教師や継父にレイプされるプレイで潮吹き連続イキ! ロハNN2回戦Eカップ清楚系19歳と淫語バトル!!


この日はハシゴするつもりはなかったのですが、最初の嬢とのプレイがあまりにも淡泊だったのと、週末に出動できる数少ないタイミングだったこともあり、急遽調べてみると、某店の人気嬢がちょうどいいタイミングで次回表示が出ていたので、速攻で連絡したら、うまく予約取れました。
そんなわけで30分後にはホテルにチェックイン。
やってきたおじょうさんは、ややぽっちゃり目ですが、お顔はかわいいです。
雰囲気清楚系でパネマジ度は中程度かな。意外に背が高い感じ。そして、十分に自己主張しているEカップのおっぱい。
雑談していると「学校の先生に犯されるプレイ」の話になり、「私、そういうの大好き」というので、シャワー後にそういう設定のプレイをしてみることに。
もともと、歴代彼女やセフレとそういうセックスばかりしてきて、普通のセックスじゃ満足できない身体になったのを治療する目的で風俗来てるのに……(笑)
シャワーは特筆することはとくにないですが、ただただEカップのおっぱいが迫力あってよいです。
しかも乳首の色が薄くてきれい。敏感そうです。
ベッドに入り「どうしたらいいの?」と聞かれたので、軽く設定。
「〇〇は高校1年生。生活指導の先生に呼び出されている。そこからは完全にアドリブで」
セフレとは何度もしている設定ですが、完全に初対面の彼女がどのくらいノッてくるのかわかりません。しかし、やるならばしっかり役になりきってしないとボロボロになってしまいます。
「〇〇、お前が男と一緒に腕を組んで歩いているという情報があって、ここに呼んだ」
「はい……」
「いうまでもなくこの学校は男女交際は禁止だ。実際にどうなのか調べてみる」
「先生、違うんです」
なかなか、ちゃんとノッてきています。
「この生活指導室はプライバシー保護のため防音になっているから、いくら大声を出しても外には聞こえないぞ」
「えっ……」
「では調べる」
そう言って、乳首の周り、乳輪の周囲をくるくると指で触ると、途端にビクビクビクっと身体が震えてます。
「んああっっ」
「なんだこれは。乳首の周りなんて相当触られないとこんなに感じないはずだ。もう少し調べないと」
「先生、違うんです、ああっ」
Eカップを激しく揉みしだいていくと、はあはあと声を荒げて、気持ちよさそうな顔をしています。
「揉んでもこれだったら、これはどうだ」と乳首をちゅぱちゅぱ吸い上げると「んああああっっ、だめっ、先生っ、気持ちよくなっちゃうっ」
このコ淫語素養バチバチにありますよ。素晴らしい。
たっぷりねぶったあとで。
「乳房へのチェックだけでこんなに感じるということは、性器を使っての不純異性交遊も考えられるな」
「そんなっ」
「これから性器の確認をする」
「先生、ダメっ、やめてっ」
パイパンを大股開きにさせて指を割り入れると、すでにぐちょぐちょ。
「陰毛を処理しているしおびただしい分泌液だ。こんなに開発されているとは。陰核をチェックする」
と言って、愛液をたっぷりつけた指でクリトリスをコリコリすると「あああああっっ、先生ダメっ、やめてっ」と言いながら腰がぶるぶる震えているので「器具を使用してさらに確認するぞ」と、オプションのローターを直撃させると。
「ああああっ、だめっ、先生っ、壊れちゃうっ、それ以上だめっ」
「なぜダメなんだ?」
「私、感じると吹いちゃいます」
「なにを?」
「潮を吹いちゃうんですっ」
