正統派超絶美少女!美巨乳大学生セラピとG本番 再訪時NS
有料記事にてセラピスト名と店名を記載しています
皆さん課金サービスについてどう思われますか?
個人的な話になるのですが自分はメンズエステ訪問時は行きたくてしょうがない!となる限界まで我慢して己を極限まで高め、気になっているセラピストリストから当日出勤で予約できるセラピストを予約し訪問するという当日予約スタイルなので、課金を持ちかけられるとよっぽどの外れでない限りは応じてしまうんですよね…お恥ずかしい限りです…
正直なところこのセラピストは初回は課金でG本番でした、なので記事にするかも迷ったのですが、それでも記事にした理由はというと
まず課金でもいいと思えるルックス、スタイル、性格の良さの3冠王
課金でも構わない!もう一度したい!と覚悟で再訪したところなんと無課金でNSできた事、この2点につきます
はっきり言ってこの娘を体験せずに送るメンズエステライフ、いや、人生は損をしています
さらに自身も今だ定期的に通っているためあまり多くの方に知られたくない、だがこの自分のメンズエステライフ史上最高峰のセラピストを、そのセラピストとの最高体験を記事にせずにはいられない、というごちゃ混ぜの心情の葛藤があり、公開はさせて頂きますが値付けは高めに設定させて頂きます
課金否定派の方はここで記事を閉じて頂いた方がよろしいかと思います、課金の向こう側が気になるという方は暫しお付き合いお願い致します
前置きが長くなりすぎてしまい大変失礼致しました
今回訪問した店は世田谷区の店舗で、自分の知る限りでは都内、神奈川で複数店舗展開している店
筆者自体も全容が把握できていないほど店舗数は多く、訪問するたびに新店舗が出店しているほどである
予約時の電話主は店長のようで腰が低く丁寧な対応が印象的、声からして若そうで、常連になると気さくなアンちゃんに印象が変わる、自身は毎回予約時についつい無駄話に付き合わされてしまうほどおしゃべりだ
だがひとたび今日の「おススメの娘は?」と尋ねると忖度なくセラピストを評価してくれる安心感はピカイチだ
おススメがいなければ他の子の予約が空いていても「今日はヤメときましょ」と言ってくれるほどである
そんな店長が「今日は絶対にこの娘がおススメです」と自信を持っておススメしてきたのがこの記事のセラピストだ
先に書いておくが現役大学生の20歳、大事な事なのでもう一度お伝えしておく、ハタチの現役大学生だ
期待に胸高鳴らせて向かったのは、駅から5分ほど歩いた住宅街のオートロックのマンションだ
ドアを開けた瞬間、笑みを噛み殺せたか、ニヤついてて気持ち悪いと思われてないか心配になるほどの美少女がいわゆる彼シャツでお出迎え、チラ見しただけでも豊満と分かるバストも備わっている、思わずバレないようにこっそり拳を握りガッツポーズ!店長今日もいい仕事してます!
この店は基本的にセラピストにより個人オプションが異なる、が今回はなんとトップレスに紙パンツ姿のオプションが!さらに追加でお触りオッケーオプションだと⁉︎迷わずその最高ランクのオプションに決定してしまったのでその他のオプションがどういったものがあったか不明な点は申し訳ない
100分16000円、トップレスにお触り放題オプションで14000円、合計30000円
そそくさとシャワーを済まして紙パンツを装着、シャワー室の清潔度は日によってかセラピストによってか毎回不安定だがシャワーヘッドの水圧が強いのは好印象、部屋の設備は◯
シャワーから出るとまた彼シャツ姿のセラピストがお出迎え「いきなりは恥ずかしいから」と焦らすがご安心を、鏡に向かって胡座スタートでと座って胡座をかいたその時には鏡越しにシャツを脱ぐセラピストの姿が、これはこれでイイ
胡座スタートの施術はいきなりオッパイスタンプから、推定Fカップの美巨乳をいきなり堪能できるとは、迷わずお触りオプションも付けて良かったと会計時の自分を褒めてやりたい、愚息もすでに全開で悦んでいる
ひとしきり胡座でオッパイもお尻も楽しんだ後にうつ伏せへ、マッサージ自体は普通だが何気ない会話も楽しめる性格のとてもいい娘だ
個人的なツボだったのが笑う時「んナハハハ」と朗らかに素を隠さずに笑うその笑い声が、性格の良さもよく表していたと思う
恐らくその美貌、人懐っこい性格も相まってスレてない、挫折の少ない人生をここまで歩んで来たのかなとふと想像してしまった、なんでこんな娘がメンズエステで働いているのかとさえも
こちらとしては有難い限りだが
施術はカエル足へと進む、この辺りからもう竿も玉もしっかりマッサージしてくれる
四つん這いでは紙パンツを脱がしこそしないがモロに攻めてくる、息子が大人しくなる暇は施術中ほぼない
仰向けになると流石にもう邪魔だと思ったのか紙パンツを脱がしてくれてオッパイスタンプが再開、ここからはもうやりたい放題だ、いてもたってもいられずセラピストの紙パンツの中身をチェックしようとしたところで「あのー」と課金要請が入る
メンエス廃課金勢の自分が断われる訳もなく、寧ろゴム本番がある事に感謝して2万円のゴムを購入する
もう本丸以外は存分に楽しませてもらった、M字に足を開かせ本陣と対面、ツルツルピンクのマンコ目掛けて顔面から飛び掛かる、じっくり堪能したいところだが実はここまでに羽目を外し過ぎていたので残り時間はあまりない、
