【移籍】日向坂46渡邊美穂似!! Gカップ美少女は教師レ×ププレイで連続即イキ生挿入懇願の果てに中出し2連発!! もちろんロハ!!


衝撃の移籍。新しい店と源氏名は確認しています。
あいかわらず、出勤日は即完売している模様。
----------------------------------------------------------------------------------
第一レポート 2021/6/18公開
第二レポート 2022/2/20公開
リピートは拘束してのレイププレイ。もちろんNN決めてきました。
下のほうへどうぞ。
記録を見てたら約1年ぶりのお店です。
この日も予定していた別店のお嬢さんが当欠、次リストに沿って選んだお嬢さん。
掲示板上ではNNとなっています。が、パネマジがひどいとかけっこう書かれています。
宣材写真や写メ日記の写真はとてもかわいいんですよね。
いろいろ調べてみると、3年ほど前にも別名で在籍しており、ランキングに入っていたようです。
さて、実際のところはどうなのか。復帰後のランキングにも入っており、完売している日も多いので、そんなに悪いコではないと思うのですが……
現れたお嬢さん。なるほど、まずは長い髪は切られており、肩につくかつかないかぐらいの長さです。確かに写真とはちょっと違うし、パネマジと評する人もいることは理解できますが、私、かなり好きなタイプです。日向坂46の渡邊美穂に似てると思います。
図らずも私の推しなので、評価にゲタ履いてるかもしれませんが、本当にイイコだと思います。
体形も確かに写真のようにスレンダーではないです。
中肉中背とややぽっちゃりの間くらい。ややぽっちゃりというのはかわいそうだけど、中肉中背よりはお肉がついてるかな。
だけどGカップに育ったという爆乳で相殺です(私の場合)
何より、ホスピタリティが高いのです。
会ってすぐにハグ&キス。インコールしている間も手を握ってたり。
写メ日記からのネタでお話ししている間もずっと手を握ったりさすってたり。
肩にコロンと頭を預けて甘えたりと、あまり女性経験のない人がやられたら勘違いしちゃいそうな親密ぶりです。
そして、写メ日記に書かれていた「イメージプレイが好き」というところから、「学校の先生と生徒のプレイ」が好きだと言うと「してみたいです……」というので、シャワー前なのになし崩し的に始まってしまいました。
爆乳を背後から激しく揉みしだきながら「きみの身体をこれからチェックする」
「え、なんですか、先生、イキナリこんな……」
「本校の校則は知っているだろう。男女交際は禁止だというのに、駅前を男と手をつないで歩いていたという報告が上がっている」
「え、そんなっ、知らないっ」
「だから身体の確認をさせてもらう」
「やんやんっ、あああっ」
着衣の上からでも乳首をさわさわしたり、爪でカリカリするだけでビクビク腰を震わせています。あまり着衣のままやってても先に進めないので中断してシャワーへ。
彼女のシャワーはものすごく丁寧。泡立てたソープをふわりと胸板や腕、腹などに覆いかぶせていってくれるのですが、とてもソフトタッチなので、気持ちいい。
そうかと思えば、泡だらけにした私にしがみついてディープキス。そして、体を上下させてボディ洗いをしてくれます。
思わず「ソープにいたことあるの?」なんて聞いてしまいました。
むろん、以前在籍していたことがある話はしていません。
名前を変えて復帰しているということは、以前の在籍のことは伏せておきたいということですからね。
身体中現れて、むろんチンポもピカピカ。睾丸からありの門渡り、そしてアナルまで念入りに洗ってくれました。
部屋を暗くして、イメージプレイ再開。
Gカップを激しく揉みしだきます。
「あああっ、あんんんっ、ダメっ、先生やめて」
「不純異性交遊していなかったら、こういう刺激に快感は感じないはずだ」
「そ、そんな……セクハラです」
「これは校則に基づいたボディチェックだ」
「だって、声が出ちゃう」
「ここは生徒指導室だから完全防音だ。ピアノを弾いたって外には漏れない。キミは、もしかして気持ちよくなっているのか」
「ち、違います……」
「エッチな声が出ているじゃないか」
「だってぇ……」
ちゅぱっ
「ああっ」
「乳頭というのは、繰り返し刺激を与えていないとくすぐったいだけのはずだ」
