※10月出勤【神戸三宮/初回NS】27歳モデル系爆美女に感無量発射「何を期待してるの?」〜自制の縄が今日も解ける〜

裏筋侍のメンエス出張録 
今日もおれの出張録を読んでくれてありがとう。
今回は、学生時代を過ごした神戸に添乗で行き、懐かしさにふけた後、エロを感じに行った話をするぜ。
日中は神戸港クルーズに客を斡旋し一段落。
夜は三宮の歓楽街で2次会に参加したが、俺はホテルにまっすぐには帰れず、ただひたすらと今日の獲物を検索し、覚悟を決めていた。
まずは、基本情報だ。 ★はMax5で紹介するぜ。
● ルックス:★★★★★→ 綺麗系のエロお姉さんという感じ。年齢は20代後半ってとこだ。正直ルックスだけを語るならこのクラスはそうはいない。抜かれたい顔。分かるだろ?
● スタイル:★★★★ → Dカップのスレンダーボディ。文句のつけようがないモデル体型。ムチ好きな人には刺さらないと思うが、圧倒的スタイルだぜ。
● エロさ:★★★★★→ そもそもの存在がエロく、ルックスが強い分なにされても、特別な気持ちになれるぜ?
● 施術:うつ伏せ・足・4TB・仰向け・〇〇
今夜の俺の墓場は、添乗で出向いた神戸は三宮。 結論から申すと、
「ドSな小悪魔提案」に叫びたくなるほどの激満足。
(以下、激マンと略称)。
早く現実で見てほしい。見ればそのルックス、モデル体型に、俺が高揚しているのもわかってくれるだろう。
単純な美の暴力に、おれの剣⚔️は最初から制御不能だった。
ドアを開けると、、、
「1分はやーい♡」
(俺としたことが。これは手こずるな。)
ただ、思わずそのモデルの様な体型と顔つきに
溢れんばかりの笑みが溢れた。
おれは思わず、 MBのOPを発射
とにかくこの爆美女の肌の一部を見たい一心だったぜ。
「何でMBにしたの?」
(聞いてくるなよこのドS目。)
👨「スタイル良すぎて見たくて。」
こんな会話を交えながら、
施術はうつ伏せから始まる。
「強めがいい?強めでいいよね?♡」
この感じ小悪魔系だと察して、強目での施術。
だが、本当の「切腹劇場」はここからだぜ。
そう、俺たちの4TBの時間だ。
SKBを深く施術しながら、おれの剣⚔️は勝手な想像を膨らませる。
本当に微かにしか手は当たらないが、それすらも何かの意図の様に感じる。
おまえなら、この興奮わかってくれるよな?
「反応してるの知ってるけど、別に何もないからね♡」
(それが本当ならタヒにたいぜ。)
モデルの様な顔、スタイルからただ密着して焦らされるこの感覚。
HJを期待しながらも、ありそうで無い展開に、俺の剣⚔️は更に熱を帯びる。
「そんな反応されたら仕方ないね♡」
キターーー!!!
我慢の末に辿り着いた言葉に胸を膨らます。
最後は、運命の仰向け。
「良い子にしてたから、はいっ♡」
まさかの突如の愛嬌爆発HJ開始。
ただ綺麗でなぜこの場にいるかわからない爆美女がおれの剣⚔️を上下にさする。
なぜか惹きこまれるような彼女の瞳におれは、おかしくなっていた。
👨「MBとるよー。。」
ついに、モデルスタイルのDカップOPIに手をかけ、
我慢できずに彼女のTKBを刺激しにかかる。
「ちょっとっっ♡あッッ、。」
小悪魔から出た唯一の弱み。
ペースが自然と俺に移るが、
彼女のHJ も加速する。
「ねぇ、何を期待してるの♡」
1+1を答える様な質問が飛んだ瞬間。
俺の自制の縄が解けるのがわかった。
👨「1つしか無いじゃん。」
「ちゃんと言葉にしていって♡」
別に俺はドMではないが、この分かりきった茶番に付き合うことを決意。
おれはここが勝負の分かれ目と判断。
目の前の圧倒的ビジュアルの爆美女に覆いかぶさり勝負に出る。
そこからの話は、激マンを超えた夢心地だ。
ここから先は、有料だぜ。
おれの切腹劇場を見届けてくれるおまえらは、どんな最後を迎えるんだ?
有料パート記載内容
・店名
・セラピスト名とHP
・俺の本音と切腹方法
・予算感
