【内緒💋】美人セラピストに仕掛けた”マル秘オプション”でついにSKR体験‼
2025年09月07日 11:53
2026年06月09日 13:28
更新履歴
2026年06月09日 13時28分
2026年06月08日 13時25分
2026年05月31日 00時38分
2026年05月26日 19時04分
2025年09月07日 11時53分
(HPB訪問履歴の画像付き)
淀屋橋から少し歩いた先にある施術ルーム。扉を開けた瞬間、直感した。これは健全なマッサージでは終わらない。
現れたのは、モデル並みのルックスに艶っぽい色気をまとったセラピスト。部屋に漂う香りだけで下半身がうずき、まだ触れられてもいないのにチ◯ポが反応してしまう。
施術台は広く、彼女が乗り込むたびに柔らかい身体が密着する。背中に押し当てられるのは、熱を帯びた秘部の確かな膨らみ。布越しに感じるその存在に、完全に理性が溶かされていく。
腰掛けながらのストレッチ風マッサージでは、足裏が股間を直撃。ピタリと当たる瞬間ごとに、腰が勝手に跳ねてしまう。まるで「誘ってる?」と錯覚するほどのいやらしさに、息が荒くなる。
オイルマッサージに移ると、鼠径部ギリギリを責める指先に悶絶。カエル足で開かされ、オイルまみれの手が玉の横をすり抜けるたび、声が漏れそうになる。吐息、香り、全てがエロティックに絡み合い、頭は真っ白だった。
そして仰向け。デコルテから施術は再開され、そのまま自然に流れて、ついに仰向けでの鼠径部施術へ。指が布の境界ギリギリのところ、パンツのギリギリまで侵入してくる。熱を帯びた指が何度も何度もそのあたりをなぞった瞬間、我慢しきれず思い切って言葉を絞り出してみた。
「……オプション、ありますか?」
その瞬間、彼女がいたずらっぽく笑って、小声で囁いた。
「絶対、内緒ですよ。」
(ここから先は「有料部分」で。店舗名と指名セラピスト名、またSKRの内容を記載してます。)
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