【移籍】自称ぱるる似「男に飢えてます」と言っちゃう20歳DカップがほぼノーハードルNS!!

移籍店が判明しました。
有料ページに店名と源氏名を掲載しています。
不動の連続ランキング1位で殿堂入りしてたのですが、予告なくいきなり消えました。
最近、あるお店に通ってます。
値段が安いこと、アンケートを書けば次回割引チケットをくれること、使うホテルが安いこと。
そんなお店の新人さんです。
入店一か月でランキング入り。そしてプロフィールの自己紹介に自ら「男性経験が少なくてはっきり言って飢えてます」と書いちゃう潔さ。
これ読んだら「どんなコなんだ?」って思いますよね。
今回、ようやくタイミングが合ったので出陣しました。
週に2回も通ってるので、受付のおじさんに(私もおじさんですが)完全に覚えられています(笑)アンケート書いて持っていくと、なぜかそれ以外のアドバイスも求められるようになってしまいました(笑) 私は一介の風俗好きであって、コンサルタントじゃないですが。
さて、部屋に現れたお嬢さん。背は小さく小柄で痩せているのですが、パネマジ度強いですね。写真のぼやかしからあまり過剰な期待はしていなかったのですが、まあ、そんなに可愛くはありません。めちゃくちゃブスかというと、そこまでは言い切れないですが、まあ、「中の下」というところでしょうか。自称ぱるる似とプロフにはありますが、ちょっとそれはナイ(笑)
おっぱいはほどよく膨らんでいるDカップ。くびれはかなりありスタイルはよいです。
19歳のときに当時の彼氏に処女を捧げたのですが、10か月で別れたとのこと。
性格は明朗です。
「みんな言うと思うんだけど、プロフィールにある飢えてるって……」
「あれは、何を書いていいのかわからなくて」
「そのとき思ってたことをそのまま書いた?」
「はい(笑)」
ハグしてキスすると、激しいディープキスをかましてきたので迎撃し、乳房も揉み上げると「あんんんんんっ」ともうスイッチが入ったよう。
シャワーに移動。洗いながらディープキス、胸を洗うのにフェザータッチでさわさわされたのは初めてかも。優しく洗われたあとは、すでにギンギンになっているちんぽを洗いながら、乳首舐め。
処女喪失して1年にしてはかなりの手練れの技を繰り広げてきました。
「一人しか経験がないのに、すごいテクだね。その彼に教え込まれたの?」
「ハイ……」
たぶん、半分はそうだろうけど、半分は客に教え込まれたのではないだろうかと勘繰り。
入店動機も「もっといろんなテクを知りたい」と言ってましたし、そこはかとなく漂うものごしが、基盤OKぽいのですが、まずはお手並み拝見。
ディープキスから乳首舐め。優しい感じ。うまいです。キスしながら、乳首舐めとか、乳首舐めしながら手コキとか、コンビネーション技に長けている印象です。
そして、フェラチオはたっぷりの唾液をたらたらと垂らしてのじゅぶじゅぶ舐めあげ系。ディープスロートがメインですが、キャンディを舐めるようにぺろぺろもしてくれます。
「どう、このおちんぽを舐めた印象は」
「えっと、おいしいです……」
「おいしい?(笑)」
「おっきい……太い……」
「舐めるの疲れない?」
「らいじょうぶれす……」
とくわえなが話してくれました。
さて、攻守交替です。ディープキスは大きく口を開けて舌をからめるタイプ。
そして、おっぱいをまさぐったとたん、「あああっ!!」と喘ぎ声が。
かわいくはないですが、「性的なことは何にも知らなさそうな顔」の女の子が、こういうエロい声を出すと、こちらも火が付きます。
わりとむしゃぶりつくような感じで乳首舐めすると、「あんっ、気持ちいいっ、気持ちいいですっ」と大き目な声で言ってくれるので、強めにおっぱい揉み上げて乳首舐め。
