Hカップの爆乳ムチムチセラピストにキスしながら手コキで骨抜きにされた話。
復活です。前と比べるとかーなりメンエスに行くペースが落ちたので、そんなに頻繁には書けないと思いますが地道にやっていこうと思います。
前書いてた記事でも本当に良かったのはまた書くと思いますが、その時ははっきりその旨書いていきます。今回は昨日行ったホヤホヤな話。
ちょうど2〜3時間の空き時間が出来てしまってモヤモヤしてたのでメンエスへ行ってしまいました。
ずっと気になってたHカップの高身長爆乳セラピスト。いつも割と完売なのに、自分の空き時間だけ空いていてこれは行くしかなかってことで行ってきました。
そんなセラピストは169cmのHカップ 。対面したら金髪で横は刈り上げてました。安定あのムチムチ。決して太ってるとこまではいってないムチムチ。好き。
可愛いか可愛ないかで行くと普通です。愛嬌も最初は会話も少なかったからわからなかった。
とりあえずシャワーを済ませて、あまり締め付けのないゆるゆる紙パンツを履きいざ戦場へ。
最初は仰向けと言われて胸が高まる。顔にタオルをかけられて頭の指圧。最初に高まった自分も悪いけど、、、胸の高まり返せ。
その流れで指圧が30分ほど。最初の同意書?の記入の時に性的サービスないですよって了承のサインです。って言われてたしこれはないなあって期待がどんどん薄れてく。
なんかマッサージの時に大体わかるよね。これ今日あるなとかないなとか。完全にない時の流れ。
オイルに入っても深いところには一切入ってこず、あそこへの接触はほとんどなし。カエル足や四つん這いでも。一応気持ちいいふりはするけどね?
萎え切ってるまま、最後の仰向けに。この段階で流石に仕掛けました。
添い寝の形になったので、その目の前にあるHカップを触る許可を得てお触り。萎えたのは乳首ガードのシールみたいな貼ってたこと。
あー本当これ以上何もないなと思って、抜いて欲しいと伝えてると無言で手があそこへ。そしてその手つきがえろい。とてつもなく。
あれ、これ。と思って、出来る限りはしたいと思ってキスを打診。ディープじゃないならってことで、キスしながらあそこを触られる。こちらは爆乳を触る。
かなり慣れてる手つきにこちらもすぐ限界を迎えて、フィニッシュ。キスしてるから高まってたのか、セラピストの手つきなのかいつものメンエスのじらしからのフィニッシュと遜色ないくらいしっかり果てた。
彼氏いるって言ってたし、セックスはめんどいみたいな話もしてたから再訪は怪しいけどキス中の顔が女になってる感じあったから攻めるのもアリなのかな。
今回はそんな感じ。今後もすこーしずつ書いていく予定ですが、書き方は試行錯誤していきます。出来るだけ起こったこととその時の感情をリアルに書いていこうと思ってます。
有料部分に関しては今回は店名とセラピスト名です。
