【群馬】駅近のアジエスに舞い降りた手淫の天才。繰り返される寸止め地獄にまさかの酒池肉林もあり白濁液を大量放出!
2026年06月03日 16:51
2026年09月05日 13:41
更新履歴
2026年09月05日 13時41分
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2026年06月03日 16時51分

駅から徒歩30秒。前から気になっていたビルに突入してみました。
エレベーターでお店の階に行き、ピンポン。出迎えてくれたケバい化粧の巨乳チャイニーズは、胸元ぱっくり、超ミニスカ(白パンまる見え)で勝ちを確信しました。

胸元ぱっくりミニスカ嬢(以下「胸元嬢」)は年は30代くらいに見えました。
「スゴイキモチヨクスルヨ」とエロい顔で勧められた60分1万円のコースを選びます。
お店はパーテーションで仕切られていて、いくつか部屋が並んでいます。出入り口はカーテンになっていました。各部屋は赤色ライトで照らされスケベな空気を醸し出しています。
部屋のベッドで全裸になったところでスタート。胸元嬢が泡洗体を丁寧にしてくれます。

うつ伏せ時はアナルから玉に滑り込むような感じでめっちゃ気持ちいい。玉への事故が繰り返しあります。仰向けではがっつりチ〇ポを握って綺麗にしてくれます。「すごいことになってるね」とガン見されるのも最高です。この時点でもうビンビン(何なら我慢汁出てます)なんですが、ここで一度シャワーに1人で行かされます。
シャワーから戻るとうつ伏せからのマッサージ。これが結構本格的で気持ちいいんです。一通りマッサージが済むと、今度はオイル投入です。絶妙のフェザータッチでアナルから玉を攻めてきます。私は気持ち良すぎて、ベッドに我慢汁漏らしちゃってました。

いよいよ仰向けです。オイルでチ〇ポを集中的にマッサージしてくれます。棒を握ったかと思いきや、指で輪っかつくってカリ首を刺激する波状攻撃を繰り返しされます。乳首舐めもエグい。ものの1分で暴発しそうになりますが、そこは我慢。取材を試みます。

続く部分ではお店とともに詳しいプレイ内容や裏オプの話をご紹介いたします。
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