腰がぐねぐねと動きまわります。
「どうしてこんなに腰が動くのかな」
「勝手になっちゃうんです……」
腰に、子宮に、おまんこに性欲充填していると言っているようなものですね。
では、とクンニ。
おまんこはとてもきれいなパイパンで、形も非常にきれい。
クリ皮むいて口で吸いあげながら、舌先でレロレロすると「ああっ!! ああっ!! 気持ちいいっ!!」と絶叫。惜しむらくは快感を伝えるボキャブラリが少なくて「気持ちいい」しか言えないところなんですが、経験が少ないのを逆に証明しています。
けっこうかなり長い時間クンニしたのですが、絶頂させることはできず。
私、カマグラが入っていてもクンニとか手マンでイカせるフェーズに入っていると、真面目モードになってしまい、勃起が萎える傾向があるんですよね。
このときもやや柔らかくなったので、乳首舐めでクリ刺激に切り替え、そして、指を膣内挿入。
「中はどう? 気持ちいい?」
「ちょっとだけ……」
そういいつつもGスポットをこすり上げ始めると「ああっ、いいっ、気持ちいいっ」とけっこうな開発具合。しかも私のちんぽをまさぐり倒すので、硬度も復活しました。
「ああ……硬い……おちんちん……」
握りながらちんぽを見つめるお嬢さん。
(交渉シーンは有料記事)
というわけで、ハードルはほとんどなく生挿入。
膣奥は「まだ少し苦しい」とのことですが、「中で絶頂する場所は二つあって、一つは入り口に近いこのあたり」と、少しちんぽを引き気味にして浅くピストン。
「はああああんんんんっ、気持ちいい……」
「そして、もう一つは奥」と奥まで押し込むと「んんっ」と苦しそうな表情。
「いいかい、膣奥のここは何度も押し込まれることで開発されるんだ。ここはポルチオと言って、奥で絶頂するとものすごい快感になる」
「ハイ」
「だから、その練習のために奥までたくさん入れるよ」
「はい、お願いします」
というわけで、膣奥を激しく突きまくると「んああっ、あああっ、んんっ」と激しくのたうち回ります。
「やったことある体位は、正常位、バック、騎乗位くらい?」
「ハイ」
「横ハメは?」
「したことないです……」
「じゃあ、してみよう」と身体を横にして挿入すると。
「あああっ、気持ちいいっ、すごいっ」とこれまでにない反応。
「違うところに当たる?」
「はい、すごいいい、気持ちいいっ」
腰をがっつりつかんで激しくピストン、さらには揺れるDカップも揉み上げていると精液が充填してきました。
バックに切り替えて、きれいなクビレを見下ろしつつ、膣奥に叩き込んでいきます。
バックでのハードピストンは慣れているのか、痛みや苦しさを訴えることもなく、「あああっ!! 気持ちいいっ、気持ちいいですっ」と絶叫。
そろそろやばくなってきたので、正常位に切り替えて、乳首コリコリをリクエスト。
「そろそろ出そう、このままじゃだめ?」
「だめです……」と首を横に振るので、当初の約束通りにお腹に射精しました。
「すごい、いっぱい出てる……」
思いのほか濃い精液が出ました。
「気持ちよかったからだよ……このちんぽ、入れたかったの?」
「ハイ……」
「いつのタイミングから?」
「えっと……最初……洗ってるとき……」
めっちゃ最初やんか(笑)
このお嬢さんは、ハードルがそれほど高くないと思いますので、普通にしてればイケると思います。
「たぶん、お客さんは全員入れたいって言ってくると思うんだけど」
「そうですね……」
「こういうお客さんだけは勘弁してほしいっていうのはどんな人?」
「うーん、そうですね……」としばらく考えていて、出した答えが、
(その答えは有料記事にて)
ま、普通にコミュニケーション取りながら(イチャイチャしながらともいう)、していれば自然に挿入できることでしょう。
