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【3/19、20、21出勤予定】阿部なつき風のGカップ美形セラピ♡ 密着キス&イチャイチャTKKの極上時間!【大宮】

メンズエステ激戦区・大宮

その中でも“異次元”の体験ができると話題のセラピストがいるという。

ただし、口コミはどこも抽象的で核心が見えない。

これは確かめるしかない――。

 

①受付・ルーム

 

LINEで予約すると、スムーズに案内が届いた。

指定されたルームへ向かうと、そこは古めのアパートの一室

エントランスや廊下には特に装飾もなく、どこにでもあるような住宅街の一角といった印象だ。

 

扉を開けると、中は余計な装飾のないシンプルな空間

アロマの香りや間接照明といった演出はなく、

ベッドとタオル類が整然と配置された、まさに「施術のための部屋」という雰囲気だ。

 

「いらっしゃいませ♡ お待ちしていました。」

 

迎えてくれたのは、Gカップ超えの美形セラピスト

その姿を見た瞬間、先ほどまでの殺風景な印象が一気に消え去る。

 

「今日はゆっくりしてくださいね♡」

 

柔らかく微笑む彼女の表情と、メリハリのあるスーパーボディ――

室内のシンプルさとは対照的に、目の前の存在は圧倒的な華やかさを放っていた。

 

②施術開始(うつ伏せ → 四つん這い → 密着キス → さらに…)

 

「じゃあ、始めますね♡」

 

シャワーを終え、マットにうつ伏せになると、彼女がオイルをたっぷり手に取りながら囁く。

滑らかな手が背中をなぞり、肩から腰、太ももへとじっくりと流れていく。

本格的というほどではないが、程よい圧とリズムが心地いい。

 

「すごく肌がきれいですね…♡」

 

ふと、彼女が指先で軽く腰のあたりをなぞるようなタッチ を加えてきた。

そのまま鼠蹊部へ向かいながら、ゆっくりと手のひらで滑らせる。

 

「ちょっと力抜いてくださいね…♡」

 

オイルを馴染ませるように、徐々に鼠蹊部へのアプローチが深くなっていく。

手が紙パンツの端に触れるたびに、じわじわと体の奥が熱くなっていくのを感じる。

 

「んふふっ…♡ なんか、もう敏感になってきましたね?」

 

彼女がクスっと笑い、耳元にそっと顔を寄せる。

 

「次は四つん這いになれますか?」

 

耳元で囁かれた瞬間、ゾクッとする。

指示されるまま四つん這いになると、すぐに彼女の両手が鼠蹊部へと滑り込んできた。

 

紙パンツの上から、容赦なく責め立てる。

 

「すごく…ほぐれてきましたね♡」

 

手が太ももから鼠蹊部に沿って、ゆっくりと往復しながら這い回る。

時折、指先が絶妙にキワをかすめ、ゾワッとする感覚が背筋を駆け抜ける。

 

腰が勝手にビクンと跳ねると、彼女がクスッと笑う。

 

「こんなに動いちゃうなんて…♡ もう気持ちよくなってきました?」

 

「…っ」

 

思わず声が詰まり、口を閉じるが、彼女の指先は止まらない。

 

「もっと気持ちよくしてあげたいなぁ…♡」

 

吐息混じりに囁く彼女の顔が、どんどん近づいてくる。

 

頬がかすかに触れたかと思うと、彼女の柔らかな唇がそっと頬に落ちる。

そして――

 

「ん…♡」

 

ゆっくりと、唇が重なる。

最初は軽く触れるだけだったが、彼女が少し体重をかけるように密着してくる。

オイルまみれの身体がぴったりと密着し、Gカップの柔らかい感触がダイレクトに伝わる。

 

「…ふふっ♡」

 

唇を離すと、彼女が少しだけ上目遣いでこちらを見つめる。

 

「もっとしたい?」

 

彼女の指がそっと胸元をなぞり、首筋に軽くキスを落とす。

そのまま、ゆっくりと顔を近づけ――

 

「もう我慢できないんじゃないですか…♡?」

 

その声と同時に、彼女の手が鼠蹊部へと滑り込み――

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クリエイターのプロフィール
メンエス歴20年、訪問エリアは東京近郊、訪問店舗200以上。数々の痛い目(笑)を経験しながらも、最高の癒しを求めて巡り続けています。鼠蹊部焦らし好き!記事はリアルな体験談を重視し、臨場感たっぷりに執筆。自己評価80点以上の“良店”しか紹介しません!「失敗したくない…」迷ったら参考にどうぞ!!
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