この場合、ちくび、ではなくて、にゅうとう、と発音します。
そのほうが学術的で逆にエロいのです。
ここからは激しくちゅぱちゅぱもみもみしながら、言葉攻めしていきます。
「何もされていないとこんなに感じるわけないだろう」
「どのくらい前から吸われているんだ?」
「昨日もやってきたのか?」
「こんなに大きな胸だから男がいっぱい寄ってきてヤラれちゃったのか」
「だって気持ちいいです……」
「そんなこと言えません……」
「そ、それは……」
「だって、男の人は胸ばかり見てくるから……」
彼女のいいところは恥ずかしいと思わずにちゃんと役に入り切って演じてくれるところ。プレイがとてもやりやすいし、頭の回転が速いんでしょう、臨機応変に返してくれます。
しかもエロい。
「では、陰核のチェックをする」
おまんこに指をはわせます。
すでにぐしょぐしょなんですが、掲示板上では「あれはウエトラ」という書き込みもありました。しかし、もちろん使わせてもらいます。
「おまんこがこんなに濡れているじゃないか」
「やん……先生、もうやめて」
「だから先生は身体の確認をしているんだ」
と、クリトリスをこすり始めたところ。
「ああああっ!!! だめっ、先生だめっっ!!」
「どうしたんだ、ここも開発されているのか」
「気持ちいいからっ、ダメっ、先生イッちゃう」
「なに、絶頂まで知っているのか」
「そんなにこすられたらっ、イッっ、あああっ、イキますっ」
ものの1分で絶頂。
「こんなに敏感なのか。よし、器具を使ってさらに確認するぞ」
と、ローターを直撃させます。
「あああああああっ!! センセイぃぃぃぃぃ!! またイッちゃうううう!!!」
ものの2分で再絶頂。
「ふうむ、陰核まで開発されているなら、ここもか?」
中指をずっぽりと膣内挿入します、
「あああっ!! センセイっ、らめぇ……」
「中まで開発されているのか。いったいもう何回、いや、何本ここにペニスを挿入されたんだ?」
「やんっ、だめっ、そんなことっ」
「言わないとこうだっ」と激しく手マン。もちろんぐしょ濡れです。
激しくGスポットをこすり上げます。
「センセイらめっ、イッちゃう」
「ほう、ナカで絶頂するところまで開発されているのか」
「だって、だってぇぇぇぇ、だめイクっ、いっちゃうううううっ」
激しく膣を収縮させて絶頂。もうこれで3回め。どうせならと、膣に指を挿入したまま、ロータークリ直撃で両方攻めながらの乳首舐めすると。
「あああっ、せんせいこんなのだめっ、気持ちよくなっちゃうっ、またいっちゃうううう」
「キミは完全におまんこが開発されているんだな」
「違うっ、違いますっ、ああっ、でもイッちゃうっ、いくいくいくいくぅぅぅぅ!!」
やっぱり2分くらいで絶頂。
「〇〇、結論は出た。きみは不純異性交遊している。この身体の反応がその証拠だ」
「そ、そんな……」
「退学にするしかない」
「いやです……どうにかなりませんか」
「ふむ……じゃあ、先生を愛撫して射精させなさい」
「え……」
「そしたら今回の件はもみ消してやろう」
「はい……わかりました……」
体制を入れ替えます。
「さあ、オヤジ教師に自分からディープキスするんだ」
「……はい……」この時、演技っぽくちょっと躊躇してくれたんですよね。あ、うまいなって思いました。演技じゃないと思ったのは、キスしたあとの舌のからみが激しいからです。じゅぶじゅぶ音が立つくらいに激しくキス。
「全身舐めなさい」
「はい……」
言われなくても、耳たぶから耳の穴まで舐めてきます。両耳を舐めた後、鎖骨、首筋、そして乳首。両方の乳首を常時刺激してくれており、たっぷり舐めたあとは、へそ、脇腹から腰骨、鼠径部、睾丸、アナル近くまで、文字通り全身唾液まみれにしてくれました。
そして、フェラチオ。喉奥までくわえ込んでくれる激しいフェラチオです。
やばいくらいに気持ちいい。しかも、フェラしながら乳首刺激までしてきます。
しかし、ストーリー上では私は弱音を吐いてはいけないのです。
「〇〇、そんなフェラでは先生は射精しないぞ」
「ど、どうすればいいですか」
「まだ使っていないところがあるだろう」と押し倒して、でも、フェイントでちんぽをクリに当てて「素股だ」と言いました。
そのとき、気づいたんですよね。お嬢さんがちょっとがっかりした表情をしたことに。
明らかに挿入を求めている!