すでにだいぶ濡れてはいるがさらに舌でクリ、指で中を同時に攻めて喘ぎ声と愛液が溢れてきたところですかさず挿入
時間は限られている、最初から激しめに腰を振ると美巨乳がいやらしく揺れている、整った顔も徐々に快感に悶えていく、正常位から見るこの絶景を騎乗位からも眺めたいと思いそのままセラピストを引き起こす
さらに美巨乳が激しく揺れる、脚をM字に開かせさらに激しく下から突き上げるとほどなくして一瞬大きくビクビクと体を痙攣させる、ぐったりとこちらに倒れ掛かってくるが、達したたばかりな事もお構い無しに腰を振り続けるとセラピストも乱れた声を挙げ続けしがみついてくる、セラピストが再度高まって来たところでゴム中でフィニッシュ
次の予約も入っている事は分かっていたため、ぐったりとしたセラピストを起こしサッとシャワーを済まし、また来るねとセラピストに伝え、心にも誓う、最後まで笑顔を絶やさずお見送りしてくれるセラピストとの別れを惜しみつつ退店
帰路の途中で最高だったなと今回の訪問を噛み締めるも5枚の諭吉が財布から減った事実もまたぐっと噛み締める、月並みだが夜風が身に沁みる
2週間後再訪
基本的に自分は課金はしても課金セラピストに再訪する事は無いのだが、この2週間はふとした時によぎるあの日の体験を忘れられないでいた
課金でも構わない、あの娘ともう一度最高な体験がしたい!との想いが上回り、5枚の諭吉が天に召される覚悟の上で再び予約の電話をかける
前回と同じマンションに到着しチャイムを鳴らす、再訪を喜んでお出迎えしてくれるあどけない笑顔が眩い美少女セラピストと再開を果たす
会計は前回と同じく100分総額30000円
施術の流れも同様に、最初から触り放題オプションを存分に堪能する、可憐な顔立ちに不釣り合いなほどの豊満なその身体、極嬢を思いのままに楽しめる幸福に時を忘れそうになるが、前回犯したペース配分を間違えるという過ちだけは絶対に繰り返す訳にはいけない
前回はセラピストのあまりのポテンシャルの高さに我を忘れてのっけからその身体を愉しむことに熱中し過ぎてしまっていた、同じ轍を踏む訳にはいかない、愉しむ事はしながらも滞りなく施術が進むように自制をする
前回よりも落ち着いてる為か徐々に打ち解けてきた為か施術中も話が弾む、やはりセラピストの素を曝け出すような「んナハハハ」と言う笑い声にまたツボをくすぐられながら至福の時は過ぎていく
施術も仰向けに差し掛かり、いよいよかと本格的にこちらも攻め始める体制に入る、イタズラもここまでは最低限に抑えてきた、時間はまだたっぷりある、仰向けの姿勢のままセラピストを抱き寄せキスをせがむ、優しくキスをしながらお互いの紙パンツを脱がし互いに下を触りあう、じっくりと時間をかけて愛撫をすればセラピストからの喘ぎ声が段々と大きく甲高く鳴りだしていく
準備は念入りにした、そろそろ課金要請が入り合体かと思っていたその矢先、セラピストが息子に顔を近づけてくる、まさかの生フェラ!だ!この極楽体験にひと時身を委ねるもまさかの事態にボルテージはMAXに、こちらも負けじと69の体勢に潜り込み怒涛の様に攻め返す
我を忘れて攻め返すととセラピストはもうこちらを攻める余裕は無いようだ、限界が近いのかビクビクと身体を震わせ出す、一際大きな喘ぎ声が放たれると同時に達したようだ、一旦手を止めもう入れたいとこちらから持ち掛けようとしたその刹那
「お兄さんとエッチしたい」
只々可愛い過ぎる、勿論こちらも辛抱堪らなくなっているところにまさかの追い討ちを喰らう、一瞬頭の整理が追いつかなくなり思考停止してしまう、課金かゴムか迂闊にもこちらから尋ねようとしたその時、こちらがしようとした質問をセラピストが感じ取ったのか
「このまましたいの、ダメ?」
ダメな訳ないじゃないか、息子がいつもより更に固く聳り立つ、もう言葉はいらない、正確には何も言えずに、股を拡げて待っているセラピストのマンコに生挿入
そこからは無我夢中だったので正直あまり詳細には憶えていない、憶えているのは一心不乱に腰を打ち付けた事、正常位で開始して程なくして「後ろからして欲しい」とセラピストからせがまれ、バックで激しく交わった事、バックにした途端何度か絶頂していた事、そのまま中に出していいか確認したところ残念ながらその願いは叶わずお尻に大量にかけさせてもらった事
事を終えシャワーを済まし、着替えながらセラピストと話をしていると思わぬ質問をされた
「◯◯のおまんこゆるくなかった?」
ピンクのツルツル生マンコは最高に気持ちよかったが正直なところキツくはなかった、かと言ってユルいわけでもない、マンコ自体は標準的な塩梅としか言いようがなかったが流石にそんな事は面と向かって言える訳がない
「全然そんな事ないよ」と伝えすぐに何故そんな事を聞くのか質問を返して難を逃れる
聞けば元カレに昔そんなような事を言われたようで気にしている様子だった、こんな可愛い娘にそんな事が言える無神経さに呆れたが、若いうちはそんなものか
かなりのボリュームの記事になってしまい申し訳ない限りですが、それだけこの娘に思い入れがある事をご理解頂けたらと思います
容姿に関してはどんな言葉も蛇足になってしまうほどの正統派美少女ですので敢えて多くは記しませんでした
最後までお付き合い頂いた方、完璧な美貌の大学生と最高体験をしてみたい方は有料記事の購入をご検討下さい
有料記事の方に系列店の情報等の詳細を載せていますのでそちらの情報だけでも一見の価値有りかと思います
