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元マッサージ師なので、本格的施術が受けられる上に巨乳ちゃんで寛容なチャイエス嬢を見つけました!!

ちょっと身体に負担がかかったことをしてしまい、受け身でスッキリできないかといろいろ考えたのですが、やはりここに来てしまいました。

 

某私鉄沿線の某駅前のチャイエス。特に指名はしていなかったのですが、担当したお嬢さんの施術がまた絶品だったのです。

 

洗体はまあ、普通。事故率もそれほど多くはないものの、かすってくれます。

よつんばになって、鼠径部からアナル周り、そして後ろから乳首も攻め……いや、洗ってくれてます。

 

仰向けになり、デコルテから乳首へ激しい攻めをしつつ、下腹部はそれほどでもありません。

焦らしに入ってますね、これは。

それでも、鼠径部攻めや金玉攻めはキキます。

そして、竿もちょっとだけしごいて洗体終了。

 

セルフシャワーのあと、マッサージへ。

これが絶品でした。

私、身体が硬いんですけど、内ももや背中、肩甲骨あたりをグイグイと伸ばしてくれます。

 

「私、元はマッサージ師だから」

 

なるほど、これはプロの技だ。

これだけ本格的なマッサージ受けられて、最後はヌキがあるのなら、もうこのお嬢さんだけ指名しようかな、なんて言ったら「うちはメンエスだよー」とシコシコされてしまいました。

 

そんなことを言いつつも、本当に全身ほぐしてくれます。

すっかりふにゃふにゃになったところで手コキ開始。

 

「おっぱい触ってもいいですか」

「少しなら」

 

ということで白衣の上から揉み揉み。見た目よりも意外に大きな乳房です。

オイタしてブラの隙間から指を侵入させて乳首をコリコリ。

 

「あんっ、んー、もう……」と言いつつも拒否はしません。

 

「んっ、んっ、んっ」と色っぽい声が聞こえてくるので、今度はパンティの上からクリトリスをカリカリしてみます。

「下はダメ……」

「パンツの上からでいいから……〇〇ちゃんも気持ちよくなろう?」と言うとそれ以上は拒否せず、されるがままに。

クリ推定位置をひたすらコリコリしているとだんだんと湿ってきているのがわかります。

「〇〇ちゃん、濡れてきてるよ」

「だって、気持ちいいもん……」

「じかにコリコリしたらもっと気持ちよくなるかも」

「それはダメよ……」

 

というあたりで、ずっと手コキされていたちんぽが臨界を迎えてしまいました。

 

「ああ、ダメイキそう」

「出して、出るところ見せて」

 

大放出となりました。

 

本格的なマッサージにおさわり寛容。たぶんまた行きます。

 

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クリエイターのプロフィール
風俗疾風録です。これらの記事はすべて私が身銭を切ってお店に行き、体験したものです。 身バレを防ぐために一部台詞やシチュエーションを変更しているところはありますが、結果については嘘はありません。 しかし、あなたのスペックやお嬢さんの好み、体調によって違う結果が出るかもしれませんのでご了承を。
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