(プレイ後に聞いたら図星でした)
逆に焦らそうとして、しばらく素股しようと思ったのですが、クリトリスの上を滑走させそうと少し腰を引いて、押し出したら……ずにゅ!
「あああんっ、先生っ、そこはっ」
入っちゃった。でも、まったくノーハードル。逆に喜んでいるみたいなので続行。
「そうだ、まだ膣を使っていないじゃないか。膣で先生を射精させるんだ」
「あああ、気持ちいいっ、先生っ、もっとっ、もっとぉぉぉ」
たまらない甘えん坊な声、ぐしょぬれおまんこがたまらなく興奮させるっ
膣奥にまで侵攻してずんずん突いてたら「イッちゃう、先生っ、イッチャいます」
「もうイクのか、ナカイキしますと言いなさい」
「ああ、ナカで、ナカでイキますぅぅぅ」
ぎゅっと膣が収縮して絶頂を知らせます。ものの2分です。
じゃあと左向き横ハメにします。
「あああっ、奥まで来るっ」
この体制はおっぱいが小さい子でもそれなりのふくらみに見えるので興奮度が高いのですが、もともと爆乳ちゃんだと、それこそエロ漫画みたいな状況になります。松葉崩しのような股間交差なので、膣奥までがっちり入ります。そして、腕と脚をつかんで膣奥の果て、子宮まで揺さぶるピストンっ!!
「ああああっ、またイクっ、すぐいっちゃううううっ!!」
え、1分だけしかしてないのに……。
本当に絶頂しているのは膣の収縮でわかります。
おまんこは嘘はつきません。
次にバックへ。
大きなお尻をぱしんぱしんとたたきながら、激しく突き上げると「またいっちゃうっ、いきますっ!!」
また1分で絶頂。さらに、パロスペシャルにして身体を斜め45度にして下から突き上げると「センセイっ、だめこれ死んじゃうっ、イクイクイクイクっ!!」
今度は右向き横ハメです。
私のちんぽはやや左に曲がっているので、ハメ方向を変えると味わいが変わるといわれたことがあります。もちろん、これでも1分で「せんせいっこわれちゃうっ、おまんこいくっ!!」
ちょっと疲れたので女性上位にします。
「さあ、先生のちんぽを自分でハメこんでオナニーしなさい」
「ああん……先生……気持ちいい……」
「センセイと契約しないか」
「けいやく……?」
「こんなふうに先生と週2回セックスするんだ。そしたら、卒業まで成績オールA、上の大学進学も保証してやるぞ」
「え……本当ですか……」
「嘘でこんなことしてたらすぐクビになるだろうが……」
「わかりました……契約します……」
「よし、〇〇は今日から先生の性欲処理マシンだ」
「ああ……はい、わかりました……」
「〇〇は先生のおまんこ人形になります」
「〇〇は先生のセックス奴隷になります」
「〇〇のおまんこは好きなだけ使ってください」
「よおし、そろそろ〇〇の子宮に射精するぞ」
「出してっ、子宮の中にたくさんくださいっ」
「おおおっ、〇〇に種付けしてくださいといいなさい」
「せんせいっ、〇〇に種付けしてっ、もっと突いてっ、おまんこしてぇぇ」
膣の最奥部にどっぷりと射精完了しました。
いやー、これはまた濃いプレイだった。
「どうだった?」
「すごい気持ちよかったです。おもしろかったー」
ピロートークで、今度したいプレイの話、これまでにした例なんかを話していたら、勃起してきました。
「あと何分ある?」
「5分くらい……」
「やれる?」
「入れてください、先生……」
「自分で大陰唇を開くんだ」
言われた通り、М字開脚で両手でおまんこを広げて「センセイ、おまんこにちんぽ入れてください」と言わせてずにゅり。
激しくピストン開始したら。
「あああ、先生、またイクっ、いっちゃうう」
本当に1分で絶頂。私もそのまま激しく突き上げながら先生の乳首を刺激しなさいと命令。
「あん、先生、〇〇で気持ちよくなって、また出してっ、たくさん中だししてぇぇ」
このコの淫語センス最強やな。
見事に時間内に2回目の射精、その間にお嬢さんは2回絶頂。5分内に中イキ3回ってどんな身体やねん。
もちろん、次回は長い尺でさらに進化したプレイをすることを約束しました。