なんと。それは面白そうなので吹いてもらおう。
「膣内も調べるぞ」
「ひっ」
ずにゅっと指を挿入。ぐちょぬれです。Gスポット当たりをゴリゴリしながら、クリトリスにローターを直撃させると。
「あああああっっつ、だめえっっ、先生っ、出ちゃうっ、出ちゃいますっ、ダメっやめてぇええええっ」
もちろん無視して続行すると「ホントにだめっ、イッちゃう、出ちゃうっっっ」
びくんっぴくんっと腰が動いて、ぴゅっぴゅっと潮吹きました。
「〇〇……、こんなに濡らして」
「ごめんなさいごめんなさい」
「さて、〇〇。結論は出た。お前の身体はどう考えても処女ではなく、完全に開発されている。校則違反で退学ものだ」
「そ、そんな……イヤです……」
「先生も、入ったばかりの1年生を追い出したくはない。そこでだ、先生と取引しないか」
「とりひき?」
「きみの身体を使って先生を気持ちよくさせてみなさい」
「え……」
「先生を射精させたら今回の件は黙っておこう」
「……はい……」
そういうとお嬢さんは私の乳首をコリコリと舐め、もう片方も指で刺激し始めました。
「むう……なかなかいいテクニックだ……たくさんご奉仕しなさい」
「はい、先生……」
ひとしきり乳首舐めさせたあとで「次はちんぽをくわえなさい」
「ああ……そんな……」
「くわえるんだ」
「はい……」
私の両脚の間に座り込み、ちんぽをしゃぶりはじめます。
「うう……何にも知らなそうな顔をしていやらしい舌遣いだな」
「いやっ、見ないでください」
「何を言ってるんだ、かわいい女子高生がおやじ教師のちんぽをしゃぶっているところなんかなかなか見れないからな」
「うう……(じゅぶっじゅぶっ)」
その後睾丸も舐めさせられ、言葉責めを受け続けました。
「〇〇、先生はな……実は遅漏でフェラで射精したことがほとんどない」
「え……じゃあ、どうしたら……」
そういうと、起き上がって抱きしめながら、逆にベッドへ押し倒して正常位のかっこうへ。
「まだ使っていない身体の器官があるだろう?」
「まさか……」
「そう、膣だ。退学になりたくなければ、先生とセックスしなさい。ただし、決めるのはきみだ」
「う……先生とセックスします……」
(これで挿入確定)
「よし、じゃあ、自分で大陰唇を開いて、『〇〇のおまんこに先生のおちんぽを挿入してください』と言いなさい」
そう聞くだけで、彼女の表情は恥ずかしいけど欲情した顔に。
「〇〇のおまんこに……先生のおちんぽを挿入してください……」
「よろしい」
カマグラと言葉責めで極大に勃起したちんぽが膣内に入っていきます。
「あああうううううっっ、気持ちいい……」
お嬢さんのおまんこはお世辞にも狭くはありません。しかも愛液と潮でぐちょぐちょで摩擦係数も少ないので、いきなりハードピストンかましていきます。
「どうだっ、奥は感じるのか?」
「奥っ、奥気持ちいいですぅぅ」
激しいピストンでEカップの乳房がぶるんぶるん揺れ続けています。
お嬢さんはあさっての方向を向いて耐えるような表情をしています。
激しくピストンしていると膣内の表情が変わりました。
いきなりぎゅーっと狭くなったのです。生き物のように収縮する膣。もしかしたらイったのかもしれませんが、狭くなったタイミングでさらに激しく肉壁をこすりあげていきます。
「あああっ、先生っ、気持ちいいっ、気持ちいいですぅぅぅぅ」
「先生も気持ちいいぞ、このまま中に出してやる」
「あんっ、先生の、先生の赤ちゃん産みます」
(マジでアドリブでこんなセリフ返すとは!?)
