【朝霞台】チャイナ系セラピストの騎乗位と後ろ姿に釘付けになった夜
3.0
2026年04月06日 00:00
2026年06月11日 03:03
更新履歴
2026年06月11日 03時03分
2026年06月10日 23時36分
2026年06月10日 08時22分
2026年06月10日 02時31分
2026年04月06日 00時00分

朝霞台駅すぐのマンション。ドアを開けたのは20代後半のチャイナ系、Cカップ黒髪の柔らかい色気が漂う女性だった。日本語も堪能で「今日はゆっくり癒してあげますね」と最初から距離が近い。
部屋はシンプルなワンルームだけど、意外と清潔で柔らかい照明が落ちている。かすかに甘いオイルの香りが漂い、BGMは低めの落ち着いた曲が流れていた。彼女はすぐに「まずは一緒にシャワーで汗を流しましょう」と誘導。泡を滑らせる手つきが丁寧で、背中からお尻、太ももまで丁寧に洗い流してくれる。シャワーのお湯が二人を包む中、彼女の笑い声が小さく混じって、すでに距離が縮まっていく感じがした。
タオルで拭きながらベッドに移動すると、彼女はオイルを手に取り「ここから本格的にほぐしますよ」と囁く。仰向けのまま胸やお腹、脚の付け根を重点的にマッサージ。指圧がちょうどいい強さで、凝りをほぐしながら徐々に敏感な部分へ移っていく。NFの流れに入った瞬間、彼女は上半身を密着させて胸を擦りつけながら、口だけでストロークを始めてくれた。手を使わず、唇と舌の動きだけでリズムを変えてくるテクが本当に上手くて、思わず息が上がる。
そのまま彼女が跨がってきた。騎乗位の腰使いが滑らかで、プリッとしたヒップの動きに視線が釘付けになる。バックに体位を変えたとき、腰のくびれとプリケツのラインがはっきり見えて、色気たっぷりの後ろ姿にゾクゾクした。締まりの良さと積極的な動きが重なって、波が何度も押し寄せてくる。彼女は終始愛嬌を絶やさず、目を見つめながら「気持ちいい?」と確認してくれるから、余計に没頭できた。
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