初回にして熱いイメージプレイ(JKレイププレイ)でNN2連発という栄冠を手にさせてくれたお嬢さん。もちろんすかさずリピートしていました。
今回も「レイププレイが興奮します」というので、「美大生を教授がレイプ」というテイで行いました。
手枷でМ字開脚状態で緊縛拘束です。
美大教授が"キミをモデルにして撮影をしたい"と、自宅アトリエに誘い、出されたお茶を飲んだら眠くなり、気づいたら全裸拘束されていた……という前段のストーリー。
ここからは完全にアドリブです。
右手首と右足首、左手首と左足首を手枷で拘束して動けなくされたお嬢さんを凌辱していきます。
眠っているお嬢さんに覆いかぶさり、ディープキスで唇を犯し、爆乳Fカップを揉み上げると、お嬢さんが気づきます。
「あ、え?、 やん、先生っ、なんで、なんですかこれ、やめてくださいっ」
「おお、起きたか。人形みたいに寝てる女を犯してもつまらんからね」
「え? なに言ってるんですか、やめてっ」
「キミがこういうのを好きなのは知っているんだよ」
「え」
「偶然、階段を下りてるときに、携帯でSМサイトを見ている君を見てね」
「いや、違うっ」
「なるほど、きみのようなコがこういうプレイに興味があると知ってね」
「違います、そんなの見てないっ」
「嘘はついてはいけないな……今の携帯は指紋認証で簡単に中を見れる。きみの携帯の履歴を見せてもらった」
「ああ……ひどい……」
「ずいぶん変わった性癖を持っているようだが、ちょうど私と似ていたのでね」
爆乳を揉み倒し、乳首をねぶり、吸い、舐め倒していくと、パイパンまんこがぱっくり割れて、愛液が流れ出してきました。
「さて、乳首にはこの機械で相手をさせよう」
円盤型のローターを乳首に張り付けて起動。
「ああっ!!」
次に電マをクリトリスに直撃させます。
「ああっ、だめっ、先生っ、やめてっ、おかしくなっちゃう」
「別にいいよ、おかしくなりなさい」
「やだっ、こんなのっ、こんなのっ」
「きみが好きなことを再現してあげているんだよ」
「ダメっ、もうイッちゃう、気持ちよくしないでっ、だめっ」
「ほうら、アヘ顔見せなさい、イキ顔を見せるんだ」
「見ないでっ、見ちゃいやっ、恥ずかしいからっ、だめっ、だめだめっいくっ」
電マでクリ攻め絶頂。
「一回で終わると思ってはいけないよ」とイッて敏感になっているクリをそのまま直撃責め。
「いやあああぁあっ、ダメダメっ、またイッちゃうっ、イクイクっ!!」
こんな感じで3連続絶頂。
「ああ……もうダメ、やめて……」
「次は膣だよ」
「もう許して……」
私、「やめて」「見ないで」「許して」って言われると興奮します(変態)
バイブを膣に挿入していきます。
「ああああっ」
「ほうら、いやらしい肉壁の内側をゴリゴリ刺激していくよ」
「あああっ、ダメっ」
スイッチを入れると先がくるくると回って子宮をえぐり、入口付近はパールビーズがうねって刺激していきます。
「ああああっ、だめっ、気持ちよくしないでっ」
「中もイケるんだね、いい身体だ」
「やめてっ、抜いてっ」
「この状態でピストンさせてみよう」
軽くピストン開始。
「ああっ、だめっ、イッちゃうっ、中でっ、イッちゃうう」
「中イキの顔も見せなさい」
「やだぁっ、見ないでっ、あああっ、だめっ、イッちゃうっ、イッチャいますぅぅぅぅ」もちろん、一度だけでは許さない。
「おまんこの中でも連続でイキたいんだろう? ずいぶん変態プレイが好きなんだな」
「いやっ、違うっ、違いますっ」
「おまんこはそうだと言っているぞ」
「うう……もう辞めて……ああっ、もう気持ちよくしないで……おかしくなる……」
「だから、おかしくなっていいんだよ……本当はこういうことをしたかったんだろう。誰にも頼めないから、サイト見ながらマンズリしてたんじゃないのか」
「やんっ、そんなこといっちゃだめっ」
「図星か、わかりやすいまんこだな、いまどっとまんこ汁が出てきたぞ」
「うそっ、違うっ、ああっ、だめっ、奥だめっ、またいっちゃうっ、いっちゃううう」
