【十三】関西遠征で辿り着いた“世界のお風呂”、多国籍の女から選んで基盤(NNも)
3.0
2026年07月25日 00:00
2026年07月27日 00:14
更新履歴
2026年07月27日 00時14分
2026年07月26日 20時03分
2026年07月26日 12時04分
2026年07月26日 07時04分
2026年07月25日 00時00分

関西遠征シリーズ。関東ばかり回ってる自分が、今回は大阪の十三まで来た。
目当ては「世界のお風呂」と呼ばれてる店。名前の意味は、部屋に入ってすぐ分かった。
案内されたマンションの一室、布で仕切られた奥に、何人もの女が待機している。ベトナム、自称ロシア。国籍がバラバラで、その場で顔を見て選べる。置屋に近い方式だ。関東でこの“選べる”感覚を味わえる店は、そう多くない。
綺麗めの子を選んで奥へ。シャワーを浴びて、マッサージはほどほどに、そのままフェラ、NNもまさかできる。40分はあっという間だった。息子にもしっかり活が入って、やることはやって帰れた。
日本語はほぼ通じないが、やることは通じる。その場で基盤まで持っていける。NNも普通にできる。この一点だけで、十三まで来た価値はあった。
店の名前と行き方は、この続きで。
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