「入れてほしい♡」逆本番交渉から始まった…えちえちスレンダーJDのNN体験!
2025年09月05日 19:51
2025年11月03日 13:02
更新履歴
2025年11月03日 13時02分
2025年09月13日 21時51分
2025年09月11日 21時05分
2025年09月10日 23時59分
2025年09月05日 19時51分

玄関を開けると、そこに立っていたのは黒髪ストレートの女子大生。
背が高めで、モデルみたいにスラッとした体型。
細いのに胸は形よく張っていて、脚もまっすぐ長い。
最初は清楚で緊張してる感じ。
「よろしくお願いします」って小さな声で微笑んできて、
思わず「可愛いな…」って心の中で呟いた。
シャワーを終えてベッドに戻ると、
ぎこちなくも自分から隣に座ってきた。
お互いに距離を詰めて、キスをすると少し震えながらも舌を絡めてくる。
胸に手を伸ばすと、柔らかい感触に驚いたように声を漏らし、
太ももを撫でるとびくっと反応して、恥ずかしそうに目を逸らす。
「…もっと触って」
小声でそうお願いされ、胸を揉みながらキスを重ねると、
彼女の呼吸が荒くなっていく。
ショーツ越しに指を滑らせると、もう濡れていて、腰を揺らしながら甘い声を漏らした。
そして顔を赤くしながら、目を合わせてきて囁いた。
「…入れてほしい♡」
清楚な見た目からは想像できない逆本番交渉。
その一言で理性が完全に飛んだ。
ゆっくり挿入すると、最初は身体を強張らせながら小さく喘ぎ、
次第に腰を自分から動かしてくる。
「奥まで突いて…もっと欲しい」
華奢な身体がベッドで震えながらも必死に受け止めてくる。
涙目で見上げながら「止めないで」と囁かれた瞬間、完全に堕ちた。
終わった後、汗ばんだ顔で微笑んで、
「また入れてくれる?」
清楚に見えてド変態。
ギャップが強烈すぎて、気づけば次の予約を考えていた。
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