ。溢れる我慢汁。私、我慢汁苦手なのよね。だって、苦いんじゃない?あれ飲んでると気持ち悪くなるの。でも、我慢汁が出ている姿をみるのは好きよ。なんだか、そそられるのよね。気持ちいい騎乗位のコツはとにかく激しく、いろんな方向に動くことよLADY達。前後ろ、上下、左右、チンコを大事に大事にする感じで体を動かすの。そしたら、彼のものはスクスク成長し、中で生で出しちゃったみたい。私も、彼のPOWERを膣で受け止めて、その日はたらたら垂れた精子を傍目にFINISHよ。どう感じた?って彼に聞いたの。そしたら今までで、一番気持ちよかったって。その時、私が彼にそう聞いた顔が怖かったのかしら?笑
私は圧力をかけてしまった?まぁどうでも良いわ。互いが感じまくった寒い日の夜の話でした。