バイブでナカイキを3回、ヘロヘロになったところで、クリトリスとおまんこ同時責め。
「ああああっ!! もうだめっ、やめてっ許してっ、壊れちゃうっ、壊れちゃうっ」
「どこがだ、言ってみな」
「おまんこっ、おまんこが壊れちゃうううう!! あああっっ!!」
ビクンビクンと激しく絶頂。
ちなみに「やめて」などのセリフを言ってもやめないけれど、プレイ中に身体に支障が出た場合には、特別な言葉を決めてあり、その言葉を出したらすぐにプレイストップするという取り決めにしてあります。
「もう許して……せんせい……」
「何を言っている、これからが本番だぞ」
「えっ、なに……」
「きみの携帯の履歴を見た、とさっき言ったな」
「あ……はい……」
「ずいぶんエロ動画の無料動画を見ていたようだな」
「あ……いや、違いますそれは」
「しかも趣味嗜好が偏っている」
「ああ……」
「だから叶えてあげようとね」と言いながら生ちんぽを膣口へあてがい、
「いや、やめて、先生やめてっ」
「キミが見ているのはレイプ動画ばかりだ。教師にレイプ、兄にレイプ、父親にレイプ、知らないおやじにレイプ……レイプされたい願望をかなえてあげよう」
「いやっ、違うっ、ああっ」
一気に奥まで挿入してピストン開始。
「どうだ、願いが叶ったきぶんは」
「ああ……ひどい……許して……」
「ふうむ、まだ快感が足らないか」
屈曲位にして重力ピストンで膣奥に叩き込んでいきます。
「ああっ、だめっ、やめてっ、いやっ、死んじゃうっ、おかしくなるっ、だめっ」
「おかしくなっていいと言っている」
とハードピストンすると。
「だめっ、イッちゃうっ、イッちゃいますっ、イクイクイクイクイクイクっ!!」
まずはナカイキさせたあと、ちんぽピストンはそのままでクリに電マ当てて攻めます。
「んぎゃああっ、死んじゃうっ、気持ちよすぎて死ぬっ」
「レイプで感じてイキまくる変態なんだな、こんなかわいい顔して」
「いや、言わないでっ、もうだめっ」
「〇〇はレイプで感じる変態ですと言ったら許してやろう」
「そんなの言えない」
「じゃあ、電マでイキなさい」
「いやややあああああああっっ、イクぅぅぅ!!」
手枷はそのままで横向きにして再挿入、爆乳の横揺れを鑑賞しながらさらに攻め込みます。
「ほうら、鏡にばっちり犯されているところが映ってるぞ」
「あああっ、こんなことされてるっ、おかしくなるっ」
「ほら、そろそろ言いなさい、〇〇はレイプで感じる変態ですと」
「ああ……〇〇は……レイプで……感じる……変態です……」
「ようやく認めたから、許してあげよう」
手枷を外してバックの体制になり、ハードピストン。鏡の前でアヘ顔をさらし、さらにパロスペシャル。目の前の鏡には爆乳が揺れまくっている姿。
もう我慢できないので、女性上位を端折って、正常位に。
「さあ、〇〇の大好きな中出ししてやるぞ」
「いやっ、だめっ、ナカはだめっ」
「レイプ中出し動画が一番好きなんだろう、叶えてあげるよ」
「やめてっ、妊娠しちゃうっ、赤ちゃうできちゃうっ」
「よおし、妊娠しなさいっ、孕みなさいっ」
「だめっ、抜いてっ、許してっ」
両腕を押さえ込んで重力ピストン。
「ああっ、だめっ、気持ちよくしちゃだめっ、いっちゃうっ、いっちゃうからっ」
「よおし、一緒にいこうか」
「あああっ、いくっ、いっちゃうっ」
「子宮に出すぞっ」
どくどくどくっ
量も質も最高の精液が子宮内に放出されました。
もちろん、中出しは事前に許可をもらっています。初回も中出しだったし。
彼女が最終的に「中出ししてください」とお願いするのか、最後まで抵抗しつつ強引に中出しされるのを選ぶのか、それを委ねたわけで、お嬢さんはレイププレイからの強引に中出しされるのを選んだわけでした。
いやあ、こんなに濃いプレイはあまりないですよ。
んで、実はこれが1回目のプレイ。
2回目のものすごいエロシチュエーションでレイププレイしたんだけれど、それは次回にまわします。(続く)
