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高貴なアンニュイ黒髪清楚系お姉さんなのに、即イキ淒テクで当たり前のようにNN受け入れ!!

(お店情報などは有料記事)

 

パネルはありませんが、口コミには「お姉さん系美人」と口をそろえてありましたので、そこは信じました。

 

 

到着したお嬢さんは、落ち着いた感じのお姉さん系ルックス。年齢は20代半ばくらいかな。

黒髪ロングがとてもきれい。AV女優の「篠田ゆう」を若くした感じです。

 

このルックスで否定的なことを言う人はいないでしょう。

 

支払いなどを済ませてさっそくシャワーへ。セルフ脱衣しつつ雑談していたのですが、あまり乗ってきません。幾人かの情報によれば、よくいえば落ち着いていて口数の少ないアンニュイ系、悪く言えば、ノリが悪いダウナー系とのことなので、

 

 

「このコはこういう人」

 

と思ってやりすごします(笑)

 

シャワーは胸とちんぽのみ。

キスを求めるとちゅっと軽くだけでした。

 

 

灯りは「明るくても暗くてもどちらでも」ということなので、全開で。

 

ディープキスから入ります。今度はしっかりねっとりと舌を絡めてくれます。

 

そしてバストは白くて本当に形が美しく、そして大きい。下乳がぷっくりしているタイプでFカップはあるでしょう。

アンダーが細いので典型的なガリ巨乳。このルックスでこのスタイルなら大当たりです。

そして、おっぱいを揉みながら乳首を舐め始めると、ビビッドな反応が。

 

普通のときはノリが悪いときもあるのですが、愛撫には即反応。

 

「あんっ、ああ、気持ちいい……あんっ」

 

吸われると少し痛いとのことなので、舐めに徹しながらFカップを揉み上げていきます。これは本当にたまりません。

 

「あんっ、ああっ、ああん……」

 

声がまたいいんですよね。話し声よりも高くて澄んだ声。

 

我慢できずにおまんこへ指を侵入。すでにぐちょぐちょ。

愛液をクリトリスにたっぷりとつけてこすっていくと、さらに激しい反応。

 

 

(初体験インタビューは有料記事)

 

それにしてもこんな美形の処女を奪えるなんてうらやましい。

 

そんなインタビューをしつつも、指は執拗にクリトリスをこすっています。

あまり激しい愛撫よりもゆっくりじっくり系のほうがいいと感じたので、クリトリスに指の腹を当ててグリグリと回しつつ、右乳首をレロレロなめて、左乳首はぐるりと回した左手の指で刺激していきますと、3分ほとで。

 

 

「ああ、イッちゃいそ」

「いいよ、イクとこ見ててあげる」

「いやんっ、やんっ」

(無言でクリこすり)

「ああっ、ダメイクッ!!」

 

私の手を太ももでギューっと挟んだまま、全身痙攣。しかも、けっこう長い時間痙攣し続けているので、そのままクリこすり続行。

 

「このままもう一度イコうね」

「ああん、ダメぇ」

と、全然ダメじゃない感じだったので、そのままの態勢を維持していたら、今度は1分くらいで、

 

 

「あああいっちゃうっ、いくいくいくっ!!」と、さっきよりもさらに強い力で手を太ももで挟み込んで絶頂。

 

「もう……もう……」と言いながら、手で私の右手を抜こうとしたので、クリの耐用回数が終了したんだろうと思い、今度は膣穴に指挿入。Gスポを攻め込みます。

 

こするというより、押す感じでせめていたら「ああんっ、ああああっ」と切羽詰まった感じにはなるのですが、中イキさせることはできませんでした。

 

交代してもらいます。

 

乳首舐めはしっかり両方攻めてくれてとても気持ちいいです。

とにかく身分の高いお嬢様系のルックスで黒髪で、ガリ巨乳ちゃんがご奉仕してくれてるというだけで、ちんぽがギンギン。

 

