10部突破!【久留米】細身美女のDKからHR2発!理性ぶっ飛ぶ激シコ嬢

30代前半のスラリとしたOL風美人。身長165cm、Dカップの細身ボディ。
マンションのドアを開けた瞬間、彼女は柔らかい笑顔で俺を迎え入れてくれた。
そのまま並んでソファに腰を下ろすと、視線が絡んだ途端、彼女の方から唇を重ねてきた。
「ん…♡ 初めからこんなに欲しそうな目で見られたら…我慢できない笑」
柔らかくて熱い舌が俺の口内を這い回り、唾液を絡め合う濃厚なDK。
自然に手を伸ばして服の上からDカップの胸を揉むと、弾力のある柔肉が掌に沈み込む。
乳首の先端を指でコリコリと転がすと、彼女は体をくねらせて甘い声を漏らした。
「はっ…あんっ、そこ…感じちゃう…」
このまま進みそうだったので料金を渡し、シャワーを浴びて戻ると、
彼女は紙パンツ一枚だけの姿で待っていた。
すぐにTNKを優しく握り、
唾液でたっぷり濡らした指で玉袋を撫で回しながら亀頭の縁をくすぐってくる。
俺が彼女のMNKに手を滑らせると、もう熱くトロトロに濡れていた。
クリトリスを親指で押し回し、中指を沈めて内壁を掻き回すと、
「んあっ…! 指、うまい…もっと奥、かき回して…♡」
指に吸い付くようなぬめりがたまらなく生々しく、俺の腰が勝手に浮いた。
我慢の限界を超え、正常位で亀頭を熱いMNKに押し当てる。
ゆっくり腰を沈めると、狭い入口が広がり、根元まで熱い肉壁に包み込まれた。
「はあぁっ…! 熱い…♡」
ピストンを始めると、尻肉を掴んで奥の壁をゴリゴリと抉るように突き上げる。
彼女の腰がビクビクと震え、甘い喘ぎが止まらない。
体位を横向きに変え、太ももを抱えて斜めから深く突き上げながら、CKBを甘噛みすると、
「あっ、あっ…! そこダメ…同時にされたら…イっちゃうよぉ…♡」
最後は彼女が自ら跨がって騎乗位に。
腰をゆっくり落として奥まで咥え込み、膣内で締め付けながら激しく上下にグラインド。
結合部から溢れる愛液が卑猥に光る中、俺は限界を迎え、
「出して…! 中に出してぇ…♡」
という彼女の声に誘われて、1発目を大量に注ぎ込んだ。
少し休憩した後、再び火照った体を寄せ合い、彼女を4TBにさせる。
後ろからTNKを挿れ、ムチッとした尻肉を両手で割り開いて高速ピストン。
パンパンという激しい音が部屋に響き渡る中、
「もっと…! 奥まで突いて…! 壊れちゃうくらい激しくして♡」
彼女の締まりの良い膣道がTNKを強く絞り上げ、2発目の射精が爆発した。
腰を深く押しつけ、欲望を全部子宮に吐き出す。
施術後のシャワーで一緒にオイルと体液を洗い流し、
ベッドで軽くアフター談笑。
細身なのに締まりの良いボディと積極的なセックスは本当に理性が飛びました。
間違いなくリピート確定です。
次はもっと時間を取って、濃厚に味わいたいと思います。
