【志木】なんでもありなイキ狂いするどエロ嬢!無課金NN2回で堪能した90分

玄関で迎えてくれた女性の第一印象は「これは当たり」だった。
薄いドレスが体に張り付き、ほとんど布が存在しないくらいの装い。スレンダーなのに曲線が綺麗で、目が合うだけで既に熱を帯びているのが伝わってきた。
部屋に入ると、簡単な説明のあと彼女は自然に俺の腰に腕を回してきた。
「今日は…どうしてほしい?」と小さく聞いてくる。
返事をする代わりに腰を引き寄せると、
激しく舌を絡め合うキスが始まった。
唾液が混ざるほど深く貪り合い、
胸に手を滑らせると軽く触れただけで体がビクンと跳ねる。
キスを続けているだけで腰が細かく震え始め、感度の高さがすぐにわかった。
下に手を伸ばすと、すでに汁が太ももを伝っていた。
指を入れる前からぐしょぐしょで、クリを刺激すると簡単に汁が噴き出す。
止めずに強く弄り続けると、汁がびしゃびしゃと溢れ続けた。
頭を掴んで下に押しつけると、意図を察して自らひざまづいた。
奥まで一気に咥え込み、唾液を垂らしながら苦しげな声を上げる。
押さえつけて突き続けると、目を潤ませながらも体を震わせて感じていた。
限界が近づいた彼女が、涙声で訴えてきた。
「もう無理…欲しい…ここに入れてください…」
自ら足を開いて入り口を広げてくる。
導かれるままに一気にNN。
入れた瞬間、体がびくびくと跳ねてイッた。
容赦なく腰を打ちつけると、潮を吹きながら声が裏返る。
「もっと…もっと…イク…!」
と喘ぎ、勝手に腰を動かしてくるので「動くなよ」と命じると、
「ごめんなさい…きもちよくて止まらないんです…」
と泣きながら震え続けた。
バックに体勢を変えると、彼女は自然と腰を高く上げて差し出した。
尻を平手で何度か叩くと、潮がさらに勢いよく噴き出す。
片手で首を後ろから締め上げ、もう片方の手で腰を掴みながら、容赦なく奥まで突き込んだ。
熱い液体を吹きながら体を小刻みに震わせている彼女は、もう自分の意志では動けなくなっていた。
甘い喘ぎが漏れ続ける。
限界が近づき、首に回した手にさらに力を込めて「中に出すね」と言うと、
彼女はイキながら内側をキュウッと締め付けてきた。
そのまま奥にすべてを注ぎ込んだ。
出しながらさらにゴリゴリと擦ると、体がビクンビクンと大きく跳ね、白目をむきかけたままイキ果てた。
頭を掴んで顔を近づけさせると、彼女は自ら咥え込み、丁寧に舐め取ってくれた。
横になって休憩している間も、指で優しく弄り続け、何度も小さくイかせて遊んだ。
体はまだ微かに痙攣を残したままだった。
少し経って回復したのでしれっと2回戦。
綺麗で上品な見た目と、完全に壊れた反応のギャップが、ただただエグい。
大満足して部屋を出た。
店名と嬢の名前は有料で公開している。
(今ならまだ予約が取りやすいが、知れ渡ったら即埋まる可能性が高い)
俺はもう次の予約を入れた。次はあなたがこの子を壊す番だ。
