初体験は13歳!! 「数えきれないほどセックスした」と告白しちゃうDカップ嬢はリクエストもないのにアナルドリル舐め奉仕のうえに、激狭膣を締めまくるロハGファック!!

4年くらい前に入店してまたたくまにランカーになったのですが、1年くらいの在籍で卒業。
それが、2026年4月に復帰しました!! さらにかわいくなった期待の星です。
このレポートは入店して半年くらい経った頃に入った時のものです。
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3か月ほど前からランキングに入ってきており、ぐんぐん上昇中、口コミも多いお嬢さんに会ってきました。
宣材写真を見る限りでは華やかな感じの美人さん。おっぱいもDカップ。
ドМちゃんだけど、最近Мのお客さんを攻めてみて、Sの魅力にもはまったと書いており、「攻めさせてくれる人がいいなー」なんて書いていました。
困りましたね。私もドSなんですが。
部屋に到着したお嬢さん、思ったより、小柄だったのはマルです。小柄なのに、おっぱいが大きい感じ。ただ、ルックスがちょいパネマジでした。もう少し素朴というか、お子様っぽい感じ。ロリとは違うんですよね……このあたりのニュアンスが難しい。
インコールのあとはお話ししながらもさっそく私の服のボタンを外し始めて、Tシャツの上から乳首責めを始めます。
「写メ日記に書いてたけど、Sに目覚めたの?」
「うん、そお……、お兄さん、М?」
「ううん、ドS」
「ええー、感じてほしいのに……」
「いや、乳首責めは好きだよ」
ひとしきりいちゃついたあと、シャワーへ。
シャワーはかなりきっちりしっかりで、なおかついちゃいちゃです。
乳首をこりこりしながら、ディープキスしてくれたり。ちんぽを洗いながら乳首舐めしてくれたりと最高です。
玉からアナルもしっかり洗ってくれました。
暗めにしてプレイスタート。
私としては普通に舐めているのですが、「上手……とても上手……」と言ってくれてうれしいです。
また、これは後から聞いたのですが「強めに吸われても平気。どちらかといえば好き」と言ってました。
私はМ女の当たることが多いので、どうしても強めに吸ってしまい、その素養がない方や売れっ子(一日に何人も吸われるので敏感になってる)から「ちょっと強い」と言われてしまうこともあるのですが、彼女にとっては私の吸い方と強さが「ちょうどよくて気持ちいい」とのことです。
こういうのは相性ですからね。それぞれの好みもありますし。
パイパンのおまんこの佇まいはきれいなもの。ぐっちょり濡れ切ってます。
「めっちゃ、濡れてる。やっぱいドМだね」
「違うもん、濡れてないもん」
「じゃあ、この音はなに?」
と激しく手マン。
「あああっ、違うもんっ」
どうも今日はS嬢プレイしたいようなので、ドSのS嬢潰しプレイにしてみます(笑)
Gスポットが異常に感じるようなので、Gをゴリゴリやりながら、オプションのローターでクリ攻めしていくと「ああああっ!! それ気持ちいいっ!!」
「〇〇はドМだもんね」
「違うもんっ」
「じゃあ、こうしてあげる」とローターパワーアップしながら、Gスポットこすり上げ。
「ああああっ、ダメいっちゃうっ」
「ドМイキしなさい」
「いやっ、いやいやっ、アアッ、イクっっ」
びくんびくん。
もちろん追い打ちかけます。
「だめっ、もうダメっ、イッたからっ」
「ドМってことをわからせるためだよ」
「いやっ、だめっ、気持ちよくなるっ」
「さあ、またドМイキしなさいっ」
「わかんないっ、そんなのわかんないっ、あああっ、いっちゃううう」
びくんびくん。
「そんなにS攻めしたいのなら、してごらん。と攻守交替。
首筋、鎖骨、乳首とわりと攻撃的というか積極的な全身リップです。乳首舐めしながら、もう片方の乳首を指で攻めるときも指をはじくようにしてきます。
これ気持ちいいんですよね。
お腹や鼠径部におりてきました。
下腹部はわりとねっちょりと唾液ダラダラ流しながらの濃厚舐め。
そして、私の両脚を抱えるとまんぐり返しな体制に。
これはまさか。
睾丸舐めからアリの門渡り、そしてアナル舐めです。
とくにリクエストはしていなかったのですが、アナル舐めしながらの竿しごき。これはキク。確かにSな責め。
まあ、ドМ嬢のご奉仕プレイでもしますが……。
久しぶりのアナル舐めに思わず声が出てしまうと、それがうれしかったのか、アナルに舌を入れてくる勢いのドリルアナル舐めをしてくれました。
このあたりがランキング上位の源泉なのか。
ホスピタリティよし、プレイ内容よし。さて、最後はどうなのか。
(交渉シーンは有料記事にて)
めちゃくちゃ狭い膣です。
「ほら、〇〇だってこんなにぐちょぐちょに濡れてるじゃん」
「違うもんっ」
「そんなこというなら、こうするよ」と膣奥にちんぽを突き立てます。
「んあっ、だめっ」
そこからハードパンパンのスタート。
「〇〇は初めてちんぽ入れたのいくつのとき?」
「中一……」
「中一? そんなに早くにおまんこしたのか」
「ごめんなさいっ」
「それで、そこから何人としたの?」
「そんなの覚えてない」
「覚えてないくらいたくさんやったのか」
「うん、たくさんしたっ」
めっちゃ興奮してきた。
どうも私の横ハメはかなり奥までくいこむらしく大抵のお嬢さんが「気持ちいい」といってくれます。さらには、中イキしてくれる人も。
〇〇も「いっちゃうっ、いくいくっ」と中イキ。
寝バック、通常バック、そしてパロスペシャルと決めていきます。
とくにパロスペシャルが好きなよう。
「これが、これが好きなの?」
「好きっ」
「これ目の前が鏡だったら、〇〇のえっちな顔見れるのにね」
「やんっ」
露骨におまんこがじゅんと濡れます。
「いま、おまんこきゅんきゅんだろう? 言葉責めで感じてる」
「違うもんっ」
「そういう子はこうだ」
と通常バックでスパンキングしながらハーードピストン!!
「ああっ、もっと叩いてっ」
ついにМ女になりました。
正常位に戻してМ調教です。
「〇〇のおまんこいじめてください」
「〇〇の子宮に精子ください」
「いつでもどこでもおまんこしてください」
いつものやつを言わせて突きまくると「またイッちゃううう」
ほぼ同時にイキました。
最後に屈服させるところとか、たまらなく気持ちよかったです。
