毎回完売の美形プレミアムランカー嬢は、驚きのカズノコ天井名器!! たまらずお願いしたら、あっさりと「初めてだから付けようね」とロハ基盤OK!!

某店のランキング嬢にやっと入ることが出来ました。
彼女は数人しかいないプレミアム嬢。
お嬢様な感じでスタイルはスリム。Bカップしかないため星人さんは避けたほうがいいかもしれません。
出勤も少な目な上に本指名で囲われているため、なかなか新規で行けなかったのですが、ようやく入れました。
ホテルにやってきたお嬢さんは、パネルのまんまの美女です。
「暑いね~」と汗かきらしく、パタパタしつつ、「準備するねー」と洗面台へ。いろいろ仕込んで、「シャワーいく?」と、あまり事前にお話しはしなくてもいいタイプなのかもしれません。
シャワーは胸とちんぽくらいです。
ここから少し時間が空きました。シャワーが長いのです。時短代わりなのか、汗を流すのに時間をかけているのか、あるいはウエトラでも仕込んでいるのか。
ちょっと気になりました。
それと、シャワー入る前に髪をアップにしたのですが、印象がかなり変わります。
私は髪を下ろしたままのほうがよかったかな。
ようやくシャワーを終えたお嬢さんがバスルームから出てきて、ベッドへ。
灯りは「なんでもいいです」とのことなので、頭上の灯りだけ落として、そのほかは全開です。
ディープキス。しっかりと舐め上げてくれます。
キスしながら胸をやさしくなでていきます。乳首には触れません。
「優しくさわさわされたい? それとも激しく揉まれたい?」と聞くと、「好きにしてください…」と言われました。潔いといえばそうなのですが、「どっちでもいいよ別に」と言われた感じもして、ややテンションダウン。
やや激しめにBカップ乳房を揉みしだきながら、指は乳首においてトントン攻め。
もう片方は優しく吸い上げていきます。
「ん……あん……んっ……」
鳴きが弱いです。というか、我慢しちゃう系の喘ぎ声ですね。これはなんとかしたいところ。引き続き乳首攻めをしながら、おまんこチェック。
完全無毛で、くすみもない超絶にきれいなパイパンです。小ぶりな作りで、少し大陰唇が開いてきていますが、小陰唇がはみ出てくることもなく、とてもきれいなおまんこ。
指を膣内に侵入させてさらに驚き。
「ええ、これはすごい」
思わずそう言ってしまいました。いわゆるカズノコ天井というやつです。
膣の内壁をこまかなヒダヒダが全面的に覆っているのです。
「これはすごい。名器って言われるでしょう」
「うん……みんなそう言う……」
だよねえ、と思いつつ、最奥まで指を侵入させると意外にも子宮が下がってきていました。声は出てないけど、身体が反応して感じてるタイプなんですね。
なかなかに攻略が難しい。
しかしきれいなおまんこにクンニしていきます。
クリトリスが小さくてなかなかターゲットに捉えられませんが、ようやく吸引しつつの舌先ベロベロ攻めに。
「あああっ。あんんんっ、ああああっ」
ようやく声が出てきました。切羽詰まったかのような喘ぎ声なので、逆に信ぴょう性が増します。
しかしながら、クンニでイカせることはできず交代を申し出ます。
「私、イキにくいから気にしなくていいですよ」
過去、イキにくい女性を数多く撃破してきた私。強制絶頂プレイで落としてみたい! のだけど、お嬢さんはけっこうノーマルなタイプのようなので、話は出しませんでした。
さて、攻守交替して、ディープキスから。やはりわかってますねえ。
どっぷりとしてディープをかましてきまして、首回りからベロベロしてきて降りてきて乳首舐めへ。ちゃんと両方攻めてくれます。しかも上手い。ちんぽはすでにガチガチ。あんなカズノコ天井を触ってしまっては、ちんぽで味わいたいと思うのは当然でしょう。
たっぷり乳首舐めしてもらったあとで、フェラチオへ。
まずは小手調べ、という感じで、竿の根本から先へむかって、舌先で舐め上げます。ソフトクリーム舐めてる感じですね。
それを数度繰り返すと、意外にも玉舐めへ。亀頭に来ると思っていたのに焦らされたのかも……。それでさらにギンギンガチガチになったちんぽ。
唾を亀頭に垂らしてトルネードイン。何がどう動いてるのかわからない。この感覚。
亀頭とカリを同時に責められてる?
しかも、片手が乳首攻めきた。
もしかしてこのお嬢さんは攻めのほうが本領を発揮するのか!?
美形がちんぽを咥えているところを見ていると我慢できなくなってしまいました。
(交渉シーンは有料記事)
そして、いよいよ挿入へ。
狭い。入らない。それでも徐々に侵入していきます。
「ああっ、あうっ」
感じているというよりは、苦痛に耐えているような声です。
身体が細いので吊り橋も楽々とキメられます。
おまんこの中が熱い。最大限に亀頭が膨張している感じで、カズノコ天井を削っていきます。
「あああっ、あうううっ」
横にして再突入したときに、「あんんんっ」とそれまで聞いたことのない大きくてエロい声。
「ん、ここがいいの?」
「気持ちいい……」
というわけでで散々に美形カズノコ天井を犯しまくります。
寝バックは最近、身体が重ね合わせて腰をヘコヘコするようにしています。
エロ動画を見ていると上体を起こしたままで突いてる人と、ぺっとり重なって突いてる人、そして、その中間、腕立て伏せみたいな恰好で突いてる人もいますね。
どの体位が女の子にとって気持ちいいのかな?
寝バックが好きという人は多いですが、一人だけ「苦手、嫌い」というお嬢さんもいました。お腹への圧迫感が嫌なんだそうです。なるほど。
通常バックは美しいクビレに手を添えてピストン連射、おまんこ汁は絶え間なく出ています。パロスペシャルもキメまして、下からの突き上げ。
「ああっ、あうっ、あんんっ」
相変わらず嬌声というより、苦痛じみた喘ぎが続いていました。
いたいけな女性をレ〇×してるみたいな感覚にとらわれます。
女性上位は「膝が悪いのでできない」と断られましたので、正常位にてフィニッシュしようと最終態勢。なんとなく、言葉責めとの相性はよくないと感じたので、それっぽいことはまったく言ってません。
しかし、最後だけは。
「〇〇のおまんこにせいし出して」
それだけは言わせました。
プレイ的に特出するものはないのですが、フェラのテクとカズノコ天井は他では味わえないものでした。逆に鳴きがあまり色っぽくないのと、おっぱいが小さいので星人は避けたほうがいいかもしれません。
それでも、さすがのプレミアム嬢です。料金以上の体験は得ることができるでしょう。
