退店済み【秋葉原/怪しすぎ】ムチムチサキュバスギャルからHのお誘い。全感覚吸われた夜

こんばんは、ご無沙汰しております。アシタカです。
久々の投稿となります。
秋葉原のあの夜、正直、今思い出してもまだ膝が少し震えます。
噂の“サキュバスギャル”がいるって聞いて、
半信半疑で向かったんですが……
本当に、吸われました。
心も、体力も、理性も。
場所は秋葉原から上野方面に歩いた裏通り。
メイドの呼び込みを抜けていくと、突然空気が静まる細い路地。
その奥にある、怪しいマンション。近くは静まり返っています。
エレベーターは軋むし、階数を間違えたら降りられなそうな暗さ。
でもこういうビルが、一番当たりなんですよね。
ピンポーン。
ドア越しに出てきた彼女を見た瞬間、
“あ、これ危ないわ” と悟りました。
肌白めのムチムチ体型。
ギャルだけど大人っぽい、瞳の奥が濡れたみたいに艶っぽい。
薄暗い照明が怪しすぎる・・・・。それにお香のようなエスニックな香りが漂います。
胸元のラインが控えめに揺れて、
腰は丸く張り、太ももは“人を落とす形”をしてる。
「迷わなかった? 秋葉原のこういう場所って……よくわかんない人、落ちてくるよ?♡」
声が、もうエロい。息に甘さが混ざってる。
部屋に通されてさらに衝撃。
暗い部屋に赤いLED。
湿度が高くて、甘いバニラ系の香り。
完全にサキュバスの巣。
シャワー後、うつ伏せで横になると、
最初は普通のマッサージ。手の圧も、重心の置き方も本格的。
だけど途中から急に変わる。
腰の上に、ムチッとした太ももが乗る。
胸が肩に密着する。
息が耳のすぐ横に落ちてくる。
「ん……あったかいですね。力抜いて……うん、そう……」
その声が震えて聞こえた瞬間、
体温が上がっているのがわかった。
次の瞬間、
背中に柔らかい“2点”がふわっと沈む。
「……あっ、ごめんなさい♡ 近かったですか?」
わざとでしょ。
4TBに移行すると、そこからがヤバかった。
彼女の太ももが外側からすべり込むように沿ってきて、
ラインぎりぎりを指先でなぞられる。
「コレ……好きなんですか……ふふ♡あ、今すごい震えた……かわい〜……」
耳元で囁かれた息が、
微かに震えていて——
その震えが“音”になる。
「っ……はぁ……
や、っ……そこ……ん……」
喘いでる……?
いや、喘いでない。
でもそう“聞こえる”。
腰の横に手を回され、
引き寄せるように腕を添えられた瞬間、
彼女の体が後ろから重なってきた。
背中に胸。
腰に腰。
太ももに太もも。
距離ゼロ。
呼吸が濃い。
声が耳の中に直接落ちる。
膝が少し押され、姿勢が崩され——
その時、
彼女の腰が、ゆっくりと、
すり……っと俺の下腹部に沈んできた。

「……っ、あ……っ……
あ……それ、だめ……近い……っ」
近いどころじゃない。
あと1㎝。
境界が消える音がした。
こちらからも攻めに転じてみる。はじめにTKBを優しくタッチ。
コリコリと太く大きい弄りがいのあるTKB。たくさんいろんな人に遊ばれてきた歴史を感じます。
そして彼女が、
俺の耳に唇が触れそうな距離で囁いた。
「この続き……どうしてほしいですか……?♡」とHのお誘い
その瞬間、完全に“落ちました”。
——そして、このあと。
