【爆乳ドMオホイキ】NNでストレス発散するセラピストがやばかった

本日は、お洒落な街・中目黒の静かなマンションの一室で出会った、とんでもない「当たり」セラピストをご紹介します。
正直、これまで数多くのメンエスを渡り歩いてきましたが、ここまでNNをねだってくる」タイプはあまり見ませんでした。
彼女にとって、日々のストレスを吐き出すためのようでした。
まさかの第2弾もあります。
そのときの記事はこちらから
https://wakust.com/sanadanukinuki/1634836/
あまりに中毒性が高いため、購読数に応じて段階的に値上げさせていただきます。
中目黒で「本物」を味わいたい方だけ読み進めてください。
今回お会いしたのは、色白でシュッとした、いかにも中目黒っぽい清楚系美女です。
マッサージも会話もなかなかレベルが高く、楽しい時間を過ごしました。
四つん這いでのフェザータッチがめちゃ気持ちいいです。
仰向けの背術が始まってから彼女が普通のセラピストではないことに気づきました。
「今日、すごくイライラすることがあって……。優しくしないでも乱暴に扱ってほしいんです」
そう囁きながら、彼女は自ら衣装を脱ぎ捨てました。
そこには、清楚な顔立ちからは想像もできないほどの「暴力的な爆乳」が。
オイルで濡れた大きなメロンが、体に押し付けられます。
彼女は自分の乳首を弄りながら、荒い吐息を耳元で漏らします。
「……お願い。外に出さないで、私の中に全部ぶつけて。ストレス、全部吸い取ってあげるから」
驚いたことに、一切の交渉なし、完全無課金でのNNでした。
挿入した瞬間、中は信じられないほど熱く、吸い付くような締め付け。
彼女は「あぁッ、それ……! もっと奥……!」と、理性をかなぐり捨てた声を上げ始めました。
彼女の性癖は、とにかく激しく突かれること。
バックの体勢で腰を掴み、ドスドスと奥深くまで叩き込むと、彼女の清楚な面影は一瞬で崩壊します。
白目を剥き、舌を出した完全なアヘ顔。
「オホッ、あッ、あぉお!!」と、防音を疑うほどの大声で絶叫しながら何度も何度もイきまくります。
突くたびに彼女の体はビクビクと痙攣し、ストレスをすべて快楽に変換しているかのような凄まじい熱量でした。
最後は、彼女の熱い中に吸い込まれるようにフィニッシュ。
出し切って放心状態の私に、彼女は恍惚とした表情でお掃除フェラをしながら囁きました。
「……すっきりした。また溜まったら、私のこと壊しに来てくださいね」
会話、マッサージ、そして極上のプレイ。
中目黒の隠れ家で、あなたも彼女の「ストレス発散」の道具になってみませんか?
