【秋葉原/爆乳】20歳Eカップの「○○」に脳内までトロトロに蕩かされました

こんにちはアシタカです。
まだ手が震えてる。今、最高の女を抱いてきた。いや、抱かれた、と言うべきか。新宿の喧騒を背に、予約したマンションの一室へ。エレベーターを降りた瞬間から、もう期待で心臓がバクバク鳴り響く。ドアを開けると、そこにはHPで見た通りの、いや、それ以上のEカップ爆乳天使が立っていたんだ。
「いらっしゃいませ…」
その声が、もう甘くてとろけそう。20歳って聞いてたけど、本当にピッチピチ。肌の艶が尋常じゃない。思わずゴクリと唾を飲み込んだ。部屋に入ると、ふわりと甘い香りがして、一気に非日常へと誘われる。まずはシャワーね、って案内されて、正直、早く触りたい気持ちでいっぱいだった。
シャワーから戻ると、彼女はもうベッドの上で待っていた。薄暗い照明の中、そのEカップが、まるで俺を誘うかのように存在感を放ってる。俺がベッドに横になると、すぐに彼女が覆いかぶさってきた。その瞬間、柔らかい胸が俺の胸にグッと押し付けられて、もう思考回路はショート寸前。
「気持ちいいこと、してあげますね…」
耳元で囁かれた言葉に、全身の毛穴が開くのが分かった。指先が背中を這い、ゆっくりと腰へと降りていく。その指の動きが、もうプロの技。ただ撫でるだけじゃない、まるで俺の身体のツボを全て知っているかのように、的確に、そしてねっとりと絡みつく。オイルを塗られた肌が、彼女の指と擦れるたびに、グチュグチュと生々しい音が響く。
そして、ついにその時が来た。彼女のEカップが、俺の顔に、胸に、そして下腹部にまで、惜しみなく押し付けられる。「んっ…」と、彼女の小さな喘ぎ声が聞こえるたびに、俺の理性が吹っ飛んでいく。乳首が、まるで吸盤のように俺の肌に吸い付く感覚。柔らかいのに、しっかりと弾力があって、もう最高としか言いようがない。
「ねぇ…もっと感じて…?」
その言葉に、俺はもう完全に降伏した。彼女の腰が、俺の股間にグッと押し付けられ、ビクビクと反応する俺のモノを、優しく、しかし確実に刺激してくる。鼠径部を丁寧に、そして執拗に攻められると、もう全身の血がそこに集まっていくのが分かる。脳が溶けるって、こういうことなんだな、って実感した。
フィニッシュは、もう覚えてない。ただ、彼女の身体が、俺の身体に密着して、グチュグチュ、ベチャベチャと音を立てながら、俺の全てを受け止めてくれたことだけは鮮明に覚えている。終わった後の脱力感と、身体中に残る彼女の匂い。そして、もう一度、今すぐにでもあのEカップに埋もれたいという、抑えきれない渇望。
マジで、この子、ヤバい。まだ20歳なのに、この技術、この色気。完全に俺のツボを突きまくってきた。正直、ここまで期待を上回ってくるセラピストは、そうそういない。この感動を、言葉にするのは難しい。いや、無理だ。
