丸顔ショートDカップちゃんは超敏感で客ちんぽで膣内オナニーでイキまくる!


私は「ショートヘアでもカワイイ子が本当にかわいい子である」という持論をもってます。
髪型で女性っぽさはいくらでも作り出せると思っているからで、ショートでもかわいいと思うということは顔の造り自体がよい、と思うのです。
そんな私のアンテナにショートヘアのお嬢さんがひっかかりました。
丸顔でショートヘア。目はくっきりパッチリ。Dカップのおっぱいもおいしそう。掲示板にはちょろちょろと基有情報が流れていました。
予約が取れたので出動です。
部屋に到着する前に物音が聞こえたので、ドアののぞき窓から見てみると、ご本人が到着していましたが、最終の身づくろいをされておりまして、観察してました(笑)
これはご本人にも言ってません。ちゃんとそうしてくれるのってうれしいことです。
そして、本人到着。
軽く雑談します。ご本人は「パネルに修正入りまくってますけど、大丈夫ですか」と殊勝な物言いなんですが、私的には全然問題なく許容範囲です。
Dカップのお胸もしっかり主張しており、着衣のまま揉ませてもらうと「あん……汗かいてるから……シャワー行きましょう」と、バスルームへ。ちなみにイソジン前のキスはやんわり拒否されました。
中肉中背に白い肌、Dカップの乳房は美乳で、乳首はやや大きめです。
「乳首がすごく感じます」というので、あとで焦らしてみます。
シャワーはノーマルに胸と股間とアナル周りですが、ちんぽはわりと念入りに洗われました。亀頭やカリ首も、指の輪を作ってこするもんだから、「あうっ」と感じてしまい、「気持ちいいですかあ」なんて小悪魔的に囁くので、こちらもお嬢さんの乳首をさわさわすると「あんんっ!!」とビクビク感じてます。
かなり敏感なようです。
灯りは「なんでもいいです」とのことなので、全開でいきました。
イソジン後はディープキスしてみたものの、あまり積極性が見られないため、私にしては珍しく「もっと絡めてきて」と言って、がっつりとディープキス。
そして、Dカップのおっぱいを揉み上げていきます。まずは大きく手のひらで下乳から揉み上げ。次に爪の先ですーっと乳首のほうへフェザータッチ。それを乳房の全方位からやっていきます。乳房のふもとから乳首のほうへ。でも、乳輪にまではいかない。それを両乳房にほどこしていくと、ピクピクと身体を動かしてきます。
「どうしたのかな」
「やん、触って……」
「どこを?」
「乳首、さわってください……」
というので、軽く乳首をトンとタップすると「ああんっ!!」と大きな声、身体がビクビクと跳ねあがります。
「そんなに感じるの? ここで」
「はい、乳首が敏感で感じます……」
というので、両乳首を指と舌で責め始めると、これがもう乱れまくります。
「ああっ、あんんっ、きもちいいっ、ああっ、それいいっ、あんんっ」
彼女は少し大きめの乳首をしてまして、円筒形です。その上面を舌先で掃うようにこすると、かなり感じるようで、同じような動きを唾液をつけた指で行ってもビクビクと身体を痙攣されています。
乳首が敏感な人はこれまでもいましたが、これは最大級に感じるコだ。
たぷたぷとおっぱいを揉み上げながら、指先は乳首タップしつつ、もう片方の乳首をレロレロと舐め上げます。
「こんなにいじめられて、途中で鈍感になったりしないの?」
「しないの……ずっと気持ちいいの」
その言葉通り、身体がビクビクと小刻みに震えて感じまくってるので、おまんこのほうはと調べてみます。
ん、パイパンまんこに指を入れてみると、手前側はそれほど濡れてはいません。大陰唇が分厚くて、指を割り入れるのに苦労するタイプですが、ちんぽを挿入すると、ピストンのたびにまとわりついて気持ちいいやつです。
膣内に差し入れるとぐっしょり濡れてたので、指で愛液をすくって、クリトリスに擦り付けながら優しくこすり始めます。舌先はもちろん乳首責めを続行中。
「ああっ、あんんんっ、気持ちいい、それずっとしてください……」
「〇〇は初めておまんこに入れられたのは何歳のとき?」
「え……と……高校一年……」
「こんなにかわいいから早かったんだね」
「かわいくないです……」
そんな言葉責めをしているとクリトリスが勃起してきました。強くならないよう指の腹でこすり上げていくと「ああ、イキそうです」
「イッてもいいですかと言いなさい」
「イってもいいですか」
「イクときのアヘ顔をちゃんと見せなさい」
「恥ずかしいです……」
「ほら、こんなにこすってるよ」
「ああっ、ダメっイクっ」
腰をカクンカクンさせて果てました。
攻守交代します。ディープキスから乳首舐め。シャワーのときに「乳首舐め好き」と言ってたので、けっこうじっくりとやってくれました。
そしてフェラチオ。竿下から舐め上げていくのがエロい。視線を私のほうにむけながらやってくるのがさらにエロい……。
そして、唾液を落として音を立てて亀頭攻めや、尿道口を舌先でツンツン攻めてきます。これはたまらん。ギンギンに勃起してしまう。
そろそろ頃合いかな。
(交渉シーンは有料記事にて)
彼女から枕元に手を伸ばしてゴム装着。そして、ちんぽを自ら膣口にあてがいますが、
「お願いまだ奥まで入れないで……先っぽで入口こするの好きなの……」
と、亀頭が入ったくらいで小刻みに腰を動かしてます。
「ああ、気持ちいい、太い……」
「俺の前で客のちんぽ使ってオナニーしなさい」
「はいっ、オナニー見てください……」
腰を振り始めます。ちんぽの真ん中くらいまで入れ込んではセルフピストン。
私は両乳首を指でコリコリ。
「ああっ、それずっとしてっ、気持ちいいっ、これ好きっ」
「どう、イケそう?」
「イケますっ、ナカでイケるっ、ああっ、いっちゃうっ」
激しい腰使いで中イキしたのを見計らって、ずしんと膣奥にまでちんぽをぶちこみます。
「んあっ、だめっ、イったからっ、イッてるからっ」
というのもお構いなしに下から突き上げながら、乳首をさらに攻めていると、
「お願いっ、バックで、バックで犯してっ」と哀願されちゃいました。
バックからハメこんで、膣奥を小刻みにズンズンと突きまくります。
「ああっ、気持ちいいっ、気持ちいいですっ」
腰をガシっとつかんで超高速ピストン開始!!
「ああああああっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇ、いっくぅぅぅぅぅぅぅううううっ」
二度目の中イキ。そろそろ時間です。
正常位にすると、上体起こして結合部を見ようとしてるので、「ハメられてるのを見たいの?」
「見るの好きっ」
「じゃあ、おまんこにズンズンされてるのよく見てなさい」
「ああっ、すごい、気持ちいいっ」
そして、
「おまんこに精子たくさんください」
「おまんこ突いてっ、もっと突いてっ」
と言わせて限界。射精。
初回だから様子見要素もあったかと思いますが、ゴムだとハードルはなさそうです。
満足いたしました。