「よし、よく言った。じゃあ、『〇〇の淫乱子宮に、先生の精子種付けしてください』とお願いするんだっ」
バチバチの淫語バトル。ラップバトルは聞いたことあるけれど、こんなにアドリブで返してくる清楚清純派は初めてです。しかも巨乳ちゃん。
「〇〇のっ、いんらん子宮にっ、先生のっ、精子種付けしてくださいぃぃぃぃ」
「よおーし、出すぞっっ」
どぴゅどぴゅどぴゅっ
さらにそのままピストンすると、
「あんっ、押し込んでっ、おまんこに精子いっぱいください……」
清楚清純派の十代EカップにロハNN完了。しかもこんなに濃いプレイできるとは。
休憩。
ほかにどういうシチュエーションがいいのか話していたら……。
「兄妹近親相姦レイププレイが好きなんだけど……俺ときみだったら、親子くらいになっちゃうよね」
「そうですね……」
「実の親子だと生々しすぎるから、連れ子にしようか」
「連れ子?」
「俺ときみのお母さんが再婚する。だからきみは俺の義理の娘」
「なるほど!」
ノリノリになってきました。
「高校生になった〇〇。この日、母親は職場の慰安旅行で不在。寝室で眠っているところに継父が侵入する……」
おもむろに乳首を吸い始めると……。
「んっ、ん……なに? 誰?」
「〇〇、起きちゃったか」と言いながら激しく両乳房を揉み上げつつ乳首吸い。
「いやっ、お父さんっ、何してるのっ、やめてっ」
「やめてと言われてやめるはずはないな」さらに激しく吸い上げたり、舌先を固くしてコリコリすると、「だめっ、お母さんに見つかったらっ」
「今日は旅行でいないし、何より、お母さんは知っているんだ」
「えっ、どういうこと?」
「お母さんはお前の身体をお父さんに捧げる代わりに生活を保証してもらうことにしたんだ」
「ええっ」(ここホントにリアルに驚いてた)
「ただ……さすがに中学生には手は出せない。ところが、このあいだ連れてきていた中学から付き合ってる男、あいつともうヤッたんだろ」
「えっ、なんでそれを……」
「使用済みのゴムを無遠慮にゴミ箱に捨てるからすぐわかったよ」
「ああ……そんなっ」
「高校生になったし、もうヤリまくってるんだから、遠慮なくヤラせてもらうよ」
「やだっ、だめっ、お父さんっ」
かすかに抵抗しますが、時間の制約もあったので、そのまま生挿入。
「あああっ、ダメっ、抜いてっ、お父さんいやっ」
ハードピストン開始。
「あああああっっ、激しいっ、お父さんのがっ、奥に来るっ」
「〇〇、お父さんのちんぽはどうなんだ?」
「ううっ、彼の、彼のよりもカタイっ、おっきいのぉぉぉ」
すばらしい。なにがいいのかというと、設定では何も言わず、アドリブで出した「彼氏」の存在を使って、淫語で返してくるところ。
頭がいいんでしょうね、私の言葉で瞬時に脳内に映像が出来上がっている。
そしてまたまた膣がぎゅーっと収縮。一度のセックスで数度、こういう現象が起きました。
「〇〇、お前は俺の性処理道具になるんだ」
「はい、〇〇はお父さんの性処理道具になりますっ」
「おまんこ、とたくさん言ってみなさい」
「うう……〇〇のおまんこいっぱい突いてくださいっ」
「気持ちいいという代わりにおまんこと言うんだっ」
「あああっ、おまんこっ、おまんこっ、おまんこぉぉぉぉぉぉ」
「よおし、たっぷり中出ししてやるぞっ」
「あんっ、お父さんの赤ちゃんできちゃうっ」
「子宮の中を精子だらけにしてやるぞっ」
「あんんっ、おまんこっ、気持ちいいっ、いっぱい、お父さんの精子いっぱいおまんこにくださいっっ」
「よおおおおおしぃぃぃ、出すぞっっ」
「〇〇もイく、出ちゃうっ、何か出ちゃうう」
カマグラちんぽの先からおびただしい量の精子が、十代清楚清純派Eカップ巨乳ちゃんの生殖器に注入されました。そして、おかえしとばかりに生ぬるい感触が股間に。
「お潮、吹いちゃった……」
ベッドがぐしょぐしょでさすがに苦笑しちゃいました。
「それにしてもこういうプレイ好きなの?」
「大好き」
「あまりこういうのする客はいないのでは?」
「たまにいますよ。でも、ここ最近はないです。すごい良かった。興奮しました」
「こういうレイプもののAVばかり見てるんでしょ」
「えへへへへ、大好きです」
おまんこの緩さが気になりましたが、それ以外はパーフェクト。
