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全裸で追いかけられた悪夢の日天罰がおりた日

はーい。筆者です。お盆前にして私は、今回実家に帰省しないけれど、皆さんは実家に戻るの?私は、お盆はSTAYHOMEよ。私はこう見えて遊び人だけど、うるさいところは嫌いです。本当は、静かな場所が好きなのよね。だから、大きな音とかも苦手。一番好きな場所は、図書館なの。一人で、ゆっくりできて、涼しい。幸い私の住んでいるところには、大きな図書館があるの。だから、夏は電気代節約がわりにそこで、勉強したりするわ。なんの勉強?それは色々あるけど、主に、株とか英語とかかしら?意外に思えた?筆者、英語が割と好きでここ一年間くらいずっと、英語の勉強をコツコツしていたおかげで、かなり英語力アップしたわ。海外が好きだから、これからも、英語は続けていくわよ。

 

 

 

 

そういえば、そこのあなたは全裸の男に追いかけられたことある?私はあるわ。しかもボッキつきよ。ひどい話よね。これは、もちろん路上とかでの話ではなく、宴会コンパニオンでの話よ。そう、あれは地元の宴会に参加した時に起こった悲劇。私の地元って優等生の良い子ちゃんが多いんだけど、近くの市町村は、漁港街で結構荒れている方も多いのよ。気性が激しい人が多いのよ。

 

 

私は、その時、まだ20才。SEXは知ってたけど、下ネタとかはちょっと引いてしまう感じだったの。そして、悲劇が起こったの。その真冬に鍋を囲んだ飲み会は、最初から不穏な雰囲気だったの。だってね、お相手は3人なんだけど、どの人も、癖の強そうな感じだったのよ。筆者なんだか、嫌なものを感じたわ。その予想はあたり、一人は、泥酔していて、SEX求めてくるし、一人はパンツみたい?なんていってくるし、まぁ、こちらは仕事だから、適当に笑っていたわ。ここまでは、許容範囲よ。そして、悲劇はここから始まるよ。一人の一番真面目そうな男が、パンツを脱ぎ出したの。いや、マジと思いながら、大きなチンチンを見せてきて、フェラしてきてなんていうのよ。流石の痴女の私でも、平日の夕方から、どうでも良い男のちんこ見るのは、気分が悪いわよ。そしてね、そのチンコを女の子の頭にのせてきたの。これはOUTよ。いくらなんでも、そして女の子は叫び声をあげ、それに喜んだ男は、おいしいと思ったのか、女の子を全裸で追いかけ回したのよ。きもいわよね。

 

 

女の子は、ちんちん付けられるのがいやで必死になって逃げてたわ。あたり前よ。そして、なんかふざけちゃって、そのまま、店のカウンターまで行ってね、受付のおばちゃんに汚いわね、なんて言われていたのよ。笑うわよね。もう客とも思われていないような対応だったわよ。それでもそのアホ男は、酒が回っていて、なかなか落ち着かない。もう私は、やけをおこして、地元の特産品のクエ鍋をうまいなって、思いながらバクバク食べていたわよ。馬鹿は、まだ、ちんちんほり出して、今度はお盆で隠したり、見せたりして、その度に、女の子が絶叫するのが楽しかったみたいで、それを繰り返すは、女の子に抱きつくわ、やりたい放題だったわ。そして、その男に天罰がくだるのよ。その男は、仲間にそそのかれて、「その姿で、ベランダで叫んでみろよ」なんて言われて、彼も酔っ払っているからその気になっちゃって、「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」なんて叫んでたのよ。

 

 

その時「カチャ」って、音がしたの。そう、ベランダの鍵は閉められ、その男は、真冬に全裸で極寒の中外に放り出されたわ。しかも近所の住民が気持ち悪そうな目で彼をみている。カオスな状況だわ。え?誰が鍵しめたって?私よ、私。その時、生理のホルモンバランスの影響もあってドSモードに入っていた私は、彼に羞恥プレイをさせることにしたの。もう彼の姿って笑えるのよ。流石に両手でちんちん隠しながら、寒いからここ開けて開けてって言いながら、ドタバタしているの。この寒さで死んでしまうなんていってたわ。でも、私は開けないの。だってキモかったんだもん。笑それに散々、今まで、追いかけ回されたり、顔にちんちん近づけられて、腹立ってたから。彼は、だんだん寒さで衰弱しながら、弱っていき、最後は、三角座りで一人ベランダに座っていたわ。可哀想ね笑

 

 

たまには上王様気分になってこういうプレイするのも悪くないわって思いながら、私はその様子をまじまじ、みていた。そして、パンツを見せてきたもう一人の変態にも、天罰を下したわ。彼が俺、ミニオンのパンツを車に持ってる、みたい?なんていうから、見せてくれたらSEXするって行って、そいつに寒い中、車までいかせて、そのまま、そいつも締め出してやったわ笑

この日の私はちょう意地悪だった。これからコンパニオンを呼ぶ皆さん、女の子には、優しくね。優しくしないと、痛い目に会うこともあるわよってこと今日は、教えてあげた。感謝してよね?さぁ、読者、ブタども、自分のHOUSEにささっと戻りなさい。

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