【柏/初体験】20歳ぴちぴち「○○○○」の生熟ボディに溺れて、俺の理性はぶっ壊れた

こんにちはアシタカです。
今回は大当たりでした。
最初はドキドキと不安が半々だったんだ。
でも、終わってみれば、もう…最高の一言に尽きる。まだ体の芯がジンジンしてる。
予約の電話からして、ちょっとビビったんだよね。変な汗かきながら、マンションの前に着いた。
部屋に入って、広々としてて、清潔感もあって、一気に緊張がほぐれた。そして、いよいよセラピストの○○○○ちゃんとのご対面。
写真で見てた雰囲気とは、全然違う!良い意味で!写真も可愛かったけど、実物はもう、言葉にならないくらいキュートで、それでいて色気も半端ない。
20歳って聞いてたけど、その若さから溢れ出る生々しい魅力に、俺の股間はもう限界寸前だった。
そう言って、にこっと笑った○○ちゃんの声が、また透き通るように綺麗で、俺は完全にノックアウトされた。案内されてベッドに横になると、ふわっと甘い香りがしてきて、もうそれだけで脳がとろけそうになる。
施術が始まって、まずは背中から。○○ちゃんの指先が、俺の背中をゆっくりと滑っていく。その感触が、もう、たまらない。優しくて、でも芯があって、俺の体の奥底まで響いてくるようなマッサージ。
「気持ちいいですか?」
耳元で囁かれる声に、ゾクッとした。俺はもう、何も考えられない。ただ、○○ちゃんの指の動きと、吐息に身を任せるだけ。
そして、いよいよ本番。○○ちゃんが俺の体に密着してくる。
柔らかい胸が背中に当たって、その温かさに全身が痺れた。腰が、自然と前に突き出す。
「ふふっ、元気ですね…」
そう言って、○○ちゃんが俺のものを優しく包み込んだ瞬間、俺の頭の中は真っ白になった。グチュグチュ…と、粘膜が絡み合う音が、部屋に響く。俺のものが、○○ちゃんの指の中で、生命を得たかのように脈打つ。
○○ちゃんの声が、喘ぎに変わっていく。その声を聞くたびに、俺の理性がぶっ壊れていくのがわかる。俺はもう、完全に彼女の虜だった。腰が勝手に動き出す。○○ちゃんも、それに合わせて体を揺らす。
「んっ…はぁ…」
喘ぎ声が、どんどん大きくなる。俺のものが、○○ちゃんの指の中で、限界まで膨れ上がる。
「ダメ…もう…出るっ…!」
終わった後の脱力感は、尋常じゃなかった。全身の力が抜けて、ベッドに沈み込む。○○ちゃんは、汗で濡れた髪をかき上げて、俺の顔を覗き込んだ。
その笑顔に、もう一度、恋に落ちた。
こんな体験、初めてだ。正直、この感動は、言葉では伝えきれないです。
