【神奈川・HPB】密室でTKK発射!理性崩壊の限界アロマにハマりすぎた健全店の潜入記

仕事でクタクタになったある日、しっかり癒されたくて探していたら見つけたサロン。
店に入ると優しいアロマの香りが迎えてくれました。
担当者は可愛らしい顔立ちで、柔らかい笑顔と落ち着いた大人の雰囲気を持つ女性です。
「120分ですね。今日はしっかり疲れを取っていきましょうか♡」
最初はごく普通のうつ伏せマッサージからスタート。
しかしオイルを使った施術に移り、仰向けになった瞬間、雰囲気がガラッと変わりました。
彼女の滑らかな手が太ももの内側を丁寧に滑り、付け根のギリギリのラインまで何度も行き来し始めます。
「ここ、かなり固くなっていますね…? あっ、ビクッて動きましたよ♡」
指の動きが徐々に執拗になり、鼠径部を優しく、でも確実に刺激してくる。
彼女の吐息が耳に掛かる距離まで近づいてきて、俺の体は正直に反応し始めました。
「ふふっ、感じやすいんですね。ここ、もっと優しくした方がいいですか?」
その悪戯っぽい笑顔と言葉に、健全店だという背徳感が一気に興奮を煽ります。
カウパーが溢れてくるほど硬くなったところで、彼女はこちらの顔をじっと見つめながら囁きました。
「…どうしようか?このまま続けちゃっても、いいですか…?」
その瞬間、俺の理性は完全に飛んだ。
彼女の細い指がTNKをそっと包み込み、滑らかなオイルの手つきで根元から先端までを丁寧に扱き始めました。
最初はゆったりと、徐々にテンポを上げながら、親指で敏感な部分を的確に刺激してきます。
「すごく硬い…♡ 気持ちよさそうですね。声、ちょっと我慢してくださいね…周りに聞こえちゃいますから」
ぬちゃぬちゃと湿った音が密室に響く中、彼女は容赦なく動きを速めていきます。
「もう…出そう…?大丈夫ですよ、そのまま気持ちよくなってください♡
いっぱい出して?」
限界を迎え、彼女の手の中で思いっきり爆発してしまいました。
健全店のベッドの上で、まさかのTKKによる完全なる理性崩壊。頭の中が真っ白になるほどの快感でした。
施術後、彼女は優しく体を拭きながら微笑みました。
「今日は特別に頑張っちゃいました…♡ また来てくれますか?」
正直、HPBの健全店でここまで濃厚な「密室の限界アロマ」を体験できるとは全く想像していませんでした。完全にハマってしまい、次も予約を入れてしまいました。
