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「入れてほしい♡」逆本番交渉から始まった…えちえちスレンダーJDのNN体験!

玄関を開けると、そこに立っていたのは黒髪ストレートの女子大生。
背が高めで、モデルみたいにスラッとした体型。
細いのに胸は形よく張っていて、脚もまっすぐ長い。

最初は清楚で緊張してる感じ。
「よろしくお願いします」って小さな声で微笑んできて、
思わず「可愛いな…」って心の中で呟いた。

シャワーを終えてベッドに戻ると、
ぎこちなくも自分から隣に座ってきた。
お互いに距離を詰めて、キスをすると少し震えながらも舌を絡めてくる。

胸に手を伸ばすと、柔らかい感触に驚いたように声を漏らし、
太ももを撫でるとびくっと反応して、恥ずかしそうに目を逸らす。

「…もっと触って」

小声でそうお願いされ、胸を揉みながらキスを重ねると、
彼女の呼吸が荒くなっていく。
ショーツ越しに指を滑らせると、もう濡れていて、腰を揺らしながら甘い声を漏らした。

そして顔を赤くしながら、目を合わせてきて囁いた。

「…入れてほしい♡」

清楚な見た目からは想像できない逆本番交渉。
その一言で理性が完全に飛んだ。

ゆっくり挿入すると、最初は身体を強張らせながら小さく喘ぎ、
次第に腰を自分から動かしてくる。

「奥まで突いて…もっと欲しい」

華奢な身体がベッドで震えながらも必死に受け止めてくる。
涙目で見上げながら「止めないで」と囁かれた瞬間、完全に堕ちた。

終わった後、汗ばんだ顔で微笑んで、

「また入れてくれる?」

 

清楚に見えてド変態。
ギャップが強烈すぎて、気づけば次の予約を考えていた。

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クリエイターのプロフィール
風俗大好きな男です。趣味はギャンブル、特技は聖闘士星矢と6頭で買う事です。 コミュニケーション能力は高い方だと思います。女の子は基本褒めてあげてください。 褒める際少し大げさなニュアンスを入れればグッドです。 「可愛いね」→「メチャメチャ可愛いね!」
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