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【北海道】巨乳のキツマンにHR…Gカップ揺らしながらの騎乗位は超寛容でした

一人でシャワー浴び、紙P履いてマットにうつ伏せ。
オイルを背中に塗り広げながら指圧。
小柄な体でGカップが時々当たる感触が、すでに心地いい。

体を返して仰向けになると、彼女の胸がこちらの体にべったり重なる。
マッサージ終わりかけに、耳元で甘い声。

「フィニッシュの体勢、好みあります? 56無しで大丈夫ですよ♡」

こちらが「お任せします」って言うと、
彼女、にこっと笑って紙パンツをずり下げた。

そのままこちらの上にまたがって、熱くなったTNKを濡れたMNKに押し当てる。

「ん…挿れますね♡」

ぬちゃっとMNKが広がって、根元までずぶり。
生のぬめりが根元まで絡みついて、MNKに当たる圧がたまらん

腰を前後にグラインドさせて、玉袋まで飲み込む動き。
Gカップがこちらの胸にずっしり乗って、CKBが擦れ合う。
彼女の尻を掴んで持ち上げると、中で収縮して脈打つ。

「はあっ…奥気持ちいい…♡」

数分腰を振ってるうちに、彼女が息を切らして胸に崩れ落ちる。
汗まみれの肌が密着して心地いい。

「下から突いてもらえますか?♡」

こちらは下から腰を突き上げ、彼女のMNKをゴリゴリと抉るようにピストンした。

彼女の尻を両手で掴んで持ち上げ、深く沈め込むたび、

MNKがびくびくと収縮してTNKを強く締め付け、汁がさらに溢れ出す。

「はあっ…! 下から突かれるの気持ちいぃ…♡もっと強く…あっ、あっ、イくぅ…!」

 

彼女の声が上擦り、体がビクビクと震え始める。

Gカップが激しく弾み、汗で光る肌が艶やかに輝く中、

彼女のMNKが限界まで締まり、こちらのTNKを吸い上げるような感覚が一気に高まった。

「もう…出そう…!」

「うん…いいよ出して♡私の奥に、熱いのいっぱい注いで……!」

 

その言葉と同時に、彼女のMNKが激しく痙攣し、こちらは限界を迎えた。

ドクドクと大量暴発し、ビクビクと収縮しながら、

精液を最後の一滴まで強く絞り取ってくる快感がたまらなかった。

 

これ、最高だったな。リピートしたくなるレベルだ。

こんなMNKの締まりと胸の重みを味わったら、次はもっと長時間コースで楽しみたい。

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クリエイターのプロフィール
メンエス歴10年、総額500万円以上を投じ、日本各地の風俗・メンエスを巡る遠征をゆかいな隊員たちと共に。「高い金払うならシコい子を抱きたい」がモットー。パネマジに騙されず、本当に魅力的な嬢との快感を求め、情報を発信しています。
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