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美乳美貌のお姉さんは乳首イキ、クリイキ、ナカイキと絶頂しまくりで挿入OK!!

某店の本指名ランキングに入ってきたお嬢さんです。

ヘブンの口コミを見てみたら、なんと5年前から在籍していました。

 

しかし、出勤が週2回で、しかも午前中の1枠だけ、という特殊なもの。

だから、おそらくほぼ本指名さんのみだったんでしょうね。

 

出勤が少なかったので、私のチェックにもひっかかっていませんでしたが、今回本指名ランキングに入ってきていたのでお試しで入ってみました。

 

 

やってきたお嬢さんは美形です。肌ツヤツヤで30歳超えているとは思えない若さでした。

お昼から本職の勤務だそうで、いつも午前中に1枠(90分)だけ出勤しているそうで、たまにお休みの日に、午後にも出ることがあるそうです。

 

なぜ指名したのかの理由を明かして安心してもらい、シャワーへ。セルフで脱いで現れたきれいな白い肌とスタイル。

 

 

「私、胸小さいけど大丈夫ですか……」と言ってましたが、プロフではCカップとなっており、確かに巨乳ではないけれど、きれいな形をした美乳です。とくに下乳のカーブは素晴らしい。

 

 

 

シャワーは割としっかり目に、二の腕、手のひら、腹、ちんぽ、太ももあたりまで洗ってくれます。

 

 

灯りはとくになにも言われなかったので、そのまま全開です。

こちらからの攻めで、まずは胸から。

 

(最近こだわりの攻め方は有料記事)

 

乳房攻め、乳輪くりくりを続けていると私の意図がわかったのか、「ねえ……触って……」

 

「どこを? ずっと触ってるよ」

「もう……乳首触ってください……」

「いいよ……」

 

ちょんちょんと乳首を指で刺激すると「あんっ、あああっ」とすごい反応。

乳首をはじいたり、指で上下に刺激したり、つまんだり、していたら、

「ねえ、だめっ、イキそう」

「乳首でイケるの?」

「ほんの、たまに……」

「じゃあ、久しぶりにイッてみようか」

「うん、イカせて……」

 

さらに刺激を続行していると「ああっ、イクっ、いっくぅぅぅ」と乳首イキ。

 

ディープキスを交えて、乳首攻めを続行。

 

 

「乳首は二つあるから、もう一回いこうね」と、今度は舌で刺激していくとたちまち「ああっ、またくるっ、きちゃうっ」と絶頂。

 

「ふだん、こんなに簡単にイカないのに……」

「相性がよかったのかもね」

 

さて、クリもジラしていくかと思っていたら、お嬢さんのほうから、「ねえ、舐めてほしいの」

「どこを」

「ああん……〇〇のクリトリス、舐めてください」

 

そう言ってきれいなパイパンのおマンコを自分の両手でクパーっと開いて両脚を掲げてきたので、ここまでされたら仕方あるまいと、クリトリスを急襲。

 

 

「ああっ、あんんっ、気持ちいいっ、おまんこいいっ、気持ちいいのっ」

 

お嬢さん、自分で淫語ボロボロいうタイプらしく興奮。

 

クリの周りに舌を差し込んで周囲をくるくる舐めるパターンで攻めていたら「あっ、あっ、イクっ、もうイッちゃうううっ」と絶頂。当然、そのまま今度は吸引しながら、クリをさきを舌先でタッピング。

 

 

「ああっだめっ、イッてるっ、いっちゃってる」

「じゅるじゅるじゅるじゅる」

「あああっ、やだっ、だめっ、イクっ、またイクッ、いっくぅぅぅぅ」

 

 

わずかの間に2度イッてくれたので攻守交替。

 

「すごく敏感みたいだね」

「敏感だけど、こんなにたくさんはイカないよ……」

 

ディープキスから、全身リップで乳首舐め。ああ、とても気持ちいい……。そしてフェラはしっかりディープスロートしてくれます。睾丸撫でながら、亀頭をしっかりしゃぶってきてガチガチに。

 

そろそろ切り出そうか。

 

しかし、この日の私はダメ元で出動していました。写メ日記で彼女が2週間ほど前に本強について激怒した日記を挙げていたからです。

「ソープ行ってください。できるんだから」

 

そこまで書いていました。

しかし、口コミには濃厚サービス有とも。だから、どうなるのかわからなかったのです。

 

(交渉シーンは有料記事)

 

彼女はとても身体が柔らかかったので、種付けピストン体制に入って子宮まで突きさしていきます。

 

 

「あっ、ああっ、ああああっっっ!!!」

「熱いっ、〇〇のっ、おまんこっ、気持ちいいっ」

「奥っ、ああっ、ダメっ、イクっ、いっちゃう」

「もう? 中で?」

「うんっ、突いてっ、突いてぇぇぇっ、っくぅぅぅぅ!!」

 

割と早めにナカイキ。

次も測位になって、松葉崩しの変形で突き上げながら、乳首攻めも。おまんこからはいやらしい匂いが立ち上ってきています。

そのまま寝バックでGスポットをこすり上げてから通常バックで、細い腰をつかんで機関銃ピストンしていると「また、またイキそううううっ」

 

絶頂。

 

 

少し疲れたので、騎乗位になってもらい、彼女に動いてもらいます。         

「ちんぽ使ってオナニーしてごらん」

「ん……」

 

けっこう前後に動かしてきます。カチカチになっていきます。

 

「ああっ、いいっ、ここっ、ここ……」と目を閉じながら探り当てた場所をこすっているようです。優しく乳首を触ってアシストしてあげると、「ああ、いく……」と絶頂。

 

「そろそろ俺もイカせてもらうね」と正常位に切り替えて、ガンガン突きまくりながら、ディープキスして射精。

 

少しピロートーク。

 

 

「乳首で2回、クンニで2回、ちんぽで3回イッてたね。いつもこんなにイクの?」

「こんなにイカないよぉ……これから仕事なのにもうヘロヘロ……」

「ごめんね、手加減すればよかった?」

「中イキは1回でいいかも……」

 

そんな会話をしつつ再会を約束したのでした。                                              

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クリエイターのプロフィール
風俗疾風録です。これらの記事はすべて私が身銭を切ってお店に行き、体験したものです。 身バレを防ぐために一部台詞やシチュエーションを変更しているところはありますが、結果については嘘はありません。 しかし、あなたのスペックやお嬢さんの好み、体調によって違う結果が出るかもしれませんのでご了承を。
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