メンエスなのに、初回なのに、おっぱい揉み倒して乳首も舐められるお嬢さんです。

メンエスって、都内の店で、オプションつけたら露出度が高くなるような店だと、かなり寛容度が高くなるのはわかってるんだけど、それだとデリヘルに行ったほうが確実にスッキリできる。
だから、なかなか高いお店には行けない。
そんな中、あとからオプションがつかない、表示金額ぽっきりのお店を見つけて何度か通っていました。
寛容度ゼロの人、抜きさえない人もいました。メンエスだからそれが当たり前といえば当たり前なんですが……。
ネットでの情報を集めては可能性の高いお嬢さんに入るというのを繰り返してまして、ずっと気になっていたお嬢さんに入れました。
とてもおいしそうなおっぱい。顔は完全に隠されていてわかりません。
情報によると寛容度はかなり高い、ということで最低でもヌキはあると思って出動です。
小柄ですが、むっちりバスト。お顔は穏やかなお姉さん、という感じです。
めちゃくちゃ美人というわけでもありませんが、まあ最低ラインはあるといった感じ。
この部屋、天井から2本紐がぶら下がっていて、先に輪がついていたんですね。
これはいったい何だ? もしかして卑猥なプレイに使うのか?
それにしては紐が細くてとても人間を拘束できるような強度はないんだけど。
というような話をつかみにしてみたら、大笑いして「ここに物干しざおいれて洗濯物を乾かすんですよ」。
なるほど(笑)
というようなエロ話から始まったので、風俗関係の話、チャイエスの話なんかしながら施術を受けます。
キャリアは1年、しっかりと力の入ったプレイでよい感じ。そして、オイルが投下されます。
カエル足で際どい鼠径部をさわさわしていると、がっつりアナルを通過していきます。
あまりオーバーに反応するとよくないかと思い、それなりな反応にとどめておきます。
もちろんフル勃起。
竿まではまだ来ませんが、睾丸マッサージや竿の根元まではがっつりきます。
仰向けになると、その指はさらに大胆に。
乳首責めが始まって「あううう」と悶えると「気持ちいいですかぁ?」
「とっても。。だってもうこんなに……」
「大きくなっちゃってますね……もう(紙パンツを)取っちゃいましょう」
そして、亀頭にオイルを直撃させてやさしくこねくり回します。
「そんなにされたら、もう、俺我慢できないよ……さわっちゃうよ……」
特に何も言われなかったてので、お尻から始まり、おっぱいを衣装の上から揉み始めます。
「んっ……」
控えめながらも感じてきてます。指を侵入させて乳首をコリコリすると「んんんっ、んんんっ」と身体をぴくぴくさせはじめました。
「感じやすいんだね……」
そうするとイカせにかかったのか、竿を握ってシゴきはじめました。
「そんな、ダメだよ……まだイキたくない……おっぱい舐めたいよ……」
そのお願いを聞いてくれて、添い寝の形になります。ブラを下げると小さな乳首がこんにちは。
ちろちろと吸い始めると「あんんんっ、あんんん」とかなりビビッドに反応してくれてさらに興奮。
「下も触りたいな……」
「だめ……今、生理なの……」
言い訳なのか本当なのかはわかりませんが、おとなしくここは乳房を揉み上げ、乳首舐めに専念。
「今度は二人で気持ちよくなりたいな……」
相変わらず乳首から与えられる刺激でビクビクっビクビクっと身体を震わせながら、「かすかな喘ぎ声をあげながら、一心不乱にしごいてきます。
「ねえ……出して……精子、みせて……」
そんな逆言葉攻めで撃沈、大射精でした。
帰り際も「今度は二人で気持ちよくなりたいな」と言い置きました。
次回、どんな反応になるのでしょうか。
