※5/4出勤【姫路/初回HR】24歳おっとり美女のゆるふわ世界で大乱闘「これ入るのかな~?♡」~自制の縄が今日も解ける~

裏筋侍のメンエス出張録 
今日もおれの出張録を読んでくれてありがとう。
今回は、姫路添乗で見つけた「24歳の至宝」が、親しみやすい可愛さと、
予想を遥かに超える「寛容度100点」のドエロ施術でおれを完膚なきまでに叩き伏せた話をしよう。
日中は白鷺城の美しさを客と堪能し、任務完了。だが、夜の姫路には、どの国宝よりも侍を熱狂させる城が待っていた。
まずは、基本情報からだ。
★はMax5で紹介するぜ。
● ルックス:★★★★★ → はっきりとした二重が眩しい可愛い系美女。特筆すべきは「一般人感」の強さで、隣にいてほしい絶妙なリアルさが逆におれの情欲を煽るぜ。
● スタイル:★★★★★ → 150cm前半の小柄なスレンダー。胸は控えめだが、その分際立つボディラインの曲線美は、むしろ大きくないからこそ醸し出されるエロさ。
● エロさ:★★★★→ 見た目の可愛らしさに反し、SKB(鼠径部)への攻めは濃厚かつ直接的。おれたちの急所を的確に、そして執拗に突いてくる深い探求心が持ち味だ。
● 施術:うつ伏せ・足・4TB・仰向け・〇〇
今夜の俺の墓場は、添乗で訪問した姫路。
結論から申すと、
「抜群の愛嬌と、仰向けから始まる寛容度MAXの濃厚施術に魂が震える激満足」
(以下、激マンと略称)。
ドアを開けると、、、
そこにいたのは、親近感の沸く笑顔を浮かべる美女。
👗「こんばんは^^♡出張ですか?」
(関西弁じゃないおれを一瞬で見抜き、発する洞察力)
この感じは、おれらの好きなことがわかる物分かりのいいタイプ。
おれは迷わず「AN」のオプションを発射。
胸は大きくないが、露出面積を増やすことに意味がある。
施術はうつ伏せから。ゆったりとしたマッサージだが、
彼女のコミュニケーションは一切気まずさを与えない。
👗「姫路城どうでしたか~?♡」
(初めて見たけど、あんな白いんやな)
そんな甘い言葉に当てられ、平和な時間が流れていた。
だが、本当の「切腹劇場」はここからだぜ。
そう、俺たち大好きな四つん這いの時間だ。
トロトロのオイルを使い4TBでSKBの深部まで侵入してきた。
彼女の優しい手つきで、おれの剣⚔️にがっつりと当たる。
ふわっとした彼女の雰囲気が一変、
👗「あれ~♡ピクピクしてますよ~♡」
(なんだよそのギャップ。反則じゃねえか。)
続けて彼女が俺の剣⚔️をガッツリと握る。
この瞬間って求めてるのにいざ来ると動揺するよな?
この展開におれの剣⚔️はもはや、鞘を突き破るほどの熱量を帯びていた。
👗「お兄さんのめっちゃあったかい!♡」
どこかエロいのかエロくないのか分からない愛嬌で彼女がつぶやく。
そしてそのまま彼女の手が上下に動きHJを開始。
さすがにまだ仰向けがあるため、ここでのHJは控えめで終了する。
最後は、運命の仰向け。
彼女の仰向けでの施術はシンプル。
仰向けになりすぐに懐にはいりHJを続行。
👗「TKBよわい~?なめるね♡」
いきなりのエロ展開に頭がついてこないぜ。
TKBを舐めながら玉を転がすように触ってくる。
👗「お兄さん♡気持ちい顔しすぎ♡」
あのふわっとした雰囲気は一体どこへ行ってしまったんだ。
おれは意を決し、彼女のMNKへ手を忍ばせる。
「えっ、めっちゃ濡れてるじゃん...」
👗「うんっ..ねえ~...ダメだよぉ♡」
フリのような断りに大興奮。
もちろんここでやめる男はどこにもいない。
お互い気持ちがたかまったこの瞬間。
おれはここが勝負の分かれ目と判断。
目の前のゆるふわ美女をひっくり返し、
彼女に覆いかぶさり勝負に出る。
そこからの話は、激マンを超えた夢心地だ。
ここから先は、有料だぜ。
おれの切腹劇場を見届けてくれるおまえらは、どんな最後を迎えるんだ?
有料パート記載内容
・店名
・セラピスト名とHP
・俺の本音と切腹方法
・予算感
