★自宅突撃!! 出会い系!!玄関開けたら即ジュポフェラ!我慢できず20代MNKにそのまま生挿入★

自宅突撃!出会い系!!
玄関開けた瞬間、即フェラシリーズ
「またあの刺激が欲しい……」
前回の玄関即フェラで目覚めてしまった、少し特殊な性癖。
こちらも特殊な玄関即プレイ↓
https://wakust.com/sildeater/1824785/
日常では味わえない、ドア一枚隔てただけの非日常。
インターホンを押すと、すぐに鍵が開く音がした。
ガチャッ。
ドアが開いた瞬間——
「あ、こんにちは……っ」
20代半ばの綺麗系、若々しいMNKが少し戸惑い気味に顔を覗かせる。
その顔を見た瞬間、俺の中でスイッチが入った。
「そのまま跪いて」
彼女は小さく頷くと、玄関の土間に膝をついた。
ズボンのチャックを下ろすと、すでに半勃ちのチンポが飛び出す。
「ん……っ」
彼女は何も言わずに、熱い吐息を吐きながら先端に唇を寄せた。
そして——
ジュッ……
最初はゆっくり、亀頭を舌で転がすように舐め始めた。
ねっとりとした舌の感触が、敏感な部分をくすぐる。
ジュルッ……ジュプッ……
徐々にペースが上がり、唾液を絡めながら咥え込む。
ぬるぬるとした熱い口内がチンポを包み込み、喉の奥まで押し込まれる。
「んぐっ……ジュポジュポッ……!」
彼女のフェラは上手かった。
舌を巧みに使い、裏筋を集中的に刺激しながら、時折歯を立てずに強く吸い上げる。
ジュウウッ……と音を立てて吸引されるたびに、腰が勝手に前に出る。
「はぁ……んちゅっ、れろっ……」
彼女の鼻息が荒くなり、目元が少し潤んでくる。
玄関という限られた空間、いつ誰が通るか分からない緊張感。
それが余計に興奮を煽る。
もう我慢の限界だった。
「そのまま挿入する」
彼女は少し驚いた顔をしたが、すぐに小さく頷いた。
ゴムは持っていなかった。
「このままででいい?」と聞くと、彼女は一瞬迷った後、「……短めで」と囁いた。
ズボンを下ろし、彼女を壁に寄せる。
すでに濡れた秘部にチンポを押し当てると——
ぬちゅっ……
先端がゆっくりと沈み込んでいく。
熱くて狭い膣が、一気に締め付けてくる。
「あっ……んっ……!」
彼女の声が、玄関に小さく響く。
腰をゆっくり前後に動かすと、ぬちゃぬちゃと水音が混じり始めた。
ぐちゅっ……ぬぷっ……ぬちゅるっ……
奥まで一気に突き入れると、彼女の身体が大きく跳ねる。
「はぁっ……んあっ……!」
抑えきれない喘ぎが漏れるたび、さらに興奮が高まる。
立ったままの体勢で、激しく腰を打ち付ける。
ぱんぱんぱんっ!と肌がぶつかる音が、静かなマンションの廊下に小さく響く。
彼女は壁に手をついて、必死に声を殺している。
「んぐっ……あっ、だめ……声……出ちゃう……」
それでも止まれなかった。
ぬるぬると絡みつく膣肉が、チンポを離したくないと締め付けてくる。
最後はぷりぷりのお尻にぶちまけた。
この案件、玄関即フェラだけで0.5K。
本番まで行くと1.5K前後。
交渉次第で多少上下する。
普段とは違う刺激が欲しい人には、かなりおすすめだ。
ただし、玄関という特殊な場所なので、声や時間には十分注意を。
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