【池袋】超キツマン魔性のHカップギャルに沼ってしまいしました
3.0
2026年09月22日 16:30
2026年10月21日 17:28
更新履歴
2026年10月21日 17時28分
2026年10月20日 16時55分
2026年10月18日 16時55分
2026年10月17日 16時33分
2026年10月16日 16時42分
2026年09月22日 16時30分

Hカップのハーフギャルデリ嬢。笑顔の裏に、男を確実に落とす色気が漂っていた。
部屋に入るなり、彼女は自ら服を脱ぎ始め、
「もう硬くなってるでしょ?笑」
と、笑いながら手を伸ばしてきた。
DKを交わす間もなく、彼女は膝をついて股間に顔を埋めてきた。
熱い息を吹きかけながら、ゆっくりと舌で裏筋をなぞり、
「ん…いい匂い。いただきまーす♡」
と、根元まで一気に咥え込む。
吸いつくような圧と、時折くすぐるように動く舌先に、腰が浮きそうになる。
自ら頭を押し込んでくる姿に、完全に主導権を奪われた。
次に彼女が選んだのは、巨乳を使ったPZだった。
「これ、得意なんだよね。挟んでるだけでイキそうになる人多いよ笑」
Hカップの柔らかな谷間にTNKを沈めて、上下にゆっくりと動かす。
谷間から顔を出した先端を、彼女は楽しそうに舌で転がし、
「先っぽ、もう汁でてんじゃん笑ほら気持ちいいでしょ?」
と、わざとらしく見上げてくる。
OPIと舌技が同時に来るたびに、頭の中が真っ白になっていった。
「もう挿れて笑」
押し倒される形で彼女が跨がり、ゆっくりと腰を沈めてくる。
「んあっ…すごい、奥まで届いてる♡」
と声を震わせながら、自ら腰を大きく円を描くように動かし始めた。
最初はゆっくりだったのに、徐々にリズムが速くなり、
「もっと激しいのがいい、、あんっ、、気持ちいい〜♡」
彼女の胸が目の前で大きく揺れ、エロすぎて我慢の限界だった。
「出したいんでしょ? 中に出していいよ♡」
耳元で甘く囁かれ、強く抱き締められた瞬間、もう限界でNNフィニッシュ。
「ふぅ…最高。また会お♡」
と、満足そうに微笑んだ。
色気が犯罪レベルすぎる。
池袋でこの魔性のHカップ嬢は堪らない。
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