【思わぬ再会】高松NN無課金情報【からの!?】

◆店舗◆有料部分にて掲載
◆店舗HP◆有料部分にて掲載
◆セラピスト◆有料部分にて掲載
◆内容◆NN/清楚で可愛いタイプ。
◆年齢◆20代前半。
◆容姿・スタイル◆スタイルは細身よりの普通、Cカップ。清楚だが話も上手で明るい雰囲気。。
想像以上に寒暖差の大きな日が続き、仕事の忙しさも相まってなかなかメンエスに行けない日々が続いていたとある日。
会社から休みを取れとお叱りを受け(笑)
週末を利用しての3連休!!
ここぞとばかりにメンエス探し。
多少の遠出も可能だ!
1日目…
我ながら馬鹿だと思うが、前夜は楽しみで寝付けなかった。
予約を入れておいたのはそこそこ人気だという初訪問の店。
セラピストは好みに近い子を選択。
スタイルは細身よりの普通で清楚系。
到着し店側に連絡。
待たされることなく時間通りに入室。
ドアを開けて出迎えてくれたセラピストを見た瞬間だった。
「あっ!」
「あれ?!」
2人とも同時に声が出てしまった。
…なんと以前に別の店で入ったことのある子だったのだ(笑)
別に嫌な印象はない子だったので、そのまま奥の部屋へと進む。
むしろ気にしていたのは彼女の方だった。
「お久しぶりです…けど、私で大丈夫ですか?」
なんだか少し申し訳なさそうだ。。。
「気にしないで!HP見て好みで選んだんだよ…ってことはやっぱり僕のストライクゾーンなんだろうね(笑)こちらこそ嫌じゃなかったらよろしくお願いします(笑)」
そう伝えると少しほっとしたようで笑顔がこぼれる。
でも本当に久しぶりだねとか、お店変わったんだ?等と軽く雑談。
深くは聞かないようにしてシャワーへ。
マットへ寝転んでいざ施術へ。
そんなに過激な施術ではなかった覚えがあるので、
まぁ今日はまったり癒されて帰ろう!
とそんな感覚で構えずにゆったりしていた。
指圧に関してはとても心地よく安心できるレベル。
オイルを使っても軽すぎず重すぎずの丁度良い力加減で進行していく。
疲れもあって心地よい眠気が差してきた頃だった。
彼女の指先が鼠径部に移った瞬間。
あれ?
こんなにキワを攻めてくる子だったっけ?
と違和感を覚えた(笑)
これが最初からかなり来るのだ…
キワキワ…と言うか触りに来てるような感じ。
少し彼女の方を見てみると、
「眠そうだから起こしちゃった(笑)ごめんね。」
う~ん、可愛いなぁ(笑)
でもあっちも起きてしまっている…
紙パンツからはみ出ている愚息を見て直接触れてくる。
「…前と違うな~って思ってる?」
確かに…
「今日は…特別だよ♡」
理由は聞かない。
ただ、それならそれでラッキーだ(笑)
彼女は下着を脱いでから、こちらの足の間に潜り込む。
暖かい感覚と共に訪れる快感…
ぬるりとした唾液の感覚にびくっと反応してしまう。
しばらくそれが続いた後。
おもむろに上に…
「しても…いい?」
いいに決まっている。
返事をしつつ、彼女の腰に手をまわしこちらへ寄せる。
「あっ」
という小さな声と共に無しで挿入。
先ほどよりも強い快感に、一気にこちらのテンションも上がる。
清楚な見た目と裏腹にかなり激し目な動き。
お互いのタイミングが合うたびに、ぐっと奥へ…
衣装の上からではあるが彼女の形の良いバストを触ってみる。
ゆっくり撫でまわすように揉んでいると、
「…いっちゃう…💦」
と彼女の方が先に…
が、こちらもその反応に耐え切れず昇天(笑)
終わった後の恥ずかしさも心地よい(笑)
「今日は…ありがとう。」
と伝えると
「こちらこそだよ~!なんか会えて嬉しかったから盛り上がっちゃった♡」
軽くシャワーへを浴びて、また少々の雑談。
気持ちよく見送ってくれた。
女心は良く分からないが、次回はあるなしどっちかな?
と言うドキドキ感も好きなので再訪しようと思った。
