【青森】揉みしだく贅沢体験レポ

ご覧いただきありがとうございます。
今回は青森のメンズエステ、まだまだ知られていないであろう寛容嬢の体験レポになります。
どぶ金にならぬよう事前予習としてお使いください。
扉を開けた瞬間柔らかな笑顔で出迎えてくれ、スタイルはスレンダーというよりグラマー体型。
特にOPIのボリューム感と柔らかそうな質感は視線を釘付けにされます。
接客が心地よく開始直後から当たりだなと確信できました。
部屋に通され、〇〇ちゃんの案内で脱衣所へ。バスタオル1枚の状態でシャワーを済ませた後、紙Pを履いて声をかけると、いよいよ施術がスタート。
最初はうつ伏せから。オイルをゆっくりと広げながら、背中〜腰、ふくらはぎ〜太ももにかけて丁寧に指圧が入ります。
力加減は的確で、こちらの反応を見ながら「もう少し強くしますか?」と優しく聞いてくれる気遣いも◎。
オイルの温かさ、そしてふわっと乗ってくる〇〇ちゃんの体温に包まれ、癒しと興奮がじわじわと入り混じっていきます。
しばらくして、片足ずつカエル足の体勢へ。
ここから空気が明らかに変わります。
手のひらがSKBギリギリを滑るように動き、時折TMTMへふれるわざとらしい無意識の動きに思わず息を呑みました。
一線は越えないけれど、ほぼ攻められているようなゾクゾク感。
そのギリギリの密着と指使いがたまりません。
しかも左右両足分、じっくりと時間をかけて。まさに「ジラされながら高められる」密着技です。
肌もとても綺麗で、近くで見ても荒れなどは一切なく、まさに触れたくなるコンディション。
我慢できない!こちらからたわわなOPIを長割をしてみると、手に収まりないのサイズ感で柔らかい。嫌がる様子をもなく揉みしだきFBK
そして仰向けへ。
この体勢でSKB周辺をさらに深く入り、手が紙Pの奥へと自然に侵入。
SKBというよりも、もはやTNKの根元を確実にほぐしにかかってきます。
腰が自然に反応してしまい、紙Pはズレるどころかほとんど意味を成していません。
彼女は照れたように少し微笑みながら、「脚、広げてくださいね」と優しく一言。
その言葉と共に再びSKB、TM、そしてBOのアプローチが再開され、今度は明確なHJへとシフト。
密着した状態で手のひらを上下させながら、片手でTKBを軽く撫でてくるダブル責めに、ついに限界を迎えます。
「気持ちいいですか?」と囁く声に導かれるように、全身が震え...
そのままHJでSKR...
拭き取りも丁寧で、最後まで心も身体もゆるませる接客が徹底されていました。
癒しと抜きのバランスが非常に高次元で成立しており、文句のつけようがありません。
ガツガツしていないのに寛容。優しさの裏に潜む濃厚な攻めがクセになる、間違いなく再訪確定のセラピストさんです。
次回はもっと深い施術を…そんな欲が自然に湧いてくる濃密な時間でした。
