※4/24.25【柏】【千葉HR】20歳過去最高ビジュアルとバッ〇で大暴発「顔見えないけどいいの?♡」~自制の縄が今日も解ける~

🏯 裏筋侍のメンエス出張録 🏯
今日もおれの出張録を読んでくれてありがとう。
今回は、柏で見つけた、過去最高ともいえる圧倒的なアイドル系美女と、下ネタ全開の肉食な攻めでおれを完膚なきまでに叩き伏せた話をしよう。
日中はあけぼの山農業公園の風車を眺めて季節を感じ、日立台の熱気を肌で感じながらの柏巡り。だが、夜の柏には、どの観光ガイドにも載っていない、おれたちだけの天獄が待っていた。
まずは、基本情報だ。 ★はMax5で紹介するぜ。
● ルックス:★★★★★→ 過去最高クラス。THE・アイドルのような眩い輝きを放つ20歳。ドアが開いた瞬間、あまりの美しさに脳の回路がショートしたぜ。HP顔あり。
● スタイル:★★★★ → 推定Cカップのスレンダーボディ。細身で引き締まったラインは、若さゆえの弾力に満ち溢れ、侍の狩猟本能をこれでもかと掻き立てるぜ。
● エロさ:★★★★★→ 「顔面そのものがエロい」という反則級の武器。見た目に反して自らガッツリ触りにくる貪欲なタイプ。
● 施術:うつ伏せ・足・4TB・仰向け・〇〇
今夜の俺の墓場は、添乗で出向いた千葉は柏。 結論から申すと、
「過去最高のアイドル顔面と下ネタ全開の妹系攻め」に
に叫びたくなるほどの激満足。
(以下、激マンと略称)。
早く写真を見てほしい。見ればわかるその可愛さと妖艶さ。
そのハイブリッドに、おれの剣⚔️は最初から制御不能だった。
ドアを開けると、、、
👗「こんばんわ~♡ゆっくりしてね~」
(いきなりのため口。生意気な小娘だぜ。)
だが、顔面がテレビで見たことあるような可愛さだぜ。
おれは思わず、ANのOPを発射🚀
とにかくこのビジュアルのZNRが見たい。その一心だったぜ。
👗「お兄さん、変態そうだからANにするとおもった(笑)」
(勘のいい小娘は嫌いじゃないぜ。)
施術はうつ伏せから始まる。
👗「絶対変なこと想像しながら来たでしょ♡」
そんな鋭い言葉に当てられながらも、平和な時間が流れていた。
だが、本当の「切腹劇場」はここからだぜ。
そう、俺たちの四つん這いの時間だ。
鼠径部へ指先が滑り、彼女がガッツリと俺の剣⚔️を鷲掴みに。
死角からのガン握り。
おまえなら、この興奮わかってくれるよな?
👗「ちょっと~♡ずっと勃ってるじゃん(笑)」
(相変わらずため口だが何故か憎めない。そしてかわいい)
圧倒的ビジュアルからのHJが開始。
HJをしながらもマッサージは怠らず、しっかりとSKBも流してくれる。
👗「勝手に逝っちゃだめだからね♡」
やっと顔に追いつくエロっぽい言葉が彼女の口から出てきたぜ。
このままねっとりした雰囲気で進んでくれ。
最後は、運命の仰向け。
👗「これは続けるね~♡」
まさかのTKK続行宣戦布告。
彼女のスベスベでモチモチの肌に絡みながらのHJで俺の剣は更に切れ味を増す。
彼女のまとわりつく様な舌に剣は絞り取られていく。
「てか、TKBビンビンじゃん(笑)」
ついに、我慢できずに彼女のTKBを刺激しにかかる。
👗「ちょっとっっ♡それはダメっっ...」
ここにきて見えた彼女の綻び。
どこか明るい雰囲気にのまれていたが、ここで空気は一変する。
👗「ねえ。チューしながら触って?♡」
メスになるあの顔。おまえらも分かるだろ?
そして、ここからはお互いで刺激しあうまさぐり合いに。
👗「まだ逝かないよね?ダメだよ?」
物欲しそうな彼女のとろけるような目つき。
ここで改めて顔面のやばさに驚愕したのを思い出すぜ。
「それってそういう意味だよね?」
おれはここが勝負の分かれ目と判断。
目の前の圧倒的ビジュアルの爆美女をひっくり返し、
彼女に覆いかぶさり勝負に出る。
そこからの話は、激マンを超えた夢心地だ。
ここから先は、有料だぜ。
おれの切腹劇場を見届けてくれるおまえらは、どんな最後を迎えるんだ?
有料パート記載内容
・店名
・セラピスト名とHP
・俺の本音と切腹方法
・予算感