ビクンビクンうごきまわるちんぽを見つめて、そろそろと思ったのでしょう。

フェラにくるかと思ったら、意外にも太もも舐めから入ります。

太もも、鼠径部から、玉舐め。玉舐めがめちゃくちゃ気持ちいい……。

睾丸を唾液まみれにしてから、亀頭を攻め始めました。

 

 

とにかくフェラがスゴイ。

緩急自在。カリ首を唇の輪で咥えこみながら小刻みに上下しつつ、舌先は尿道口やその下あたりをツンツン刺激、さらに右手で竿をしごき上げるという、トリプルなテクニック。

私はフェラではイカない人なのですが、「このままだと殺られる」と思いました。

 

こんなフェラテクが高貴なお顔から発せられていると思うと、もう我慢できません。

 

(交渉シーンは有料記事)

 

キツキツのおまんこにちんぽが飲み込まれていきます。

 

「奥は大丈夫?」

「あまり奥は……」

「いたい?」

「痛くはないけど、苦しい……圧迫感で…」

 

とのことなので、たまに奥まで突く程度のピストン調整をして正常位スタート。

腕をクロスさせてF乳を際立たせて、揺れを堪能です。

 

横ハメで膣奥までハメたのち、寝バック。

 

あとから聞いたところバックが好き、とくに寝バックが好きとのことで、反応が半端ない。ちんぽがGスポにこすり上げられるからでしょうか。

 

 

「あああああっ、あんんんんっ!!」

 

黒髪のお姫様を犯していると生ちんぽが充填されていきます……。

 

 

まだ、楽しみたい!!

 

通常バックで細い腰をつかんでハードなピストン。

 

 

「んあっ、ああああっ、ダメっ、それダメぇぇ」

 

ピストンを止めると、ビクビクビク、ビクビクビクと身体中痙攣。

 

さらにパロスペシャルでF乳わしづかみ揉み上げつつ、突き上げます。

 

「だめっ、もうだめぇ」

 

そんなこと言われても止めませんが、体力がツラくなってきましたので、騎乗位にチェンジ。

 

女の子が自らちんぽを手にとって、膣口にねじ込む行為は私は大好きです。

 

下から見上げるF乳黒髪お姫様がさらに神々しい。

 

 

「さあ、客のちんぽでオナニーしなさい」と命じると、緩やかに動き始めます。

 

F乳を揉み上げ、乳首をいじめていると、高貴なお顔に淫乱さが増して、めっちゃ興奮。

素の状態だと「わたし、そういう行為はわかりません」みたいな清楚系なのに。今は男のちんぽを膣に咥えこんで自ら腰を動かしていますから。

 

「自分で動くのと、下から突き上げられるのはどっちが好き?」

「されるのが好き……」

「キスして」

 

と、身体を倒すように誘導、両手で乳首をコリコリ刺激しながら、ディープキス、そして、突き上げ開始。

 

 

「んっ、んっ、んっ、んっ」と唇がふさがっているからこそくぐもる喘ぎ声もまた興奮。

 

もう出そうなので、くるりと正常位に変形して覆いかぶさりながら、「このまま出すね」と告げても、なにもリアクションがないので「○○のおまんこに出すよ」と告げてから、大噴射。

 

彼女はどうも淫語素養はないみたいなので、白けるのをさけるためにパワーセックス仕様にしてみました。

 

抜いた後、膣口から白濁液がたらり……。

 

 

こんな高貴系清楚美人さんがノーハードルのNNとは……。

まだまだこの道は深いですね。

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クリエイターのプロフィール
風俗疾風録です。これらの記事はすべて私が身銭を切ってお店に行き、体験したものです。 身バレを防ぐために一部台詞やシチュエーションを変更しているところはありますが、結果については嘘はありません。 しかし、あなたのスペックやお嬢さんの好み、体調によって違う結果が出るかもしれませんのでご了承を。
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