ログイン 新規登録

【横浜】NS2発!巨乳美女のサービスに完全にどハマりしました

横浜駅からほど近い、きれいめなマンションの一室。

ドアが開くと、薄手のルームウェア姿でお出迎え。

「お待ちしてました、上がってください♡」

生地が薄いせいで下着のラインがくっきり透けている。胸の大きさは見た感じEはあるだろう。最初から期待値が跳ね上がった。

シャワーを済ませ、ベッドにうつ伏せになると、彼女は黙ってオイルを手に取る。背中全体をゆっくりと撫でるように塗り広げ、腰のあたりを重点的にほぐしてきた。

指圧というより、掌全体で押し込むような独特のタッチ。足先までオイルを伸ばしたあと、太もも内側を丁寧になで上げてくる。まだ序盤なのに、すでに息が少し乱れていた。

「もうこんなに反応してるんですね笑」

彼女が小さく笑いながら、体勢を変えさせる。横向きにさせた状態で、自身の胸を両手で挟み込み、ゆっくりと上下に動かしてきた。

「挟まれるの、好きですか?」

そのまま仰向けに転がされると、彼女が足元に移動する。予想外に大胆に、オイルまみれのPZを始めた。

「んっ……かなり敏感なんですね♡」

視線が絡まった瞬間、DKを交わしながら、彼女の手がオイルで滑るTNKを握り、一定のリズムでしごき続ける。

「このまま出ちゃいそう……」

「まだ早いですよ笑でも、けどいいですよ我慢しなくて笑」

彼女の脚の間に触れると、予想以上に濡れていた。

「外に出すならいいですか?」

「いいですよ♡」

ためらう様子もなく同意したので、正常位でゆっくりと沈めていく。奥まで届いた瞬間、彼女が小さく身を震わせた。

「あっ……あんっ……」

KSを続けながら腰を動かす。あまりの感触に我慢できず限界が来てしまい、お腹の上に出してしまった。

彼女は汗ばんだ体を寄せてきて、自然な調子で話し始めた。

「後ろからされるの、好きなんです。。。笑」

よろこんでバックをすると、彼女の声がはっきりと部屋に響いた。

「そこっ……きもちいい……!」

腰を打ち付けながらOPIを揉み続ける。今度も長くは持たず、背中に二発目を放出した。

「ふふ、まだいけそうな顔してますね笑」

完全に出し尽くしたのでここで終了したが、何回もいけそうな雰囲気であった。。

完全にペースを握られたまま、部屋を後にした。

リピート確定のセラピでした。

 

「【横浜】NS2発!巨乳美女のサービスに完全にどハマりしました」を購入する

1,200 ポイント
  • 購入するにはワクストの会員登録が必要です
  • 会員登録がお済の方はログインしてご購入ください
会員登録する
クリエイターのプロフィール
メンエス歴10年、総額500万円以上を投じ、日本各地の風俗・メンエスを巡る遠征をゆかいな隊員たちと共に。「高い金払うならシコい子を抱きたい」がモットー。パネマジに騙されず、本当に魅力的な嬢との快感を求め、情報を発信しています。
この記事のURL
おすすめタグ