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【十三】関西遠征で辿り着いた“世界のお風呂”、多国籍の女から選んで基盤(NNも)

関西遠征シリーズ。関東ばかり回ってる自分が、今回は大阪の十三まで来た。

目当ては「世界のお風呂」と呼ばれてる店。名前の意味は、部屋に入ってすぐ分かった。

案内されたマンションの一室、布で仕切られた奥に、何人もの女が待機している。ベトナム、自称ロシア。国籍がバラバラで、その場で顔を見て選べる。置屋に近い方式だ。関東でこの“選べる”感覚を味わえる店は、そう多くない。

綺麗めの子を選んで奥へ。シャワーを浴びて、マッサージはほどほどに、そのままフェラ、NNもまさかできる。40分はあっという間だった。息子にもしっかり活が入って、やることはやって帰れた。

日本語はほぼ通じないが、やることは通じる。その場で基盤まで持っていける。NNも普通にできる。この一点だけで、十三まで来た価値はあった。

店の名前と行き方は、この続きで。

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クリエイターのプロフィール
東京の東側、千葉県をメインに活動してます。何気ないところにある良質な本屋を探すことを専門としてます。
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