【池袋/元エステティシャン】Gカップむっちり熟美女に自前ゴムで交渉したら…「誰にも言わないでね?」

「あっ…だめ、それ…んっ…誰にも言わないでね…?♡」
こんばんは、アシタカです。
夏の蒸し暑さが残る池袋。西口から10分ほど歩き、いつもの古い雑居ビルに到着しました。オートロックもない年季の入ったマンションで、正直、部屋に入るまでは「今日はハズレじゃないよな…?」と一抹の不安を抱えていたのも事実です。
しかし、チャイムを鳴らしてドアが開いた瞬間、その不安は完全に吹き飛びました。
出迎えてくれたのは、Sさん。 ハーフっぽい小さな顔立ちに、はっきりとした目鼻立ちが美しい、笑顔の素敵な女性です。そして何より目を引くのが、その圧倒的なプロポーション。スレンダー好きには合わないかもしれませんが、肉感のあるむっちりとしたボディに、明らかにG〜Hカップはあるであろう規格外の爆乳が鎮座していました。顔が小さいので、余計にその「山」の巨大さが際立っています。
挨拶もそこそこにシャワーへ。お世辞にも広いとは言えないお風呂・トイレ・洗面一体式の狭いユニットバスですが、清掃は行き届いています。 シャワーのお湯を出している間に脱衣してバスタオルを腰に巻くよう指示され、終わって声をかけると……なんとSさん、手を繋いでバスルームまで案内してくれるだけでなく、繋いだ手をそのまま自身のOPIにギューッと押し当ててきたのです。 この瞬間、「あ、今日のセラピストさんは寛容度MAXだ」と確信しました(笑)。
定番の横スカ紙パンツ(KP)を着用して部屋に戻ると、オプションでお願いしていたベビードール(BD)姿のSさんがお出迎え。OPIの深い谷間がバッチリ見えていて、しかもノーブラ(BRなし)のようです。目のやり場に困りつつ、うつ伏せからの施術がスタートしました。
元々レディースのエステ店で10年以上働いていたというだけあって、マッサージの腕前は抜群です。 足元から腰、背中、肩と、凝っている部分を的確に、力強くグイグイと指圧してくれます。気持ちの良いマッサージを堪能しつつ、楽しく会話をしていると、ドライマッサージの段階から早くもSさんの「攻め」が始まりました。 会話をしながら耳に息を吹きかけてきたり、ペロペロと舐めてきたり……この時点で私の期待値はストップ高です。
オイルが投入され、全体的にほぐしながら徐々にSKBや鼠径部へのキワキワなアタックが増えていきます。こちらの反応が良いと、さらにSっ気のある攻めを見せてくれるのがたまりません。 カエル足になるとKPへの侵入が頻繁になり、しっかりとしたグリップが始まります。こちらも体をよじって太ももやOSRをナデナデしますが、彼女はお咎めなし。
そして、4つん這い(4TB)の体勢になると、ついに理性が飛びかけました。 Sさんが私に覆い被さり、BD越しではなく、完全に生OPIを背中に押し付けてきたのです。いつの間にか彼女の上半身は何も身につけていない状態になっていました。柔らかな感触と温もりがダイレクトに伝わり、この時点で完全にFBK(フルボッキ)状態です。
「もう我慢出来ない…?」
優しく仰向けを指示され、ここからは完全にイチャイチャタイムに突入。 PZR(パイズリ)で巨大な山に挟まれながら、CKBを舐められる怒涛の責めを受けます。こちらも負けじと上体を起こしてCKBをペロペロ堪能しながら、Sさんの下へアタック。TB(下着)をずらして直接触れてみると、彼女の大切な部分はすでに暖かく濡れそぼっていました。
そのままYIN(挿入の手前)で擦り合い、さらに仰向けになってもらいTBも脱がせてKNN(クンニ)を開始。Sさんは口を手で押さえながらも、たまらず甘い声が漏れ出ています。 完全にビショビショになった彼女を見て、私はたまらず「最後までしていいか?」と打診しました。
Sさんは「G(帽子)は持ってないからダメ」と首を振りましたが、すかさず私が「持参している」ことを伝えると、冒頭のセリフです。
「誰にも言わないでね……?」
そう言って恥じらいながらも受け入れてくれた彼女。カバンからGを取り出して装着し、ついにSJI(挿入)へと至りました。 大柄な身体からは想像できないほど中も締まりが良く、OPIをモミモミし、濃厚なDK(ディープキス)を交わしながら、最高のFIN(フィニッシュ)を迎えることができました。
マッサージの確かな技術、圧倒的なプロポーション、そして限界突破の寛容度。 コスパを考えても、間違いなく再訪確定の素晴らしい体験でした。
では、この極上の体験を提供してくれた「店舗名」と「セラピスト名」、そしてこの激熱な展開を引き出すための必須ノウハウ(解禁トリガー)を、本編で公開します。
