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【HPB極秘】20代激カワ巨乳セラピストと初回大洪水HR達成

HPB掲載の個人サロンで、完全に想定外の展開になりました。

初回HR達成です。

20代日本人巨乳セラピストとです。

よく見かける有名店ではございません。

リピートもしているため、限られた数だけ販売しようと思います。

 

最初は軽い気持ちで入っただけ。

正直、「当たればラッキー」くらいの感覚。

迎えてくれたのは、
20代の日本人セラピスト。

目元が印象的で、明るくてノリもいい。

そして当然かわいい。

話しているだけでも距離が近いタイプ。

 

(これは当たりかもな)

そんな空気のまま施術へ。

 

最初はうつ伏せ。

普通に上手い。

しっかり効かせてくるタイプ。

ただ、どこか距離が近い。

心がざわつく。

 

そして仰向け。

ここから少しずつ違和感が出る。

 

事故か故意か

腕が触れた瞬間、
明らかに柔らかい感触。

しかも、そのまま離れない。

 

「んっ…💗」

小さく反応が返ってくる。

 

(あれ…?)

 

最初は偶然かと思った。

でも違う。

触れるたびに反応が強くなる。

 

試すように少しだけ距離を詰めると、
拒否されるどころか、そのまま受け入れられる。

 

むしろ――

明確に感じている。

 

そこから一気に空気が変わる。

最初の軽いノリのまま、
距離がどんどん近くなる。

 

「やばい…それ…💗」

声が混じり始める。

 

ここまで来ると止まらない。

施術の流れの中で、
自然に境界が曖昧になっていく。

 

大きく綺麗な生PAIが露になり、授乳TKK。

ヒト舐めするごとに溢れ出る喘ぎ声。

 

SKRしそうになるのを堪え、施術台に彼女を寝かせる。

気づけば完全に流れは別物。

距離も、空気も、最初とはまったく違う。

 

そのまま一気にピークへ。

激しく抱かれながら彼女の十分に濡れているMNKを感じる。

 

そのままHR達成。

彼女の艶っぽい声が響く。

 

終わった後は、また元の明るい感じに戻る。

 

「秘密ね?笑💗」

そんな軽い一言だけ。

 

このギャップが強すぎる。

正直、あまり期待していなかっただけに多幸感が過去イチ。

 

一度体験すると、
普通の施術がまったく物足りなくなってしまう危険なタイプ。

 

ただし、この展開は
誰でも再現できるものではないです。

同じセラピストでも、
流れが変わるかどうかはかなり分かれるタイプ。

振り返ると、
いくつか明確な“分岐点”がありました。

・なぜ距離が一気に縮まったのか
・なぜ拒否されなかったのか
・どのタイミングで流れが変わったのか

 

このあたりは、
店舗情報とあわせて有料部にまとめています。

 

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クリエイターのプロフィール
メンエス・HPBをメインに東京を主戦場に日夜開拓を続けております。 実体験を忖度なく公開していきます。
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